自らの無宗教に矛盾? | アンふガ 〜侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか〜



基本、神仏信仰もしなければ、霊魂の類も信じない人ですよ。





まぁそれは地球の歴史や生命の誕生と死なんかがある程度科学で解明された時代に生まれたからなんだろうけどさ。





だもんで、

人は人が作るし、死ねば意識も肉体も無になる。それだけ。





…とは思ってますよ。基本的に。










ただ、そうとは言ってもね。





例えば…










・「ここで昔一家心中があった」って廃屋に一人で一晩泊まれと言われたら、それは絶対嫌。



・自分が死んだら、秋田にあるうちのお寺に一緒に入れてほしい。



・自分の思うとおりに事が運んでほしいとき、無意識にクロスのペンダントを握ってしまう。



・初詣には必ず行く。当然おみくじもやる。





















これだけブレてるわけですよ。




















要は、オレもごく普通の日本人なんだな。



たぶんオレと同じで、いちいち意識してないだけなんだろうね、みんな。









いやぁ、朝から何の話かって。




















車に付けてるお守りを神社へ返すのに、郵送するからはずしといてと言われ。










今、車にお守りが付いてないんですよ。




















車乗るの怖いなぁと思って。




















お前…










意外に信仰深いな!










さぁて。





来年は、初詣何回行こうかなぁ。










…なにそれ。



なぜ複数回?





いやぁ、毎年そうですから。ええ。





ペタしてね