王一博君、29歳お誕生日おめでとうございます。
8月5日にお祝いしたかったけれど
その前に、身体具合が悪くなって
救急車のお世話になってしまいました。
人生初救急車体験。
当人は死ぬかと思うくらい苦しかったけど
まあ、何とか次の日自宅に帰ることができました。
救急隊員の皆様、救急病院の皆様
本当にありがとうございました。
夜中にもかかわらず、レントゲン検査、心電図検査等々
各種検査をしてもらいました。
医師からも丁寧に説明してもらい
優しい看護師さんに親切にしていただき
夜中でも日中と変わらない対応で
感謝の気持ちでいっぱいになりました。
また、医療関係の皆様の大変さを実感しました。
本当にありがたいことです。
イボ君の誕生日頃は自宅で休んでいることが
多くて、SNSもあまり見ることもできなかった。
体調がまだ完全には戻っていないので
ブログを書く気力が湧かなくて
その代わりといっては何ですが
高校野球が始まったので、野球を見る日々が続いていました。
家族が高校野球好きなので、孫と一緒に応援。
今年の高校野球は個人的には感慨深いものとなりました。
多分、私が生きているうちには
もう経験できないだろうといういうくらいの
思い出ができました。
家族全員一丸となって応援できる楽しさを味わいました。
孫達は甲子園まで応援に行きました。
私も若ければ応援に行きたかったなあと思うほどでした。
残念ながら応援していたチームは
全て負けてしまいましたけど
智辯和歌山(和歌山)と健大高崎(群馬)の決勝戦は
高校生らしい良い試合を見せてくれるものと楽しみにしています。
旧盆には娘一家が帰省しました。
8月11日から一週間11人家族の食事作りで大変でした。
それでも、以前のお盆には20人近く家に
家族が揃ったこともあって、あの頃は
よくやっていたなあと自分に感心しました。
今年は体調が思わしくなかったので
嫁さんや孫達も手伝ってくれました。
娘の子供達が
「おばあちゃんの料理、美味しい!」といって
よく食べてくれるので作りがいがあります。
野菜はスパダリが家庭菜園で作ったものです。
とうもろこし、キュウリ、トマト、オクラ、ツルムラサキ
モロヘイヤ、ピーマン、パブリカ、枝豆、なす
じゃがいも、タマネギ、にんじん、ゴーヤなどなど。
採れ立て野菜のおいしさは格別です。
夫が退職してから始めた家庭菜園も
なかなか種類が豊富です。
売り物と違って、形は悪いけど、味はいいです。
トマトも熟してから収穫するので
ホントにおいしいです。
我が家の孫達は女子なので、食が細いのですが
娘の子供達は食べ盛りの男子なので、食べっぷりがいいんです。
13日の旧盆には私の実家の両親の墓参りに行き
夕方には、姑の初盆なので家族全員で墓参り。
迎え火を焚き、夜には線香花火で故人を偲び・・・
15日には私達夫婦の金婚式祝いを子供達が開いてくれました。
金婚式というと羽織袴のじいさんと
和服を着たばあさんのイメージが強くて
あまり乗り気ではなかったのですが
姉夫婦の金婚式は温泉への家族旅行で
若々しく楽しそうだったので
それも悪くないと思えるようになりました。
結婚式は4月だったのですが
4月は忙しくて、そういう時間もなく
夏休みになったら、娘一家も含めて
家族全員で旅行してお祝いしようと
いうことになっていました。
でも、受験生がいるため
旅行はやめようということになって
市内の料亭で宴会を開いてくれました。
平服でリラックスした雰囲気でしたが
お料理は関西風で夏の定番鱧料理などもでて
いつもとは違った会席料理を楽しむことが
できました。
3月頃に夫が結婚50年ということを
それとなく、いったらしく娘が息子と
相談していました。
私は去年は覚えていたのですが
今年はすっかり忘れていました。
50年も一緒にいたのかとビックリです。
もうお互い未練も執着もなく
別れるのもめんどくさいので
一緒にいるようなものですが
これは夫婦が健康でお互いに自立しているから
そう思うだけで、実際、相手が
病気したり、亡くなったりしたら
全然違うのだということを
友人達を見ていて実感します。
15日は終戦記念日でもありました。
終戦とはいっているけれど敗戦日です。
負けを認めて、やっと無意味な戦争から
国民が解放された日です。
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イボ君の誕生日投稿
恒例の誕生日おめでとうメッセージ
(Google翻訳)
29歳のイボさん、こんにちは
季節が巡り、今年29歳を迎えました。
8月の暑さは耐え難いほどですが、
誰もが期待に胸を膨らませ、今日が1年で
最も情熱的な幕開けとなることを認識しています。
29歳になるということは緩衝(調整)の年です。
定義のずれに対して、あなたは無意識の
うちに正直な修正を加えてきました。
