ブログネタ:再放送で見たいドラマ 参加中本文はここから
ここ2クールくらい連ドラから離れちゃってるけど…。
まぁ、元々ドラマは好きなもんで。
見たいのいくつかあるなぁ。
で、ドラマってどうもレンタル屋で借りる気にならないんだよねぇ。
だから、テレビでやってほしいってのがあるんだけどさ。
とりあえず、
人がバンバン死ぬやつ
減ったよね。
そういうドラマ。
バラエティにしてもそうだけど、社会的影響とかなんとか言ってさ。
ヒヨりすぎだよね。
最近のテレビ。
で、そういう過激な作品の中には、ストーリーとか構成がすごい良いものもあるのにさ。
もったいないよね。
そんな中。
今パッと思いついた限りでは、この辺。
沙粧妙子 - 最後の事件
浅野温子主演。
「人間というものがいる限りこの世界から悪意が消滅することはあり得ない。そして悪意は目に見えないものとは限らない。」
かつて犯罪心理分析から犯人像に迫るプロファイリングチームに籍を置いていた、警視庁捜査一課所属の警部・沙粧妙子(浅野温子)は、岩手県警から警視庁に研修にやってきた刑事・松岡優紀夫(柳葉敏郎)とコンビを組み、連続猟奇殺人事件の真相を追う。プロファイリングチームの元メンバーで科学捜査研究所に籍を置く池波宗一(佐野史郎)の協力とともに沙粧が下した判断は、全ての事件の背後に、沙粧の元恋人でプロファイリングチームのリーダー・梶浦圭吾がいるのでは、というものだった。しかし、梶浦は行方不明。懸命の捜査の一方で、新たな猟奇殺人が勃発していく…。
-Wikipediaより抜粋-
これ、すっげえ好きだったな。
毎回誰か殺されちゃうんだけど、テレビドラマとしてはこういうスリリングなサスペンスって衝撃だったんだよな。
ギフト
木村拓哉主演。
代議士・岸和田は、横領した51億円と共に失踪した。横領の共謀者である奈緒美は、岸和田の部屋に残されたクローゼットの中から、血まみれの意識を失った青年を発見する。3年後、「早坂由紀夫」と名付けられた彼は、奈緒美の元で様々な「ギフト」の配達を請け負う「届け屋」として働いていた。記憶喪失の早坂由紀夫。異様に足が速く、「届ける」ということに異様な執念を持つが、それは記憶を失う前と関係があるのか?「届け屋」という仕事をしていく中で、由紀夫はさまざまな人と出会い、記憶を取り戻していく…。
-Wikipediaより抜粋-
これは"ある意味"有名になっちゃったドラマだよね。
作品の評価は高かったのに、バタフライナイフのせいでお蔵入りになっちゃったっていう。
キムタクのドラマの中では、視聴者に媚びない実力派揃いの役者陣って感じだったんだよね。
これも好きだったなぁ。
あとはネタ的に。
もう誰も愛さない
吉田栄作主演。
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」でお馴染み。
毎回無駄に人が死ぬ。
登場人物の死亡率は史上最高なのでは?
最終回とか破綻しすぎてて笑っちゃう。
そういうのを引っ括めてもう一回観たい。
あとは、
アリよさらば
E.YAZAWA主演の学園モノ。
ストーリーとかもう覚えてないけど、アツかったのだけは覚えてる。
Wikiによれば、生徒役が加藤晴彦、長瀬智也、松岡昌宏…
すげえな。
でも、これだけはDVDになってないみたいね。
今思いつく限りでは、こんなとこかな。
最近は海外ドラマも流行ってるけど、それらもけっして群を抜いて面白いってほどじゃないのにね。
いや、面白いよ。すげー面白いけどさ。
それよりも、日本のドラマに今そこまで面白いのが少ないって事なんだろうな。
おっと、語ってしまったぜ。
そういやSPの映画化の話、どうなったの?
