何が痛ぇだろうがよだと。 | アンふガ 〜侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか〜
僕はケツを叩かれるのが苦手です。





…あ、ちなみにあれですよ。



ケツを叩かれると言っても、サディストがマゾヒストに対して縄とか鞭とか蝋燭とか手枷とかギャグボールとかトンファーとかで責めたりする類の事ではないですよ。



ほんとならアルファベット2文字で表すことができる事をこんなに長々と説明したあげくに、一つダウトまで混じらせる始末ですよ。



もちろんダウトは縄ですね。

正しくは、麻縄です。



ちなみに、こういった事をアルファベト2文字で表すと、もちろん「YY」だよ。

うん。
今、南古谷在住の人は大爆笑ね。


あ、僕はというと、南古谷という土地には縁もゆかりもありませんけど。





で、何の話だっけ?



あ、そうそう。

僕という馬は、ケツを蹴られても一切走りません。

下手したら、蹴られたら逆に騎手を蹴り殺してしまう勢いです。
なので、レースにも出たくありません。





で、何の話だっけ??



あ、そうそう。

これ以上言うと、また愚痴っぽくなっちゃうからだーめよ。










ちなみに、タイトルは山崎竜二のサドマゾより抜粋でございます。