「避難経路の確認」を先生全員参加で行いました本日は先生全員参加で防災の研修をしました。避難経路を実際に歩いて確認すると、意外な発見があるものです。先生方は地元の方が多いので、安全な最短距離を、インターネットの検索よりも正しく導き出してくれました。これは、本当に実際やってみないとわからない事です。津波の場合の避難場所の大きなマンションには、トイレの備蓄もあり、避難場所として素晴らしい場所でした。管理の方から詳しく説明を受けました。避難訓練の大切さを実感しました。子ども達とも2ヶ月に一度は、恒例行事として行う予定にしています。 View this post on Instagram 本日は、先生たちと、津波の場合の避難経路の確認を行いました。 いざという時に慌てない為に訓練は大切ですし、臨機応変に対応出来る為には基礎が大切だと考えています。 基礎がないと、アレンジも出来ないという考えです。 避難経路も先生たちと話し合って車の通りの少ない道を実際に歩いて決めました。 #武庫之荘 #トライアングル #児童ホーム #児童募集 #学童 #待機児童 #児童ホームトライアングル #避難訓練 #津波 A post shared by triangle△ (@triangle_mukonosou) on May 24, 2019 at 4:56am PDT