📚「みたまとの対話」

 

*Words of Guidance 〜導言〜 From KAMIHITO チャンネル

《神人靈媒日記》マイケル・ジャクソンの御靈との対話

 

マイケルありがとうラブラブ

 

*エキサイトブログ by Toshiko Nakaura様より シェアーさせていただきます。

 

マイケルジャクソンのオックスフォード大学での講演スピーチの日本語翻訳全文紹介

https://toshimambo.exblog.jp/12544957/

 

 

神の恵みによって、幸運にも、わたしは人生の早い時期にアーティストとして、 プロとしてのたくさんの夢をかなえることができました。しかし皆さん、このような実績だけで、自分自身を語ることはできません。


5歳の少年は観客の前で『ロッキン・ロビン』や『ベンのテーマ』を元気に歌っていましたが、 実際、笑顔の裏側にある少年の本当の心を表してはいなかったのです。今夜わたしは、ポップの聖像(この意味はともかく)としてでなく、 同世代、つまりもう子どもではない世代の聖像として、ここに立っています。

私たちはみな、幼児期の産物です。子ども時代は、人格形成に大きく影響します。でも、わたしにはすばらしい子ども時代はありませんでした。両親や 周りの大人からの愛情を 一身に浴び、最大の心配事 といえば 月曜日の朝 の スペリングテストしかないような、夢中になって遊べるはず の 貴重な時期を 過ごさずに来てしまいました。ジャクソン・ファイブをご存じの方は、わたしが 若干5歳 という年齢でデビュー
したことをご存じでしょう。それ以来、歌い、踊り続けています。ステージに立っている時 や 音楽を作り出している時 は 確かに 大きな喜び で 満たされていましたが、小さいころのわたしはそれよりも何よりも普通の少年でいたかったのです。木の上に家を作ったり、水風船をぶつけっこしたり、友だちとかくれんぼしたりしたかったのです。でも、これはわたしの運命で、周りで遊んでいる 子どもたちの笑い声をうらやむことしかできませんでした。

みなさんの同情を買うために、この話をしたのではありません。わたしが言いたいのは、子どもらしくない幼児期を過ごしているのは、ハリウッド の 子役たちだけ ではないということです。今日、それは世界共通の不幸であり、世界的規模の悲劇です。

現代では、子ども時代が悲惨な状況になってきているのです。喜びを感じたことのない、権利を与えられない、自由を許されない、子どもらしさ を 知らない たくさんの子どもたちが生み出されているのです。今日、子どもたちは早く大人になることを求められます。子ども時代と言われるこの期間がつらい段階であるかのように我慢し、できるだけ速やかに通過することを求められます。

この点に関しては、わたしも専門家と名乗れるくらいの経験があります。

わたしたちは、親子関係の断絶を目の当たりに見てきた世代です。心理学者は、無償の愛を与えられない子どもたちがどうなるのかを扱った多数の本を出しています。

無償の愛を注がれず、放っておかれるために、実に多くの子どもたちが、自らの力だけで成長していかなくてはならないのです。かつて 世代間を結びつけた強力な のりが はがれるように、愛を与えられない子どもたちは、両親、祖父母、ほかの家族たちから 距離を取りつつ 成長しています。

こうして、新しい世代――O世代と呼びましょうか――が生み出されました。 O世代はX世代から、バトンを受け取りました。 O世代は富も成功も、きれいな服も、かっこいい車もすべて手に入りますが、心は やるせなさで満ちた世代です。

彼らの胸の空洞、心の底に広がる荒野、中心にぽっかりあいた空間も、かつては鼓動や愛で満たされていたはずです。そして、苦しんでいるのは子どもだけではありません。大人も同じです。

子どもの体をした 小さな大人を 育てようと努力すればするほど、大人の中の子どもらしさも失われていきます。 大人の生活にも、子ども的な部分を 必要とする場合がたくさんあるのです。

みなさん、

愛は家族にとって、最も貴重な財産であり、豊かな遺産であり、黄金の贈り物です。世代から世代へと受け継がれていく宝です。

昔の人たちには、今わたしたちが手にしているような豊かさはなかったかも しれません。 家には電気も通らず、セントラルヒーティングのない小さな家にたくさんの子どもたちがひしめきあって暮らしていたことでしょう。

