「お金持ちになりたい」
「お金に困りたくない」
あまり口には出さないけど、多くの人がホントはこのように思ってますよね。
てことで、
今日は、日本一個人で納税をした斎藤一人さんから直接教わった、お金の貯め方「初級編」を簡単にまとめて話をしますね。
ただ、
現実的な話もありますが、少し変わってる話もあるので、信じる人だけ信じてくださいね。
まず、
収入の1割を貯めて財布に入れる。
財布に入れるのがポイント❣️
月に20万円のお給料をもらっている人なら「月2万円」を財布に残すようにする。
たった1割と思うかもしれませんが初級者には意外と大変😅
もしホントに無理なら0.5割の「1万円」でもOKです。
1割なら来月には4万円になり、5ヶ月後には10万円になり、財布の中身が膨らんでいきますよね。
ここで疑問に思うことは「財布ではなく銀行口座にお金を残すのはダメなの?」と思う人が多いんですが、もちろんダメではないけど、まずは財布に残すことがポイントなんです。財布の中身を肥えさせることに意味があるんです。
これはお金の特徴(法則)なんですが、お金には「あるところに集まる」という習性があります。
なので、中身が全然入ってない財布を持っているのが、1番波動が良くないんです。
※世の中には全てにおいて「波動」っていう波があって、それぞれの波が共鳴し合って物事が起きてます。
財布の中にお金が少ないと、そこから貧しい波動が出てしまうし、逆に財布の中に十分なお金が入っていれば、そこから豊かな波動が出てくるんです。
その豊かな波動が、同じ豊かな波動を持つものを引き寄せるんです。
さらには「お金をたくさん持ってる」という心の余裕、豊かさも生まれて、安心感も持てるようになりますよね。
ただ、ここでほとんどの人が、まずいことが起こります😅
それは「お金を持っていると使っちゃう」という悪魔の誘惑です(笑)
ここで使っちゃうと永遠とお金に困る生活になります😆
「お金を持っていると使っちゃう」という人は忍耐が足りない証拠です。だからそこで「持っていても使わない」という忍耐力を養うんです!
この忍耐力を養わないかぎり、残念ながらお金持ちにはなれません。
だから、まずは収入の1割を財布に残して、豊かな波動を身につけるとともに、「持っていても使わない」ことで忍耐力を養っていくことをしてください。
※財布の中がある程度、いっぱいになったら銀行口座に入れてもOK。くれぐれもそれまで財布を落とさないように(笑)
どうですか?
「お金持ちになりたい」「お金に困らない人になりたい」と思ってる方は、この流れを参考にしてみてくださいね。
追伸:
財布は「長財布」でも、「折りたたみ財布」でもどちらでもOKです。
それと、色も黄色がいいとか、金色がいいとかも関係ありません。
自分の好きな財布だったら何も問題ありません。
高価な財布だからいいとかもありません。ちなみに私は100均の財布を使ってます😁
飲食事業部「海さくらミチマロ&蝦夷海」





