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↓歌詞
僕たちの季節
死せる会話の始まりを君と共感したい
未完成な僕たちは
昨日今日の話で
揺れる揺れるゆらゆら揺れて
遊び続けてる
くだらないだろ
ばかみたいだろ
そんなこと忘れて
渋い時代に甘い未来の汁をそそらせて
全然足りないよ物足りない
刺激が弱すぎる
嫌いなものなどないよ全部瀟洒な雅
綺羅り綺羅綺羅夕日が燃えりゃあ
心が焼けつく
うそみたいだろ
ありえないだろ
かなり風紀乱れた
君の世界が僕の世界を変えてしまったよ
等身大の自分を知るうちになぜかしらん
力が満ちてく
くだらないだろ
ばかみたいだろ
そんなこと忘れて
渋い時代に甘い未来の汁をそそらせて
うそみたいだろ
ありえないだろ
かなり風紀乱れた
君の世界が僕の世界を変えてしまったよ
これがこれであるように
それはそれであればいいと思うよ
たぶん



サイズが・・・
喧騒と乱舞の間に 興奮する狂おしさで
掻いた汗が落ちる 嫌じゃないそういうのは本当さ
想像するより現象を 骨身の隋に刺せよ
血潮が錆びる前に
春風に磨かれて 燃えさかる薄ら紅
衝動の陰にやられた
驀地ダンサー 驀地ダンサー 踊ろうよ
風前灯を消すたび 自然と涎が枝垂る
パラノイドなリズム
切らさないで閉ざさないで
高揚する体に滔々と ぬるま湯かけ合えば
僕たちは満たされる
青空にあこがれて 舞い上がる薄ら紅
生きるために生まれた
驀地ダンサー 驀地ダンサー 踊ろうよ
永遠に快感していよう 瞬間だけ瓶に詰めて
唯我ある飛び方で いつかはやれるさ
春風に磨かれて 燃えさかる薄ら紅
衝動の陰にやられた
驀地ダンサー 驀地ダンサー
青空にあこがれて 舞い上がる薄ら紅
生きるために生まれた
驀地ダンサー 驀地ダンサー 驀地ダンサー


し・か・も・・・学年別で玉入れやるんだけど、
すごくない!ってかこれすごくない(#⌒∇⌒#)ゞなのに・・・。