リブログをさせていただきます。

mRNAワクチンのみならず、ナノチップはコロワクだけではなく、食品、空気ケムトレイ〇核のゴミ・放射性物質が空気中に撒かれ体内に入ってきます(重金属)解毒が必要である。

又、シェディングは⇒あらゆるものから発せられ、汗・尿、便、呼気、ニオイに毒素あり。

・電磁波6Gにも注意!

 

対策)グルタチオン、納豆、水素、竹炭、NAC,5ALAなど自分に合っものを見つけることが大切である。
体にとって有害なものはなるべく入れないように。


ナノテクノロジー、特に日本人は人体実験標的である。

 

なぜこのようなことをするものがいるのか?


脳をジャック(操作、操る)計画あり。操りたいものがいる。

 

このような世の中の(情報を知り)、きちんと判断して対応していかないと、洗脳されたままデス。

 

三連休の中日、運動公園内にあるカフェに娘と足を運んでみました。

ここは地産地消・地元の食材を使ったリーズナブルな価格で有難いです。公園の周りはウォーキングコースになっているので、少しばかりウォーキングをしてランチをいただきくべきでしょうが(;^_^A私達親子は、店内へ直行。

*ランチ800円(画像)〜1000円
Bランチ:ご飯、味噌汁、鶏の蒸し焼き・梅シソドレッシング、キャベツ煮びたし、マカロンサラダ、娘は肉うどん。
食後にミニパフェと一イチゴムースコーヒーを。この量で親子満腹になりました。ご馳走様でした。

 

 

 

別日に、

職場近くに🍙おにぎり屋さんが出来まして、そのお店へ。

店内はカウンターを含めて15席くらいでしょうか?

🍙は好きなものをチョイス(+価格あり)、注文をしてから作ってくれます。豚汁とセットで1000~1200円前後。

娘、私はアラフォーになってから、和食が美味しいと思うようにあせる

美味しくいただきました。

最後までお読みいただき、有難うございました。

桑島靖子先生の動画を参考に、体調を整えることが出来たらと心がけていること。

糖でエネルギー代謝ができるよう、食事の間が数時間も空かないよう仕事の合間にハチミツを摂っています(スティックタイプ)

今までは朝食6:30、昼14時すぎ。と数時間空いていたり。

なので、対策はハチミツと果物を摂り、炭水化物控え、タンパク質多めで。


最近は、寝込む程のひどい頭痛はなく頭痛信号レベル止まり。日常生活に支障なく過ごせている毎日は本当に有難く、健康が一番と感じるこの頃です。あとは筋肉を増やすこと。

糖でエネルギーを回すようになるには、まだまだ時間がかかりそうです。引き続き植物油脂は極力摂らない、

今まで生きてきた分~酸化した脂がかなり溜まっていることでしょう・とは言え、7割程度気を付け、残り3割ジャンクもありです。

*血糖値 スパイク 本当の原因は
https://www.youtube.com/watch?v=XFnzRaESaVI

血糖値スパイクを改善する4つの食習慣
https://www.youtube.com/watch?v=V5vnfZ-d6SU

どんな治療も睡眠不足なら効かない!
https://www.youtube.com/watch?v=ZVFBC7GYm-c

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

柿のレシピを検索していたら見つけまして、柿ヨーグルトというのがあり作ってみました。

柿はそのままいただくのが美味しいですが、体を冷やす食べ物なので、ちょっと発酵させてみたくてなりました。

材料)

柿1個、豆乳or牛乳200ml

作り方)
1.柿はさっと洗い皮ごと四等分に切って容器に入れる。←これだと柿が食べにくいので、こちらは皮と実を分けて切り、容器に柿と牛乳を入れる。
2.常温に2日間放置⇒柿ヨールグトの出来上がり。

出来上がったら(固まったら冷蔵庫の中へ、もしくはナイフとフォークすぐに頂く)。発酵し続けているので、だんだんヨーグルトが~炭酸を発生、過発酵となり酸っぱくなってきます。

 

これとは別に、R1などの種菌を使ってタニカ加温機でヨールグトを作ると、過発酵にはならないので、柿ヨーグルトには何か沢山の菌がいるのでしょうかね?
画像は牛乳で作りました(見た目きれいではありませんが)、プレーンヨーグルト柿の味少々。
今まで皮は捨てていたので、勿体なかったな..泣くうさぎ

最後までお読みいただき,ありがとうございました。

《更年期 指の痛み へバーテン結節 に ハチミツ》

ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる より

 

原因)

更年期、植物性油脂の摂取により=細胞から血液中に酸化した油のゴミが流れ出て(炎症物質となり)(>_<)結果、痛みや炎症、変形が起こってしまう。

特によく使う、使っていた指に炎症症状が起こりやすい。

オメガ3は酸化しやすい油、えごま油アマニ油NG注意

当てはまる原因ありますあせるメモ

 

対処)

内服クスリの×解熱鎮痛剤(痛み止め)は単なる対症療法で、逆に体を冷やしてしまうので、NG。

 