それは世界で最もシンプルでありながらも
最も確固たる足場を見つける、
穏やかで長い呼吸のようなものです。
それは、繰り返しの試練で自分を
消耗させるのではなく、ふと顔を
上げた瞬間に自分自身を見出す、
バランスの取れた回復力の挑戦です。
それはまた、高い台座の上で
立ち昇るシャンパンのほのかな香りを
味わい、その甘さを堪能することでもあります。
緩衝(調整)の意味は停滞ではなく、調整です。
あらゆるものの中にいながらも、
それらに覆い隠されることなく、
自分自身を見失わないことなのです。
29歳は、冲刺(最後のスプリント)の年です。
競争の魅力は他者とのライバル関係に
あるのではなく、ためらいという名の
カーブを優雅に乗り越えられるようになることにある。
スロットル開度※を的確に判断し、
コーナー侵入のタイミングを調整し、
限界に近づくに連れてあらゆる
細かなコントロールを駆使するーー
これらはすべて、揺るぎない自信の表れだ。
スプリントの真髄は、征服することではなく、
慣性の影響下で下す選択にある。
景色は変わっても、心は変わらない。
※冲刺とは、スプリント(短距離を全力で走ること)、 最後の突進の意味
※スロットル開度とは、エンジンに
取り込む空気の量を決める
スロットルバルブの開き具合のことです。
29歳はバランスの年です。
「若さ」と「成熟」という二つの要素が交わる
黄金の交差点に立ち、目的達成を急ぐこともなく、
かといって過度に立ち止まることもなく、
この二つの状態を行き来します。
忙しいスケジュールの中でも
あなたは日常の瞬間を記録し
ありふれたものを貴重な風景として
捉えます。
頂上に着くと、風を抱きしめ、
雄大な山々や川に、あなたの穏やかな
心境を写真に収めます。
心の風景が広がるにつれ、
未知への憧れと未来への明確な展望を
抱き続けることに感謝の念を抱きます。
バランスとは、すべてを同時に
手に入れることではなく、
不確実性の中で静かに両腕を広げ、
着実に自分自身を受け入れることなのです。
王一博さん、29歳の誕生日おめでとうございます!💚
こんな時、いつも希望や夢について
語りたくなるけれど、
あなたはもう29歳という年齢を
どう生きるべきか、最高の答えを
見つけているんじゃないかと
思って諦めてしまう。
29歳がどんな定義であれ、
今年はあなたの年。
挑戦することは価値があり、
諦めることも悪くないけど、
ぐっすり眠ることを忘れないでください。
平和と情熱、そして無限の
可能性があなたに訪れますように!
29歳になっても、風はあらゆる方向から
吹きつけ、山々は一歩ずつ登って
いかなければならない。
だから、嵐が過ぎ去るのを待ったり、
山頂や谷に怯えたりする必要はない。
ゆっくりでも速くても、
まっすぐでも曲がっても、出発しよう、
今この瞬間が最高なのだ。
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いろんな翻訳がありますけど
意訳だと訳者の主観が入るので
私はGoogle翻訳を主にしてます。
最近はGoogle翻訳もかなり優秀です。
説明が必要だと思う時だけ
辞書で調べた中国語訳を書きます。
今年のイボ誕メッセージは
かなりカーレースを取り入れた内容という印象を受けました。
表彰台の上でシャンパンのほのかな香りとか
スロットル開度とか。
スプリントの真髄は慣性の下で下す判断とか
(慣性とは、物体が現在の運動状態を保とうとする性質のことです。)
イボ君の目下の関心は、
やはりカーレースということなのだと
思います。
今年はそれに注力するということかな。
思いっきり挑戦して
続けるも良し、諦めるも良し
身体を休めることを忘れないで!
と、優しい思いやりの言葉。
未知への憧れと自然への探訪
飽きることなく続く様々な挑戦
そして、それらを穏やかに記録していく。
29歳になっても風はあらゆる方向から
吹き付けてくる。
彼を貶めるためアンチは様々な手段を使ってきます。
有名になればなるほど、そういうアンチも
増えていくんですね。
だから、そんなことは気にせず
一歩一歩登って行けばいいと。
まあ、毎年、イボ君の状態を詳しく
把握して、この文章を書いていることは
間違いないので、イボ君は幸せ者ですよね。
身近に、心配したり、励ましてくれる人がいて。
🏍️によるとイボ君はニュージーランドの
午前4時にログインして、投稿された瞬間にチェックし、
それから10分後までログオフしなかったとか。
毎年ログインしてチェックするけど、
何も投稿しないということだそうです。
ニュージーランドに本当にいたのか
どうかわかりませんけどね。
スキーをしている動画だとか(その後削除されたそうですが)
ニュージーランドのワナカ村に来たという動画も
見たけど、あれがホントにイボ君なの???