しかし、家は暗くも寒くもありませんでした。愛の輝きで部屋をともし、温かい心で部屋を暖めました。 富や地位という 欲に 毒されていない大人たちは、生活の中で 子どもたちのことを 最優先に考えたのです。

どの人も、自分が愛される対象である と実感することが、認識の土台、つまり意識の はじまりなのです。髪の色が赤か茶色かを知る以前に、肌の色が黒か白かを知る以前に、どんな宗教に属しているかを知る以前に、自分が愛されていることを 実感できなくてはならないのです。

12年ほど前、『バッド』 ツアーをはじめようとしたころ、一人の少年が両親とともに、カリフォルニアの自宅を訪ねてきました。その少年はガンのため、死期が近づいていました。 わたしの音楽、そして わたしのことが どんなに好きか を語ってくれました。少年が長くは生きられず、今 すぐにでも天国に 召される可能性がある ことを、 彼の両親から聞き、わたしは彼に言いました。
「ねえ、3 カ月後、君の住んでいる カンザスでコンサートをするよ。 見に来てほしい。さあ、 ビデオで着たこのジャケットを 君にあげよう」。少年は目を輝かせて言いました。「ぼくにくれるの」。わたしは答えました。「そうだよ。でも、ツアーの時、着てくるって約束して。」 わたしは 少年を 持ちこたえさせようとしていたのです。

「ツアーの時、君がこのジャケットを着て、この手袋をはめている姿を見たいんだ。」そうわたしは言い、ラインストーンの 手袋を 少年にあげました。

――以来、ラインストーンの手袋は二度と人にあげていません。

少年は今、天国にいます。

おそらく、ずっと天国に近いところに いたのでしょう。

わたしがカンザスに行った時には、すでに亡くなっていました。あの手袋 とジャケットを身に付けて、葬られたそうです。少年はちょうど10歳でした。少年が持ちこたえようと ベストを尽くしたことは 間違いありません。彼が亡くなった時、両親からだけでなく、血のつながりのないわたしからも、自分が愛されたことを実感していたことだけは確かです。

わたしは 彼のことが大好きでした。 愛情をいっぱいに受けたこと で 「自分がこの世にたった一人で現れ、たった一人で去っていったのではない……」 と 思っていることでしょう。

 愛されている 実感をもって この世に生を受け、愛されている 実感をもって この世から去るなら、
生きている間に 起こるすべてを 乗り越えられるのです。

たとえ教授に 中傷されたとしても、そう感じないでしょう。上司に しいたげられようとも、へこたれないでしょう。 会社の同僚に 打ち負かされたとしても、成功の喜びを感じられるでしょう。愛情を受けて 育ってきた人を、心から 傷つけることは できません。自分が 愛される 価値のある人間だ という実感を もっているからです。それ以外の感情はただの包み紙のようなものです。

しかし、愛された記憶 がなければ、心を満たすものを求め、世界中を 探し回るようになります。どんなにお金を稼ごうとも、どんなに有名になろうとも、まだ虚しさ を 感じることでしょう。本当に 探し求めているのは、無償の愛、つまりは無条件に 受け入れられることです。生まれた時に、享受できなかったもの なのです。

想像してみてください。

ここにアメリカの典型的な1日の特徴を示すデータがあります。――6人の未成年が自殺をし、12人が銃の犠牲になっています―― いいですか、これは1日当たりの数字で、年間の数ではありません。

399人の子どもたちが 薬物中毒で逮捕され、1,352人の赤ちゃんが 10代の母親から産まれています。これは歴史的に見ても 非常に豊かな先進国 で 起きていることです。

実際アメリカでは、ほかの先進国と 比較にならないほどの 暴力行為が多発しています。アメリカの若者が、心の傷や怒りを表現する方法なのです。しかし、イギリスの若者の間に、同じ痛みや苦しみがないわけではありません。

調査によると、イギリスでは、1時間に3人の未成年者が、自虐行為 ――自ら体を傷つけたり、自らやけどをしたり、薬物を過剰に服用したり―― を しているそうです。こうして彼らは、愛されない 心の痛み や 苦しみを 乗り越えようとしているのです。イギリスでは、1年に一度しか、家族そろって 夕食をとれない 家庭が 20% もあるそうです。 1年にたったの一度ですよ!


