この夜。最も美しい君を愛でよう。
はい、お久しぶりですこんばんは。
受験生になりました無季です。
まあ、受験とかもうどうでもいいんだけど。
楽しければいいし、辛くてもいいって想ってるんだよね。うん。
というわけで。
ぼくものBL小説書いちゃいますね。
18禁かな?一応。
とりあえず、そういう感じで・・・。
しかもクリグレ。
君は月が美しいと言った。
俺には、君が美しいと想えた。
【この夜。最も美しい君を愛でよう】 上
俺達は、真っ暗な教会にいた。
きっかけは、グレイからの誘いだった。
「なあ、クリフ。ステンドガラスから見える月がきれいだって聞いたんだ。今晩見に行かないか?」
即答の「イエス」だった。
断る理由なんか無いし、もしあったとしても断らない。
グレイと、2人きりになれるチャンス。
その瞬間ら、俺の意識は遥か彼方に飛び、そのことばかり考えていた。
そして今。
グレイは、俺が用意した毛布に包まってステンドガラスを眺めている。
俺もつられて見た。
確かに綺麗だ。
かすかに見える月がとてもうつくしい。
「・・・月、綺麗だな」
ほう、と溜息に乗せて呟く。
ものすごく至近距離なので、その吐息は俺の耳にかかった。
生温かい風。グレイの吐息。
俺がグレイの横顔を見ると、こっちを向いた。
「なあ、お前は寒くないのか?お前も毛布はいれ」
ますます俺に近づき、俺の体を毛布で包む。
「あ、ありがとう」
俺の右肩が、グレイの左肩に振れる。
暖かい。熱が伝わる。
ふと、俺は体を動かした。
すると、グレイの体が飛びあがり、「ひあっ」と高い声をあげた。
「ぐ、グレイ?」
「・・・な、んだよ」
ばつの悪い表情をしている。
暗くてよくわからないが、顔が赤いように見えた。
「大丈夫?調子でも悪い?」
「・・・んでもねェよ」
プイ、とそっぽを向いてしまった。
溢れる静寂が重い。
良く見ると、耳が赤い。
椅子についている手に触れて見た。
また体がビクリと震える。
手がすごく熱い。
「や、やめろよクリフ」
こっちを向いた顔は。
旬のりんごのように赤く染まっていた。
俺の心臓が高鳴る。
鼓動が早い、呼吸が上手く出来ない。
胸をどんどんと叩き、落ちつかせようとした。無理だった。
赤くなったグレイの顔を見るたびに、鼓動が早まる。
グレイの暖かい吐息が俺にかかった。
頭の中で何かが切れるのを感じ、俺はグレイを押し倒した。
・・・つづく。
次は下で、いつになるやら。
2文字熟語じゃないときもあるんだよ。
長い時は、なんか小説か絵でも描いたとでも思って欲しい。
・・・というわけで。小説っぽいの書き。
エロ混じり。
駄目な人注意。
しかも、カップリングは、グレカイ。
牧場物語ネタですぁ・・・。
【罰ゲーム】
「まっ、まじでやらなくちゃいけないのか・・・?」
「当たり前だろ?カイ。【罰ゲーム】なんだから」
微かに波の音が聞こえる暗闇の中。
動揺する声と、楽しそうな声が響く。
動揺している少年、カイ。
黒く焼けた肌が印象的。
カーテンの合間から入ってくる月明かりに照らされ、うっすらと白く見える
いつもはバンダナを巻いているのだが、そのバンダナは、覆い被さっているグレイの手に握られていた。
「やっぱりお前はバンダナ外したほうが似合うな・・・」
ポツリと呟きながら、グレイはカイの頬を指先でなぞった。
冷たい指先と、冷たい視線に、背筋がゾクゾクと震える。
・・・なのに。
冷たい指先を拒もうとせず、冷たい視線から目を逸らそうともしなかった。
逆に、深く深く沈んで行きそうになる。
それでもカイは、拒むことは無かった。
「グレイっ・・・俺だってあん時は酔っていたんだよっ・・・。
だから、つい弾みであんな約束しちまったけど・・・」
押し倒され、見下げられた状態でも怯むことなく必死に講義する。
それでもグレイは、耳を貸さずに、カイの頬に触れていた指を、唇に移動した。
「っ・・・!?」
動揺するカイに構わず、滑らかな動作で唇をなぞる。
