篭城戦を回避 再起図る | アンふガ 〜侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか〜
水を断たれたのなら、わざわざそれに耐える必要はないでしょ。










…ということで、



チャリ乗ってきました!





実に、5ヶ月ぶりでございます!










今回は、一時断水となるであろう13~15時の間だけ空ければいいだろうってことで、いつも平均時速20kmくらいだから大体40km前後走ろうと。










その計算式は、あれですね。















「おはし」





…によるものだね。




















それはお前、

避難する時に
大事な事じゃねーか!







はし」の「お」










「おし」の「は」















りすぎた。君は知りすぎてしまったのだよ。」の「し」じゃねーか!




















「はじき」ですよ。「はじき」





任侠映画でおなじみの、はじき」ですよ。










それはハジキじゃねーか!










…とまぁ、かなり正統派な滑り出しを切ったわけですけれども、
そろそろ先に進みたいと思います。










まぁ今回はブランクもあったことだし、そんなに本気で走る気はなかったから、軽~く地元を一周しようと。




だってぶっちゃけ…




















タイヤに空気入れた時点で、
かなり息切れしてたかんね。










でもね、体力なんて運動してる最中に取り戻してくるなんてこともよくあるもんで。





5kmくらい走ったあたりから、なんてことなくなったですよ。










それからはどんどん脚も軽くなっていったですよ。




















で、途中に友達んちに寄ってみたりして。















$侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか






そろそろ引っ越したら?



…なんつってね。




















で、一時間も過ぎた辺りで引き返したんだけどさ…










地元まで戻ってきて、そこで驚愕するわけですよ。






























行きは、確かに長めの下り坂を3つは下ってるはずなんですよ。



確かにね。












それなのに、帰りに登った坂は










たった1つという…。




















これ、

魔法か?










オレはついに

その領域まで来たのか?






























気のせいか?










そうなのか?










まぁまぁ、たまにはこういう奇跡も起こるもんですよ。















そして、無事家に辿り着き。




















メーターを見ると、










$侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか






ちょうど累計走行距離1000kmという、
これまた奇跡が!

オレおめー!!










あと、帰ったらまずは手洗いうがいだぜ。

お得意のね。




















はたして、は出るのか…




















$侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか





出たーーーーーっ!!










よかったよかった。





いやぁ、たまには適度な運動も大事ですね。



昨日、ユキムラと話したとおりなんだぜ。










あー、風呂入りてー。

ペタしてね