夕食にランダム性持たせる | アンふガ 〜侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか〜
今日は外食と決めていたので。





無限地獄(M.J.)と合流ですよ。



無限地獄については、今さら説明しないですよ。





で、会うなりM.J.に

「食べに行きたい店を3つ考えてくれ。」

と。



そして、その思い浮かべた3つの店に、1から3の番号を振ってくれと。



で、オレも同様に3つの店を思い浮かべ、今度は4から6の番号を振ると。





最後に、iPhoneのサイコロアプリを起ち上げてそれを振ってもらうわけですよ。



要は、二人で思い浮かべた6店の中から、出た目の店へ行くというルール。










そして出た目は「2」



M.J.の持ち番号ですよ。










彼の決めた「2」の食べ物は…




















焼き肉。




















ってことで、行ってきました。



焼き肉。





「ヨーデル食べ放題」を口ずさみながら。




















安楽亭へ。






























ちょっと待て!!










安楽亭は、食べ放題じゃねえ!



そこははっきりしておけ!










いやぁしかし、何気に久々だったわ。焼き肉。










そして、語ったわ。





仕事の話とか



将来の話とか



マンガの話とか



インパラは1頭の雄に対して数十頭の雌を従えると言うが、仮にそれができないインパラの雄がいたとしてそれと比べれば、まだハーレム制度のない現代の日本人の非モテ男に生まれた今の自分達の方が幾分は幸福だという話とか



「アンテナおじさんて誰だよ」とか



「焼き肉食った後、"逆に"アイス食わないってどう?」とか






まぁいろいろですよ。いろいろ。










さて。



明日の口臭はガチだな。





ペタしてね