この心の痛み、怒り、暴力行為の原因は 探るまでもありません。子どもたちは明らかに、愛してほしいと訴え、関心をもたれないことに 体を震わせ、注目してほしいと叫び声をあげているのです。アメリカの 様々な児童保護機関 によると、毎年何百万人もの子どもたちが、放っておかれる という形の 虐待の犠牲になっているそうです。

放っておかれるという形の虐待。あらゆる 電化製品を 完璧に備えた裕福な 名声のある家庭の中で起こっています。両親が帰宅する。 でも、本当にうちに帰ってきたのではない。

頭の中はまだ仕事場にある。 じゃあ、子どもたちは?与えられた感情の かけらで 間に合わせているだけ。 そして 絶え間なく流れる テレビ、コンピュータ・ゲーム、ビデオから 得るものは 少ない。

なぜ わたしが 自分の時間 や 財産の多くを 「ヒール・ザ・キッズ」 の活動を はじめるために 費やすことにしたのか、おわかりでしょう。
わたしは 統計の示す 悲しい数字に、魂を もぎ取られ、精神を揺さぶられた のです。

私たちの活動の目標は 単純です。

――親子の絆を取り戻し、関係を修復し、地球の将来を担う すべての子どもたちの 進む道を 明るく照らすことなのです。

わたしは、今日 初めて 公に 講演をしています。みなさんに 温かく受け入れられ、さらに 話をしたい という気持ちになりました。
人には それぞれ事情があり、その意味で、統計データが 独特の意味をもつこともあります。子育てはダンスのようだ と言われます。


親が 足を一歩踏み出すと、子どもも 足を踏み出す。ですから、親が 子どもたちのために 再び 愛を捧げるだけでは、まだ 半分しか 意味がないのです。子どもの側にも 親を再び受け入れるよう準備しなくてはならないのです。

ですから、自分が愛されていないと 感じても 親を許すよう、世界中の子どもたちに 呼びかけているのです。今日 ここにいる人から はじめましょう。許してあげてください。もう一度 愛する方法を 親たちに教えて あげてください。

わたしには のんびりとした 子ども時代がなかった と聞いて、驚く人はいないでしょう。 父とわたし との間の重圧 や 緊張は、よく取り上げられます。 父は 厳しい人で、小さいころから 私たち兄弟が すばらしいアーティストになるよう 強要しました。

父は 愛情を示すのが 苦手で、まともに 愛していると言われたことは 一度もありませんし、褒められたこともありません。
ステージで 成功をおさめても、まあまあだ としか 言ってくれませんでした。そして まあまあのステージなら、父は何も言いませんでした。

父は 何も増して、わたしたちが 仕事上 成功することを望んでいるように思われました。その点における 父の力はずば抜けたものでした。 父には マネージメントの才能があり、そのおかげで、わたしたち 兄弟は プロとして成功しました。 芸能人として 訓練され、わたしは 父の指導のもと、敷かれたレール から足を踏み外すことは できませんでした。

でもわたしが本当に欲しかったのは、「お父さん」です。自分を愛してくれる父親がほしかったんです。父は 愛情を示してくれたことが ありませんでした。目をまっすぐ見つめ好きだと言ってくれたことも、いっしょに ゲームをしてくれたことも ありませんでした。肩車をしてくれたことも、まくら投げ を して遊んだことも、水風船を ぶつけあったこともありません。でも、4歳のころ、小さなカーニバルで、父が私を抱き上げ、ポニーに 乗せてくれた という記憶があります。

それは ちょっとしたしぐさで、おそらく 5分後には、父は 忘れてしまったことでしょう。しかし、その瞬間、わたしの心の 特別な場所に、父への思いが 焼き付けられました。子どもとは そんなもので、ちょっとした出来事が とても 大きな意味をもつのです。わたしにとっても、あの一瞬が すべてとなりました。たった一回の経験でしたが、父に対して、そして この世の中に対して いい思いを 抱いたのです。

