昨日はずっとできたね。
満足じゃ満足じゃ。
いや、まだ足りんわ。
ほんとなら、この4連休で飽きるぐらいやり倒してさ。
その後の仕事が忙しくても、熱は冷めてるから乗り切れるはず…
…なんて、甘かったわ。
まだまだまだまだ足りねえ!
目標が遠過ぎて辿り着けないだけに、やめ時もわからねえ。
こんな面白えだなんて…クソ。
で、昨日はというと。
ちょっと欲しい石がありまして。
そのために、渡りました。
海。
目指すは遥か異国の地・ウルダハ。
リムサ・ロミンサの定期船を待ち。

つか、定期船ってほんとに来ねえのな。
そして、ようやく船が到着。

いよいよ、出発ですよ!

ミュ「別にはしゃいでなんていないわ。海ぐらいで、子供じゃあるまいし。」

ミュ「海ぐらい…。」

ミュ「たまには揺れる船もいいものね。」

↑岸、見えてきたんだけどさ。
天気悪過ぎwww
台無しじゃねえかwww

上陸しますた。

ここにも馬鳥(笑)がいますね。

おっと、見た事ねえザコ敵!
リスかわえええええ

おっと、見た事ある敵!
デジョンさんことアルゴート・ビリー。
どうも、ご無沙汰してます。
帰れなくなった折には、よろしくお願いします。
つーかさ。

ここってほんとに

いい景色に

いい音楽。
ちょっと泣きそうだったぞ。
フィールドの曲は哀愁漂いつつも壮大なイメージで。
戦闘は植松風ボス曲って感じで、これもオレ好み。
ちょっと、これだけで移住したくなるぐらい。
そんな曲をバックに

この景色ですよ!!
オレのブログトップ画像じゃねえぞ。
そりゃ感動もするわ!

そして、ようやく目的地のウルダハに到着。
街のイメージは、イスタンブールだっけか。
これもなかなかいいな。
雰囲気はアサシンクリードを思い出すぜ。

呪術士ギルドにも一応ご挨拶。
で、そこからはせっかく来たんだからと、この国でのリーヴを一通りこなし。
目的のブツもゲットし。
リムサに売ってない物もゲットし。
で、リムサに戻ってから製作に失敗するとまずいから、念のためエーテはウルダハで登録。
そして、テレポで慣れ親しんだリムサへ再び!
そして、買ったものを使って早速製作に取りかかり…
見事
大失敗。
材料も尽き、持ち金も尽き…。
仕方ねえから、ストーリーを進める事に。
って、シシプどんだけ待たせんだよ。

ミュ「こんばんは。少し遅れてしまったかしら?」
あ、頭はサークレット、ボトムスも変えてちょっとかっこよくなりすぎちゃった。
で、ここでは特に大きなイベントは起きず、ムービーだけ見て帰路へ。
そして。
帰り道に遭遇した、ジブリことグゥーブー。
あいつ
アクティブだったのかよ!!
一撃で3744ものダメージを受け

全身を強く打って死亡ですよ。
HP800に対して3700って、特急に轢かれる感じか?
で、少し前の文をもう一度読み返してもらいたい…
ってか、コピペするから戻らなくていいけど。
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で、リムサに戻ってから製作に失敗するとまずいから、念のためエーテはウルダハで登録。
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エーテはウルダハで。
オレは
グゥーブーの一撃で
リムサから
どこぞの異国へ飛んだのだぞ!
まったく、ひでえもんだぜ。
文無しな上、装備を作る素材も尽き。
消沈したところで何もないどこぞの異国へと強制送還されたんだからさ。
いいさ。
しばらくはウルダハで暮らすさ!
あ!
ダメじゃん!
リテイナーのEssを、リムサに置いたままだ!
不便すぎるぜ!

ミュ「早く迎えに来なさいよ…。」
いや、歩いてそして船に乗って帰りなさいな。
めんどくせえええええ!!
アニマ回復しねえええ!!
あ、ちなみにずっと作れなかった装備は、よそのリテイナーから購入しましたとさ。
昨日の苦労は、最終的にお金で解決っと。
なんだかなぁ…。