見た目とは違い、カイの唇は柔らかく、ツヤツヤしていた。
「お、い・・・グレイ・・・?」
カイは。
怪しげに微笑むグレイに危険を感じたのか
、覆い被さるように四つん這いになっているグレイの下で、
腕を突き出し、離れさせようとした。
「なあ、ホントまじで・・・冗談だろ・・・?」
いつもと違うグレイの様子に、カイの背筋に冷や汗が流れた。
「冗談だったら、こんなことはしない」
唇をなぞっていた指先を舐め―――
「――――――!!」
―――グレイはカイに覆い被さった。
2人とも薄着なためか、グレイの熱がカイに染み渡る。
「うっ・・・グレっ・・・グレ、イっ!!」
グレイを突き飛ばそうとする。
だがグレイの体は、重たく圧し掛かるばかり。
カイから伝わる微かな熱が、グレイを興奮させた。
「やっ、やだ、グレイっ・・・!ホンット・・・やめて、くれ・・・」
今にも泣きそうなカイのことなど気にせず、グレイはカイの首筋をぺロリと舐めた。
「ひあっ・・・!」
湿った柔らかい物があたる感覚がゾクゾクする。
自分の口からあんなに高い声が出たのかと思い、口を両手で塞いだ。
「なんで口塞いじゃうの?聞かせてよ、カイの声」
「やっ、だ・・・、や・・・」
半ば無理矢理に、グレイはカイの両手を剥ぎ取った。
グレイは力強くカイの両手を握り、動けないようにする。
「ホラ、やっぱりいい声じゃん」
楽しそうに呟き、カイの唇にキスを落とした。
「罰ゲームはこれからだよ、カイ」
2人だけの夜は―――深けて行く。
中途半端な終り方だなあ・・・というツッコミは無しで。
なんの罰かと言うと・・・。
まあ酒飲みで負けたみたいな感じで?
カイは悪酔いしてただけだけど・・・。
グレイは本気だった、みたいなv
このイラスト出せれば良いなあ・・・。
疑問。
しかもサイズは、200×200。
普通に小さいから。
というわけでここにアップ。
ここにやって、HPにアップしよう。
はい、この、「だれ?」てきな人間は、
【コロボックルステーション】のトーレ。
ミネナカの、ドクターの子孫なんだよ、彼はv
だから、精一杯愛でていこう。
ただ、あたしが描くと、どうも童顔だなあ。
ホントのトーレは、もっとクールな感じ。
あたしのは眼がでかいのか?そうなのか?
しかも、しょっちゅう絵柄が変わる・・・。
顔の影のつけ方を間違えてしまった・・・。
しかも、目が真っ黒。
ホントは、白とかいれて、ぼかしたりすんのに・・・。
ではでは。
作画。
しかも微エロ。
・・・問題は画力だ・・・。
マウスが暴れまくるぜ・・・くそっ・・・。
ペンタブ購入希望ー。
ママン、買わせてくれ。
できれば買ってくれ。
見えなくても、これはツナです。
WJのリボーンの主人公のツナです。
やってます。
ってか、やられてます。
彼は顔つきからして受け。
相手は、山本か獄寺・・・。
どっちかっていうと、山本キボーウ。
山本の凛々しさが好き。
格好良いし、野球上手いし、面白いし。
ああいう少年とお近づきになりたい・・・。
大好きです。マジで。
よしっ。
これからは、どんなに下手でも、ばんばん絵を描くぞ。
今回ので、少し決意。
下手でもいいじゃないかっ!
人の画力は人それぞれなんだから!
・・・ってなわけで。
リボーンの3巻読まないとv
必死。
まじで面白い、はまった。
今日、部活さえなければ・・・チッ。
でも、まだまだ全然進んでないし。
鶏もまだ飼えない・・・ガーン。
今回は、鶏とか馬とか飼うには、小屋とかを創ってもらわないと駄目らしい。
だから、そのためには金と努力と体力が・・・。
女主人公は、体力が減るのが早い。
男主人公のほうは、全然進めてないからわかんないけど・・・。
とにかく、もう少しだけ体力が欲しい・・・。
短めだけど、眠いからこんだけで・・・。
・・・まじで眠い・・・。
入手。
GCだと、ほのぼの感が出てて、イイ感じかも。
キャラクターも可愛いし?