自分自身が 父親となり、ある日 わたしは、我が子 プリンスとパリスが大きくなった時、自分がどう思われたいと考えているのか、自問しました。
もちろん、自分の行くところには いつも子どもたちを連れて行きたいし、何よりも 子どもたちを 優先していることを、わかってほしいと 思います。しかし、あの子たちの人生に 困難がつきまとっているのも 事実です。

パパラッチ に 追いかけられるので、公園 や 映画館に いつも一緒に 行けるわけではありません。あの子たちが 大きくなって、わたしを恨んだら?
わたしの選んだ道が あの子たちに どんな影響を 与えるのでしょう?どうして 僕たちには 普通の子ども時代がなかったの、と聞くでしょうか。
その時、子どもたちが いい方向に 解釈してくれると いいと思います。

「あの特殊な状況の中で、父さんはできるだけのことをしてくれた。 父さんは 完璧ではなかったけど、温かで、まあまあで、ぼくたちを 愛する努力を してくれた。とあの子たちが心の中でつぶやいてくれると いいなと 思うのです。

あの子たちが、あきらめざるを得なかったこと、わたしのおかした過ち、子育てを通じて これから おかすだろう過ちを 批判するのでなく、いい面、つまり わたしがあの子たちのために 喜んで犠牲を払ったことに、目を向けてくれればいいと 思います。

わたしたちは みな 人の子で、綿密な計画を立て、努力をしても、常に 過ちをおかしてしまう ものなのです。それが 人間なのです。このことを考える時、つまり、どんなにわたしが あの子たちに 厳しく評価されたくない、いたらない面を 見逃してほしいかを 考える時、わたしは 父のことを 思わずに いられません。

子どものころ、愛されたという 実感はないけれど、父が わたしを 愛してくれていたに 違いないと 認めざるを得ないのです。
父は わたしを愛し、わたしには それがわかっていた。愛情を 示してくれたことは、ほとんど なかったけれど。

子どものころ、わたしは 甘いものに 目が ありませんでした。
―兄弟 みんな そうでした。 シロップに覆われた ドーナツが大好物で、父はそのことを知っていました。

数週間に一度、朝1階に下りて行くと、紙袋に詰め込まれた ドーナツが キッチンカウンターに 置いてあったんです ― メモも説明もなく ―  ドーナツだけ が 置いてありました。まるで サンタクロース みたいでした。  夜中まで 起きていて、ドーナツが 置かれるところを みようと 思うこともありました。

でも、サンタクロースと同じように、二度と ドーナツが 置かれなくなることを恐れ、その魔法を 大切にしようと 思いました。父は だれかに 見られないように、 夜中に こっそり置かなければなりませんでした。 父は自分の中の人間的な感情に おびえ、それを理解できず、どうしていいか わからなかったのです。しかし、ドーナツの件では わかっていたようです。 心の防波堤の扉を 開けたままにすると、わたしの心に様々な 記憶が 走馬灯のように よみがえってきます。ちょっとしたことで 完全ではありませんが、その記憶は 

“父ができることをしてくれた”  ということです。そこで 今日 これからは、父がしてくれなかったことに 目を向けるのでなく、父がしてくれたこと、父の努力に 目を向けようと思います。そして、父を 非難するのを やめようと思います。わたしは 父が 南部の 貧しい家庭で育った という事実に 思いをはせるようになりました。父は 世界大恐慌の年に、この世に 生を受けました。

わたしの祖父は 家族を養うのに精 いっぱいで、ほとんど 愛情をしめすこともなく、子どもたちを 厳しく育てました。
アメリカ南部で 貧しい黒人が 大人になっていく ということが、みなさんには どういうことか 想像もつかないでしょう。


父が 自分の感情を さらけだせなかったのも、無理もない ことでした。心をかたくなにし、壁で ふさいだとしても 何の不思議もありませんでした。そして何よりも、自分が経験した 屈辱的人生 や 貧困を 子どもたちに 味あわせないように、子どもたちが 芸能人として 成功するように 強要したのも、当然のことでした。父の厳しさは ひとつの 愛情の表れ だった。完璧ではないけれど 確かに 愛だと、わたしは 感じはじめるように なったのです。