帰りの飛行機のイボ君というのもあったけど。
そのうち、公式から出るでしょうから
それを待ちます。
生日快楽の字が似ているということですね。
王一博の字も特徴的
インスタグラム投稿
ブシュロンリングの誰かが撮った写真
毎年UPされる
イボ君の誕生日おめでとうメッセージ
23歳の王一博へ
24歳の王一博へ
26歳の王一博へ
27歳の王一博へ
28歳の王一博へ
29歳の王一博へ
@京希夫人の投稿
誕生日の次の日8月6日
VOGUE誌の発売予告
14日に発売とされていたVOGUE誌が
17日に発売が変更された。
【VOGUEMAN】8月
素敵な大人になったイボ君がいっぱい。
写真がたくさんあって、動画もあって
嬉しい悲鳴が!
雑誌のYIBO君というのは
俳優、ダンサー、歌手、レーサー、冒険家とは
全く違う雰囲気を醸し出しています。
何かを特別主張しているわけではないけど
その姿は一目で印象に残る感覚です。
内側からにじみ出る魅力が外見の印象を
より強くしているのでしょうか。
人を惹きつける特別な存在感、雰囲気、
エナジーというものを感じます。
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千葉県に大雨が降って大変なことになっていました。
令和8年8月千葉豪雨です。
私も友達が心配でメールしたんです。
電話して、相手が取り込み中だったら悪いなと思って。
海浜幕張とか、美浜地区とかTVで映像が流れるのでね。
そしたら、友達から電話があって
沈んだ暗い声だったので、被害があったのかと思いました。
「私、今、がんセンターに入院中なの」って。
一瞬、頭が真っ白になりました。
6月下旬に会った時は、元気で溌剌としていたのに。
7月にサ高住の診療所に定期検診に行った時
何気なくお腹に硬いものがある、といったら
医者が診察して
「紹介状を書くのですぐ市立病院で診てもらってください。」と
言われたそうです。
市立病院に行ったら、そこの医師に
「がんセンターに紹介状を書くのですぐ診てもらってください。」
だったそうです。
がんセンターに行ったら、やはり医師の見立て通りだったそうです。
幸い、癌はあまり進行しておらず
手術すれば治る見込みだそうですが
他の臓器と癒着していて
そのため、手術時間が10時間もかかったそうです。
友達の住んでいるマンションには
朝、昼、晩と3食食べられるレストランがあって
6月の滞在中はそのレストランを利用しました。
千葉に着いた日、彼女と夕食のため
レストランに行くと、彼女はそこで親しくなった友人達に
「彼女は18歳の時からの親友なの。
50年以上のつきあいよ。」と
私を紹介してくれました。
そうだった、彼女とは18歳から長い間
ほぼ毎年途切れることなく、会い続けていた。
彼女の結婚前も結婚後も
「遊びに来て」という彼女の求めに応じて
彼女の家に年数回は訪れていた。
彼女は自営業なので、家を空けることができなくて
勤め人の私の方が休みを取りやすいので
私が出かけていった。
子供達が成長してからは二人で旅行にも行った。
自営業の方は親戚に任せるようになってからは
私の家にも来てもらえるようになった。
そんな自由な日々を過ごせるようになったある日
彼女の夫君は突然亡くなった。
美男美女の夫婦で、都会の理想的な夫婦に見えていた。
しっかり者の彼女があんなにやつれるとは思わなかった。
夫君が亡くなってから、しっかり者に変わりないが、
どこかネジが一本緩んできたように見えた。
相棒がいないとこうなるのか、と実感した。
そうこうしているうちにコロナの流行。
コロナのせいで、旅行も控えるようになり
彼女の家を訪問することもできなかった。
電話やメールは欠かさなかったけど。
今年、お互いそろそろ年だから
「絶対会おうね」と彼女が言ってきたので
私も今会わなかったら、もう会えないかもしれないと
思って、千葉まで行った。
学生時代からの仲良し三人娘(三婆)で
楽しい時を過ごした。
帰ってきたら、彼女は病気になり
私は救急車の世話になった。
歳を取ると、お互い語らずとも
通じるものがあるのかもしれません。
そろそろ身体にガタがきたから
今のうちに会っておこうと。
考えてみると、お互い配偶者より
長いつきあいなんですよね。
大切で得がたい親友。
今日そろそろ退院する頃だと思って
メールしようとスマホを出したら
「今退院しました。体力が戻ったら会いましょう。」
とメールが届いた。
以心伝心です。
2026年8月はいろいろなことがあって
イボ君やジャンジャンのことは
書きかけで終わっています。
体力もまだ元通りというわけではありません。
でも、このブログを書いていたら
なんとなく元気が戻ってきたような気がします。
まだ、熱い8月は続きますが
皆様も身体に気をつけてお仕事頑張ってくださいね。
このブログは独断と偏見、妄想で出来ております。
写真動画YouTube、一部ネット上のも使用しています。
不具合あれば削除します。







































