気晴らしの手段に目移り | アンふガ 〜侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか〜
ふー。





昨日はやられたぜ。





しばらく怠けてた間に、オレもずいぶんともろくなったもんだ。



身も心も。





さぁ、オレをシュガークラフトと呼ぶがいい。



大シュガークラフト様と呼ぶがいい。










そんなオレは、今朝もなんだかモヤッとしておるのです。





正直、逃げちまいてぇとも思っておるのです。










ただね。










頑張らない事を信条にしてはいても、

逃げる事は信条ではないので。





だもんで、これをどうにか回避せねばならないのですよ。





その方法は、2つ。










我が苦行の足枷・愛車二号に乗って乳酸と喘息の渦にその精神を揉まれるか





もしくは





その右手に握りしめた叫喚の角笛で御霊の咆哮をこだまさせるか。















ちょっとラノベっぽくてきめえなw





要は、



チャリでいい汗かいてスッキリするか



ヒトカラで声枯らしてスッキリするか





その辺がいいんじゃね?と。










って…










もうじゃねーか!!










どうしよどうしよ…。





体が……動かない…。





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