父は わたしを 愛しているから、強引に 背を押したのです。自分の 血を分けた子どもたちが 低く見られるのは 嫌だったのです。時とともに、苦痛は、感謝の気持ちへ 変わっていきました。怒りを感じていたところも、許せるようになってきました。復しゅうしたいと思っていたところも、折り合いを つけられるように なりました。 はじめに 感じていた怒り は 寛容さ へと ゆっくり 変わっていきました。

10 年前になりますが、わたしは 「ヒール・ザ・ワールド」(Heal the World) という チャリティー活動をはじめました。わたしは 心で感じたこと を、その名に 託しました。 よく知らなかったのですが、のちに シュムリーから、Heal と Worldと いう単語は 旧約聖書 の 預言の基盤 となっていることを 聞きました。みなさん、わたしが この世界を、今日でさえ 戦争と大虐殺 に 翻ろうされている世界を、本当に いやせると信じているとお 思いですか?

わたしが 子どもたちを 本当に癒せると 考えていると お思いですか?
コロンバインハイスクール で 起きたように、銃を持って 学校へ行き、クラスメートを 撃ち殺してしまうような 子どもたちを いやせると 考えていると お思いですか?1993年に 2歳で 殺害された ジェイミ・バルジャー の 悲劇のように、 自らを守れない 幼児を 殴って 死に至らしめるような 子どもたちを いやせると 考えていると お思いですか?

―わたしはもちろん、そう思っています。そうでなければ、今晩 ここに来ていないでしょう。 すべては 許すことから はじまるのです。世界を いやすためには、まず 自分自身を いやさなくては ならないからです。子どもたちを いやすためには、まず 子どもたちの心の中を いやさなくてはなりません。 どの 子どもたちも 同じです。

わたしは、このままでは 完璧な大人にも、無償の愛を 与えられる 親にもなり得ない ことがわかり、子ども時代の つらい記憶の扉を 閉めました。みなさんにも、そうしてほしいのです。モーゼの十戒、第五の戒律(あなたの父と母を敬え)に ふさわしい 生き方をしましょう。親を非難するのではなく、尊敬しましょう。物事を いい方向に 考えましょう。だから、私は父を許し、父を非難するのを やめようと思うのです。

父を許したい。「お父さん」をほしいから。結局 わたしには 彼しかいないのです。 わたしは 過去の重荷を肩から降ろし、父との 新しい関係を 踏み出したいのです。過去の つらい記憶に 邪魔されず、未来を 築きたいのです。

□ 憎しみに 満ちた世界でも、 望みを もたなければなりません。

□ 怒りに 満ちた世界でも、 慰めの心 をもたなくてはなりません。

□ 絶望に 満ちた世界でも、 夢を 忘れてはなりません。

□ 不信感に 満ちた世界でも、 信じなくては なりません。

親から 傷つけられたと 感じていらっしゃるみなさん、失望感を 捨ててください。親に あざむかれたと お思いのみなさん、これ以上 自分自身を あざむくのは やめましょう。親が 邪魔だと 思っているみなさん、代わりに 手を 差し出してください。ご両親に 無償の愛を 与えてください。
これは、みなさんに 望むことであり、自分自身に 言い聞かせていることでも あります。そうすれば、親たちは わたしたち子どもから 愛し方を 学ぶことでしょう。そうすれば、荒れ果てた 寂しい世の中に、愛が 取り戻されるでしょう。


みなさん、わたしたちが このような 世界を つくっているのです。わたしたちが その世界に 住む 子どもたち なのです。インド建国の父 マハトマ・ガンジーが 言いました。「弱者は 人を許すことができない。 許すことは 強さの 裏返しである」

さあ、強くなりましょう。そして、壊れた 関係を 修復するために、立ち上がりましょう。子ども時代に 受けた傷が 人生にどんな影響を与えようとも、乗り越えなければ なりません。

ジェシー・ジャクソンの言葉にあるよう、互いに 許し合い、互いに 助け合い、そして 前へ 進みましょう。許し合うこと だけでは、涙に 暮れる 世の中は 終わらないかもしれません。