プレイ日記やるかなあ。
とりあず、主人公名。
主人公名:【女 ムキ】【男 ユキト】。
女のほうの名前はそのまんまで。
男のほうの名前は友達から。
無許可ですまん、友よ。
馴染みのキャラクターとか出てて、うれしいかも。
ドクター(?)も出てて嬉しい。
ってか、ドクターって名前じゃなくなってるし。
ちゃんとした名前が・・・。
【アズマ】ってんだねえ。
中々いい名前だよ、ドクター。
でも、ドクターっていうのも、私的に好きなんだけどね。
まだ春の月の上旬。
最初はやり方わからなくって、かなり困った。
リュックとか、すごい中身入らないし・・・。
手に何か持っている時は、移動がすっげえ遅いし。
リュックいっぱいに荷物入れてたから、薬草とか入らないから。
アズマ先生んとこに持ってくのに、すっごい苦労した。
時間かかりすぎだー・・・。
説明書、もっと詳しく書いてくれ・・・。
無能なあたしに、愛の手を。
・・・無理か・・・。
兎に角、ハーブを上げまくった。
・・・あれ?
ハーブって、薬草だよね?
薬草・・・だよね?
あげたら喜んでくれたし・・・。
「アハハハハ」って素敵ヴォイス出してくれたし・・・。
・・・ハーブ=薬草=アズマだよね?
・・・もし違ったら、凹む・・・。
あの苦労は、何?って感じ。
攻略。
結構、予想がついていた展開だったけど、面白かった。
意外な人物が、意外なことになったし。
とりあえず、攻略法。
第1章
跳ね橋を通れるようにするには、どうするのかって所から。
橋にある機械みたいなのを調べる。
それに、あることをすれば、橋が降りて通れるようになる。
進むと門の前に壊れた立て札がある。
それを並べ替えてちゃんと直す。
その看板には文字と絵柄が書かれている
絵は覚えておくこと。
ゲートっぽいのを開けるヒントになっている。
基地に入ると邪魔な石がある所があるから、その石を退ける。
すると、ある登場人物出現。
まずは会話をしてみよう。
先へ進むと、道具箱が置いてある。
その中には、歯車が入ってるので、それを入手。
機械があるが、そこに書かれている文字が汚れて読めない。
近くの道具箱を探すと、汚れを落とせるアイテムがあるから、それで落とすこと。
さっきの看板があったところに戻る。
ゲートを開ける前に、看板をもう一度チェックし、絵柄を見るといいかも。
屋敷に入るには、手前にあるゲートを開けなくてはならない。
ゲートに手の彫刻が2つあるから両方調べてみる。
片手には、砲丸のようなものがあるけど、片手には無い。
近くに小屋があるから、そこで探す。
色々見つかるから、隅々まで調べること。
ゲートを開けるのに必要なものが見つかるから、
それを使ってゲートを開ける。
そして、中に入ろう。
これで、第1章は終わり。
長くなるから、第2章は明日。
狂喜。
・・・ほんの少しだけど・・・。
マジでいいっ、格好いい。
声、声が・・・。
ちゃんと聞くのは初めてだ。
偉そうに腕組んで仁王立ち。
見上げるような視線。
薄い水色の瞳。
スポーツ少年っぽい髪形。
・・・ケチのつけようがない。
全てが良し。
全てに良し。
格好いい。
そして可愛い。
抱きしめたい。
守られたいというより、守りたい。
・・・砂が守ってるからダメか。
テマリ姉さん。
いいね、セクシーだよ。
服の色、原作と違う?
違うわけではないのか。
シカマル、助かってよかった。
カンクロウ。
カンクロウも登場じゃん。
・・・。
キバを助けてくれてありがとよー。
左近と右近ぶっ殺しちゃってー。
キバと赤丸を守ってくれぃ。
ナルトは出番ほんの少しだけだった。
「サスケ、待てってばよ!」
ぐらいだったような。
サスケ、笑い方怖いよ。
「ヒッヒヒヒ」みたいな感じだったような。
あまりにも変だったから、文字に表せない。
君麻呂。
彼、結構好きかも。
肩とか露出して。
でも、技の出し方がグロいと思う。
骨が、メキメキ言いながら出てくるんだし。
怖いよ。
多由也。(こういう文字だっけ?)
嫌いじゃないなあ。
男言葉っていうのが、結構共通。
まあ、あんなに美人じゃないけど。
強くも無いしね。
ただ、状態2は・・・。
目がギョロギョロでちょい嫌。
まあ、右近(と左近)とかもそうだけどね。
兎に角、ガアラが出てきたのが嬉しい。
来週見逃したら、あたしは馬鹿だ。
明日あたりに、この間の小説の続きアップ予定。