①脂を控える。

②糖質制限をしない。

③オメガ3系、オイルサプリを止める。

④発酵していにあ大豆製品は出来る限り控える。

⑤糖でエネルギー代謝が出来るようになる。出来る体になる。

ハチミツ水など。

⑥炎症になる原因の物質を減らす。

 

おススメ漢方薬、

クラシエ18番、「桂枝加苓朮附湯」けしかりょうじゅつぶとう

ツムラ18番「桂枝加朮附湯(けいしかじゅつぶとう)」は、冷え性で体力が低下し、手足の冷えやこわばり、関節の痛み、神経痛がある方(特に冷えると悪化する人)に適した漢方薬で、関節リウマチの痛みにも使われ、体を温めて気の巡りを良くし、痛みを和らげる効果があります。具体的には、関節の腫れや動かしにくさ(膝、腰など)、朝の手のこわばり、汗は出るのに尿量が少ないといった症状に用いられます。

半年前に漬けた梅、気になったので、瓶を開けて取り出してみた所、カビ生えておらず、梅の実はやわらかく塩加減も丁度よく美味しく出来ました。

「しそを入れなくても美味しくできますよ」と言われていて、ホント入れなくてもオイシイです。
画像)左シソ無し、真ん中と右シソあり。味の違いはほとんどありません、汗。


レシピを考案されたタカコ・ナカムラさん有難うございます。梅仕事、来年も楽しみが出来ました。

新聞掲載より

最後までお読みくださりありがとうございます。

*ハチミツ栄養療法の専門家

桑島靖子 (内科専門医、漢方専門医)YouTubeより

原因)

体の中で、糖をエネルギーとして代謝することが出来ない。その結果、血液中のブドウ糖量が⤴増えてしまう。

 

・糖質制限をすればするほど、以前より血糖が上がりやすい体になる。

・オメガ3脂肪酸(えごま油・亜麻仁油)は酸化した油になる(細胞の炎症を起こしてしまうので)極力避ける。

・TG(中性脂肪は糖と油)過去に食べてできた油・・・これか過酸化脂質=血糖スパイクの原因である。

 

対処法)

①てんぷん類(ご飯・パン・麺類、芋等)主食は減らして、>果糖の多い糖、ハチミツに置き換える。

②食間は3時間以上空けない。液体で摂るハチミツ水、100%ジュース。

③小腹が空いたら果物、和菓子やチーズ・卵(タンパク質を摂る。

④脂ものは使わない。

 

他)やってはいけない!老化がすすむ6つの食習慣

 

ガンにならないための食習慣のヒント

 

*今日は最近出来たお店に娘と足を運んでみました。

お店の名前は[空白・くうはく]でしょうか。

 

メイン道路から細い路地を入って、静かな通りの途中に白壁の一軒家があり。店内はリフォームされて落ち着いた雰囲気です。ワンフロアで、席は東の窓側にカウンター4席、中央に丸テーブル(大)4~5席、入口の奥にテーブル小2席、壁側にテーブル3席、計13~15席位?。私達はテーブル小へ。

 

開店と同時に席について、少ししたら、ほぼ満席に。開店して間もないのに皆さんよくご存じです(こちらは娘から..聞きました)

 

「ランチ」は2種類

*)スプーンフォーク春巻きorカボチャコロッケ、ミニサラダ、白米or全粒粉パン、スープ付き、

春巻きの具材はニンジン・きくらげ・春雨・ネギ?肉は入っていなかったような...。カボチャコロッケは、スパイス少々ほんのりカボチャ味、ふんわりしてるけど、ちょっと水っぽいかな。

スープはサツマイモ?ポタージュ薄め、もう少し濃厚さがあるのが好みかも・・・。

私的には少し油っぽかったけれど春巻きがおススメで良いお味でした。ご馳走様でした。

食後は、近くにある🍦むさしソフトクリーム屋さんへ種類が豊富で、久しぶりに足を運んだら~どれも値上がりしてましたあせる

雲一つない秋晴れ、紅葉も綺麗でしたもみじ

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

Words of Guidance 〜導言〜 From KAMIHITO チャンネルより

 

*人とは何か?

人は、己は、まつ毛 1本自分で作っていない・・=生きてくれている。

 

2023年3月3日配信分を英訳テロップ完成版として配信

 

 

リブログさせていただきます。

 


グルタミンの主な働き)ネットより
・筋肉の保護と回復:筋肉の分解を抑制し、トレーニング後の疲労回復を早める働きがあります。


・免疫力のサポート:免疫細胞の主要なエネルギー源となるため、免疫機能の維持に貢献します。


・胃腸機能の保護:腸の粘膜のエネルギー源となり、粘膜を保護したり、炎症を抑えたりします。


・傷の修復:傷の修復を助ける働きがあり、医療分野でも活用されています。


・アルコール代謝の促進:肝臓を守り、アルコールの代謝を高める効果も報告されています。