しかし、多くの子どもたちが 親との関係を 修復することが、少なくとも 新たな出発点 となるのです。結果として、わたしたちみんな、もっと幸せになるでしょう。みなさん、信仰、喜び、興奮をもって、わたしの話を 締めくくりたいと思います。

今日から、新しい歌が聞こえてきますように。

その歌を 子どもたちの 笑い声に。
その歌を 子どもたちの 遊ぶ声に。
その歌を 子どもたちの 歌声に しよう。


そして、 大人たちは 耳を傾けよう。子どもたちの もつ力 に 驚き、愛の美しさに 浸り、ともに、心のシンフォニーを 創りだそう。世界をいやし、痛みを 取り去ろう。そして、ともに みんなで美しいメロディーを 奏でられますように。

神の恵みがありますように。“I love you”。


マイケル・ジャクソン

 

 

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**You Tube***lovemjksより

①Michael Jackson Oxford Union Speech Part 1 《日本語字幕》

②Michael Jackson Oxford Union Speech Part 2 《日本語字幕》

 

③Michael Jackson Oxford Union Speech Part3 《日本語字幕》

④Michael Jackson Oxford Union Speech Part 4 《日本語字幕》

 

リブログさせていただきます。

ワクチン後遺症のみならず、原因不明の体調不良も、基本的には口からいただく食べ物に気を配り、生活習慣の改善に努めていかなければならない大切なことです🍀

 

睡眠⇒食事⇒運動療法、栄養素補給サプリメント、

まごわやさしい、

参考にさせていただきます。

 

この他に、個人的に注意しているものとして、PUFA(多価不飽和脂肪酸)質の悪い油⇒酸化⇒過酸化脂質となり血中に遊離脂肪酸となるため、結果、糖をエネルギーとして取り込むことができなくなる。

特に植物性油脂、お菓子全般、加工品アイスクリーム、カロリーオフ的なもの偽チーズなどなど、ありとあらゆる食品に入っています

ので、極力避けるようにしなければなりません。

友人から教えてもらいました大切なことメモメモ。

 

『コレステロール(LDLが高いと卵はダメなの?』

ハチミツ栄養療法医、桑島医師より

 

一部抜粋)

コレステロールは食べ物では上がらない、

LDL値は、体自身の細胞環境に問題があることが殆どである。

コレステロールが上がる原因は他にある。

コレステロールの役割)
コレステロールの材料にビタミンDができます。
・日光に当たるとビタミンDができる⇒これはコレステロールが材料である。
・胆汁酸ができる。胆汁酸は、腸内環境を整える。
・脂のビタミンADEKの吸収に必要である。
・ストレスホルモンもできる。
・性ホルモンもできる。

---このことからコレステロールは適量は必要である---

コレステロールが低い人=肝機能が低い。
LDL,HDL=リポタンパク質=タンパク質は肝臓で作られる。
肝機能の低い人は・・糖をあまり摂っていない、動物性たんぱく質をあまり摂っていない方は、
エネルギーもないし貧血だったりする。

コレステロールは食べ物により、フィードバックがかかるメカニズムがある。

沢山摂ってしまうと・・・コレステロールを作らないような指令がでるので、まず卵でコレステロールが上がらない。

---上がる原因は自身の細胞環境に問題がある---

LDLとはコレステロールを必要な臓器に運んでいくためのトラック(肝臓で作られたタンパク質のトラックである)

⇒コレステロールを皮膚に運んでいって、日光に当たればビタミンDができる。
コレステロールを肝臓で胆汁酸にする。
副腎に運び、ステロイドホルモンを作る等、うまく運ぶことができたならば、LDL自体悪玉ではない。

●LDLが高くなる原因)
過酸化脂質が血液中に多い人は、過酸化脂質がタンパクに結合しLDLが変性する=変性したLDLが悪玉●である。

 

