小学生の自分 | アンふガ 〜侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか〜
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基本的には、今でも小学生の延長みたいな気はするけど。





それでも、これだけはすごかったな。










喧嘩に負けたら



必ずリベンジする!










なんだろうね?



負けず嫌いというか怖いもの知らずというか。





とにかく、負けっぱなしというのが許せなくてね。



必ず1勝1敗のイーブンに持ち込んでたな。





で、男の喧嘩だから仲直りした後はその前より仲良くなってたりして。





あの頃の根性は、今も見習いたいところですな。










それに引き換え、大人になってからというものはねぇ。



当然暴力を振るう事はもちろん皆無だし、喧嘩ってもの自体なかなか無いじゃんか。





出会ってから少しの時間で大抵相手の強さもわかるしね。



強さってのは腕力だけじゃなく、社会的地位とかそういうオーラみたいなものっていうのかな。





大人になってからは妙にそういうものに敏感になってさ。



上手に媚びたりして、そういう器用さが身に付いちゃったりもしてね。





それって、先に負けを認めてることになってんだよね。










それって、いくない!





やっぱ、いつでも相手を食ってやるぐらいのオーラを放ってないと。




















…って、オレは思ってるんだけど…










なぜか初対面の友達や同僚オレを怖がるのは…





…なぜ?










いや、ほんとに食わねーから!





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