こんにちは。
ラインのことをメールと言ってしまう中村無希です。
いいじゃないか、メールで。
筆箱にはもう筆は入っていないし、
下駄箱にはもう下駄は入っていないし、
写メだって写真メールじゃないか。
それでいいじゃないか。
歌詞に「ラインを君に送る〜♪」とかあったら、なんか違和感だよ。
…でもその昔は、メールって違和感。手紙でしょー?ってなってたのかな…。
携帯も今ではスマホというし…
でも歌詞で「スマホで君に電話する〜♪」とかあったらなんか違和感だよ。…でもその昔は、…
じゃ、もうラインって言います。
さて、ここではオープニングパーティーの模様をお送りしたいと思います。
少人数ながらもアットホームな楽しい会になりましたよっ。
では!どうぞ!
旦那!ちょっと見てってよ!
今回のパティシエのAsami先生。
「誰でもどの年齢でも楽しく出来るお菓子作り」
をモットーに参戦して下さいました!
このブログを長らく見て下さってる方はわかるかもしれません。
そう、セレブパーティーのメンバーです。笑
(※セレブパーティーとは中村家で開催される姉を含めた四人でコタツに入りスルメイカなどを食べながら進展の遅い個々の恋愛話などをするパーティーである。名前だけ一丁前なのだ。)
私に変わって左に姉。
この三人は小学生の時からの仲良し三人組。
そこに妹の私も混ぜてもらうという、兄弟的には下の子の面倒みるのめっちゃめんどくさかっただろうにこんな年になるまでかまってくれた優しい三人。笑
まだかまってくれてる。笑
体験レッスン開始ー!!
レッツだゴー!!
あれ?姉妹、遊んでない?笑
Asami先生ワクワクするの作ってくれた。
Asami先生はお菓子だけじゃなく物作り全般得意。文字なんて書かせたらこんなに可愛くデザインできちゃう。
「ん?なんかやってるな?」
甘い匂いがしてきて気になってるビノ。
食!!笑
今回のテーマが食なので
食という字を!切ってる…!
先生の見本をまじまじ見る生徒たち。
甘い匂いにつられてビノが特等席。
いい写真。
焼き上がって冷ましたクッキーにいよいよ飾り付け!みんな不器用ながらも頑張っていましたっ。
私のツノすごいな。
姉はいつになく優しい面持ちで、見守るだけ。笑
フルーツを挟んでさらに上にもう一枚クッキーを乗せる。
その上にデコレーション!!
すごい!!食きれい!笑
じゃじゃーーーーん!!
完成ーーーーっ
あざやかーー!!
すごすぎる!
そしておまけにもう一つ。
FoodのF!
装飾やその他のお菓子の飾り付けは私担当。
かわいいっしょい!?インスタ狙える!これならインスタやってない私も多分始められるっていうぐらい、いい感じになってる!!
楽しいパーティーの始まりです。
取り分けてもかわいーーっ!
素敵なパーティーになりました。
ちなみにこのクッキーケーキ、私めちゃくちゃに好き。普通のケーキより好き。
日本ではあまりないらしいのですが、海外では普通にあるそう。日本でもっと増えないかな。
タルトよりサクサクしてて食べやすい。すき。食感だいすき。
みんなでエプロンして、少し失敗して笑ったり、焼いてる間雑談したり、写真いっぱい撮ったり、
全員で一つの物を作ったり、新しい出来事だらけで楽しかったなー。
これだから個展の際の、オープニング、クロージングのパーティーはやめらんない。
そしてクロージングパーティーはあと5日後。
まだまだご予約受け付けておりますので、迷われている方是非ご参加して下さいませっ!
引き続きAsami先生のレッスンですよー!
お楽しみに!
(なぜか、にこやかな近づいてくる私。笑)
最後にお見送り。
ビノも寂しそう。笑
そう、このみんなと離れる時さびしいんだよなー。笑
でも楽しかったこの気持ちを!思い出を!TAKE OUTーーー!!
END
***個展***
Take Out
個展
中村無希
2018年5月20日(日)~5月27日(日)
13:00ー19:00
(日曜日のみ11:00OPEN)
(定休日:水曜日 ※火曜日は17:30まで)
FAMILIEBE KITCHEN showroom
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町21-4 渋谷桜丘町ビル2F
※渋谷駅から徒歩10分
https://toyoura.co.jp/familiebe/
***オープニングパーティー***
5月20日(日)
START 14:00
"お菓子教室一日体験
~クッキーケーキ~"
参加費:2500円
***クロージングパーティー***
5月27日(日)
START 14:00
"お菓子教室一日体験
~グラスーケーキ~"
参加費:2500円
***おまけ画像***
可愛いお土産もらいました。
すんごい可愛い。
これでクッキーなんだよ。
こういうサプライズ贈り物、ほんと弱い。嬉しい。
贈り物ってその人の気持ちもまるごともらえるからいいよね。
ありがとう。
さてこのかんかん、なに入れよ。





