過去5~10年☆彡油物や炒め物、沢山摂ってきた人ほど、LDL↑


コレステロールが変性してしまうと本来の機能をなくすため、胆汁酸、ビタミンD、ストレスホルモンなどに分化できなくなる。

結果、上手く使えないので、血液中に余ったLDLが高いと値になる。
★変性したLDLは分化できない★LDLは(血液中に)そのまま残ってしまう。

例)ビタミンD
日光にあたるとビタミンDができる。
ビタミンDは免疫力アップ、腸からのカルシウムの吸収をアップする。この辺りがアウトになってくる。

脂溶性ビタミンは年齢と共に吸収が悪くなってしまうので、

例)ビタミンAの吸収ができなくなってくると、粘膜が弱くなる。
ビタミンKの吸収が悪くなってくると、骨がもろくなる。

 

胆汁酸が減ることにより、腸内環境が悪くなる。

ストレスホルモンが作れなくなるとストレスに弱くなる。

これらのことから、LDLは高くても低くてもダメ。

具体策)

血液中から酸化した脂がでないように、
●脂肪組織から過去に摂ってきた脂が遊離しないようにすることが大切である。(過去5~10年分の脂が脂肪組織に貯められている)

!一番最初に取り組むことは、脂肪をエネルギー源にしないこと!いつも糖でエネルギーを作るイメージが大切である。

果糖の多い糖を3時間以上食間を空けないように、液体をべースにハチミツ水、グリーンダカラ等、液体の糖を中心に摂る。

まず脂肪組織から過去に酸化した脂を遊離させないことで、LDL自体は下がってきます。
(早ければ3年)

スプーンフォーク過酸化脂質が多い食習慣、を見なおす。
自身の代謝を上げていくしかない、しっかり糖を摂る。
 

果糖の多い糖+動物性たんぱく質卵3個
エネルギーと材料があれば、動脈硬化の進行はそんなに進まない。

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このことから、基本的なことをしっかり頭に入れて取り組まなければなりません。

 

長年摂ってきた質の悪い油が、のちに(炎症物質として)自分自身に悪さをしてしまうことになる、自業自得lですが、まずは出来ることから始めよう。

 

二重丸*PUFA(多価不飽和脂肪酸)を極力避ける。

植物油脂、ありとあらゆるものに入ってますね・・加工品から、パン、お惣菜、お菓子全般、

エゴマやアマニもオメガ3系は一番酸化する油だったとは。

 

飽和脂肪酸=酸化しない油、バター、ココナッツオイル等を取り入れる。

リブログをさせていただきます。

mRNAワクチンのみならず、ナノチップはコロワクだけではなく、食品、空気ケムトレイ〇核のゴミ・放射性物質が空気中に撒かれ体内に入ってきます(重金属)解毒が必要である。

又、シェディングは⇒あらゆるものから発せられ、汗・尿、便、呼気、ニオイに毒素あり。

・電磁波6Gにも注意!

 

対策)グルタチオン、納豆、水素、竹炭、NAC,5ALAなど自分に合っものを見つけることが大切である。
体にとって有害なものはなるべく入れないように。


ナノテクノロジー、特に日本人は人体実験標的である。

 

なぜこのようなことをするものがいるのか?


脳をジャック(操作、操る)計画あり。操りたいものがいる。

 

このような世の中の(情報を知り)、きちんと判断して対応していかないと、洗脳されたままデス。

 

三連休の中日、運動公園内にあるカフェに娘と足を運んでみました。

ここは地産地消・地元の食材を使ったリーズナブルな価格で有難いです。公園の周りはウォーキングコースになっているので、少しばかりウォーキングをしてランチをいただきくべきでしょうが(;^_^A私達親子は、店内へ直行。

*ランチ800円(画像)〜1000円
Bランチ:ご飯、味噌汁、鶏の蒸し焼き・梅シソドレッシング、キャベツ煮びたし、マカロンサラダ、娘は肉うどん。
食後にミニパフェと一イチゴムースコーヒーを。この量で親子満腹になりました。ご馳走様でした。

 

 

 

別日に、

職場近くに🍙おにぎり屋さんが出来まして、そのお店へ。

店内はカウンターを含めて15席くらいでしょうか?

