足の負傷 想定外の重度 | アンふガ 〜侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか〜
友達を遊びに誘う場合。



まぁ~~意味不明な誘い方をよくするんですよ。



自分の家から5分とかからないビデオ屋へ返却に行くのに、車で15分かかる隣りの市に住んでる友達に
「ゲオ行くから乗っけてってー。」と召喚したり。





そんな感じで、昨日も

「足痛くて動けないから、来てー。」

と、非常に曖昧な用件の電話。





するとさ。










「ごめん、酒飲んでるからムリ。





これですよ!










仕方なく(?)なぜかオレがそっちに向かうことに。





しかも、当初は自分ちの駐車スペースに止めてある親の車を借りようと思ったのに運悪く借りられず。





結局、借りてる駐車場へ3分歩いて自分の車で行こうという、本末転倒なことに。










まぁあれから夜までだいぶ休んだし、足痛いのもそこそこ治ってるだろうと。





で、歩いてるとさ。



















途中、ほんとに一歩も歩きたくないぐらい痛くなっちゃってさ。





筋ってよりも、なんか足全体がいてーの。

しかも、両足。





だからあれですよ。





子供がやるようなロボット歩きですよ。



両脚をピンと伸ばしたまま歩く、例のスタイルですよ。





中年が何やってんだと。





「ピポッ?」じゃねーよ!



ムラタンロボの目から発せられるエメラルドビームには、それを受けた者が何辛まで耐えられるかを瞬時に判別する事ができるのだ!





これ作ったやつバカなんだろ。











まぁそれはさておき。





ってかさ。





ここまでして行く用事は何もないのに。





ってか、PC画面とか見過ぎで目が疲れたって理由なだけなのにっていう。










その後なんとか駐車場には辿り着き。





2時間半くらい喋った後に解散したんだけど…










今度、家まで帰れるのかと。




















ええ。










またロボット歩きですよ。










もうダメだ。





今日はおとなしくしてるぜ。





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