こんばんは、ムク子です鏡餅

遅ればせながら…
新年あけましておめでとうございます門松絵馬

豚豚豚豚豚豚豚豚豚豚豚豚
人工周期移植(エストラーナテープ・ルトラール)
1回目の凍結胚盤胞(4AA)→化学流産
2回目の凍結胚盤胞(4AA)→着床せず 
次の生理から薬を変えてホルモン補充
→3回目の移植予定
いのししいのししいのししいのししいのししいのししいのししいのししいのししいのししいのししいのしし

本日1月4日、2018年の仕事始めです。
一昨日から一晩で40cmも雪が積もるような豪雪に見舞われていますガーン

1月半ばから2月が雪本番なので、この先いったいどうなるのやら…

次の生理予定日は1月25日。
豪雪真っ只中ですチーン
雪道の2時間ドライブ通院は辛いよーゲロー

順調だと2月半ばで胚盤胞移植、下旬に判定日。
今回からホルモン補充の薬が変わるので、はたして順調に移植までたどり着くのかどうかガーン

新年早々、良いイメージなんて湧きません。
おめでたい事なんて何も無いし…
なぁんて卑屈になりますチーン

注意以下、ネガティブ思考の愚痴記事になります


新年といえば…

子供が生まれはずの同級生からの年賀状には、産まれた事も、子供の名前もありませんでした。
あれ、これってもしかして気を使われたのかな?
それとも赤ちゃんに何かあったのかな…?
まぁ、普通に考えて前者だよね…真顔

去年、義妹も義弟も第2子が産まれたんだけど、義父母宛の年賀状には、○○家(うちの苗字)も、どんどん家族が増えて賑やかになるね!
みたいな事が何枚も書いてあって、悲しいというか、情けないというか。
正月早々、暗い気持ちになりましたショック

あと、新年早々、自分が本当に卑屈というか、残念な人間だなと思った事が。
義弟の上の子(女の子)が4歳なんだけど、これが物凄く可愛いラブ
見た目もだけど、とにかく人懐っこくて、私と夫にべーったりチュー

反面…
1年のうちの半年を、実家(私も住んでいる嫁ぎ先)で過ごしていた義妹を快く思ってなかったので、義妹の子供は正直あまり可愛いいと思えない…(でも、そこそこ可愛いにやり)
遠方に引っ越して会う機会が無くなって、本当に気持ちが楽になったという…
嫌な義姉で、もーしわけない(棒読み)真顔
この気持ちも充分卑屈で嫌な奴だけど、これじゃなくて…

義弟の娘(姪)が私夫婦から離れないものだから、買い物に行く時に、私・姪・夫で3人並んで手を繋いで歩いていたんです。
お正月なので子連れの親子だらけのイ○ン駐車場(笑)

3人で歩いてた時、すごい開放感がありましたキラキラ
優越感というのが正しいのかもしれない。

無意識ではあったけど、いつもは小梨で肩身が狭いというか、自分は身分が低い人間なような気がしていたんだなって、自覚しました真顔

確かにこれは素直な気持ちなんだけど、直後に、そんな風に思う自分が、恥ずかったし、情けなかった。

夫婦2人で生きていくのもアリだと思っていた。
子供がいる幸せも大きいだろうけど
子供がいる苦労もデカいかもしれない。
夫婦2人でのんびり生きて行く方が、結果幸せかもしれない。

こんな風に考えていたはずなのに。

根っ子の部分では、やっぱり高齢小梨は恥ずかしいとか、惨めだとか、自分で自分を攻めていたんだなと気が付きました。

私に子供はいませんが、実家住みの兄がシングルで、実家住みだった私は、甥の面倒も結構見ていました。
なので、多少子育ては経験しています。
15歳しか離れてない甥なので、スポ少の送り迎えとかで、ママ友との面倒事も含め経験済み真顔
この甥がまぁ、ヤンチャで…
気苦労も絶えませんでしたアセアセ

子供がいない方が、穏やかな人生かも…って思うのは、この経験があってこそです。

新年早々、意味が分からない記事だショック
親戚が集まるこのシーズンは、やっぱり精神疲労が大きい。

疲れがとれたら、気持ちも回復するのかな…