🍙は好きなものをチョイス(+価格あり)、注文をしてから作ってくれます。豚汁とセットで1000~1200円前後。

娘、私はアラフォーになってから、和食が美味しいと思うようにあせる

美味しくいただきました。

最後までお読みいただき、有難うございました。

桑島靖子先生の動画を参考に、体調を整えることが出来たらと心がけていること。

糖でエネルギー代謝ができるよう、食事の間が数時間も空かないよう仕事の合間にハチミツを摂っています(スティックタイプ)

今までは朝食6:30、昼14時すぎ。と数時間空いていたり。

なので、対策はハチミツと果物を摂り、炭水化物控え、タンパク質多めで。


最近は、寝込む程のひどい頭痛はなく頭痛信号レベル止まり。日常生活に支障なく過ごせている毎日は本当に有難く、健康が一番と感じるこの頃です。あとは筋肉を増やすこと。

糖でエネルギーを回すようになるには、まだまだ時間がかかりそうです。引き続き植物油脂は極力摂らない、

今まで生きてきた分~酸化した脂がかなり溜まっていることでしょう・とは言え、7割程度気を付け、残り3割ジャンクもありです。

*血糖値 スパイク 本当の原因は
https://www.youtube.com/watch?v=XFnzRaESaVI

血糖値スパイクを改善する4つの食習慣
https://www.youtube.com/watch?v=V5vnfZ-d6SU

どんな治療も睡眠不足なら効かない!
https://www.youtube.com/watch?v=ZVFBC7GYm-c

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

柿のレシピを検索していたら見つけまして、柿ヨーグルトというのがあり作ってみました。

柿はそのままいただくのが美味しいですが、体を冷やす食べ物なので、ちょっと発酵させてみたくてなりました。

材料)

柿1個、豆乳or牛乳200ml

作り方)
1.柿はさっと洗い皮ごと四等分に切って容器に入れる。←これだと柿が食べにくいので、こちらは皮と実を分けて切り、容器に柿と牛乳を入れる。
2.常温に2日間放置⇒柿ヨールグトの出来上がり。

出来上がったら(固まったら冷蔵庫の中へ、もしくはナイフとフォークすぐに頂く)。発酵し続けているので、だんだんヨーグルトが~炭酸を発生、過発酵となり酸っぱくなってきます。

 

これとは別に、R1などの種菌を使ってタニカ加温機でヨールグトを作ると、過発酵にはならないので、柿ヨーグルトには何か沢山の菌がいるのでしょうかね?
画像は牛乳で作りました(見た目きれいではありませんが)、プレーンヨーグルト柿の味少々。
今まで皮は捨てていたので、勿体なかったな..泣くうさぎ

最後までお読みいただき,ありがとうございました。

《更年期 指の痛み へバーテン結節 に ハチミツ》

ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる より

 

原因)

更年期、植物性油脂の摂取により=細胞から血液中に酸化した油のゴミが流れ出て(炎症物質となり)(>_<)結果、痛みや炎症、変形が起こってしまう。

特によく使う、使っていた指に炎症症状が起こりやすい。

オメガ3は酸化しやすい油、えごま油アマニ油NG注意

当てはまる原因ありますあせるメモ

 

対処)

内服クスリの×解熱鎮痛剤(痛み止め)は単なる対症療法で、逆に体を冷やしてしまうので、NG。

 

①脂を控える。

②糖質制限をしない。

③オメガ3系、オイルサプリを止める。

④発酵していにあ大豆製品は出来る限り控える。

⑤糖でエネルギー代謝が出来るようになる。出来る体になる。

ハチミツ水など。

⑥炎症になる原因の物質を減らす。

 

おススメ漢方薬、

クラシエ18番、「桂枝加苓朮附湯」けしかりょうじゅつぶとう

ツムラ18番「桂枝加朮附湯(けいしかじゅつぶとう)」は、冷え性で体力が低下し、手足の冷えやこわばり、関節の痛み、神経痛がある方(特に冷えると悪化する人)に適した漢方薬で、関節リウマチの痛みにも使われ、体を温めて気の巡りを良くし、痛みを和らげる効果があります。具体的には、関節の腫れや動かしにくさ(膝、腰など)、朝の手のこわばり、汗は出るのに尿量が少ないといった症状に用いられます。