昨日は片思いの彼と夜中から会った

酔っ払ってたとはいえ、突然呼び出してもきてくれて超嬉しかった

どんな話でも聞いてくれる
心強くて頼ってしまう

家に行って
ジャージ借りて
どきどきしたー
嬉しくて仕方なかったけど妙に緊張した!

布団も全部彼の匂いしてて寝れないよ

彼女には悪いけど、私の匂いいっぱいいっぱいつけてやりたかった。

もう言葉が出ちゃいそうなの必死に堪えてるんだもん

比較的いつも明るいとかわりかし癒し系とかハンバーグ作れるのいいじゃん、そゆひと好きよとか

もー ばかみたいにどきどきしちゃうんだってば !


手帳にもっと名前書きたいな
恋をしてしまった、と
もう抑えられない、と

思った私は幸か不幸か

彼女と別れたと聞いて友達でいるべきかなんてもたもたしなきゃよかった

ヨリを戻したなんて聞いた瞬間後悔と共にスイッチが入ってしまったよ

抑えられない

彼女を考えればこんな女の子が近くにいるなんて嫌でしょうよ
痛いくらいにわかるから胸がちくちくするんだよ
近づきたいけど近づけない


でも、会いたいんだもん。
会ったら触れたくなるんだもん。
なんだかんだ理由つけて毎週遊んでて、大好きなの隠すのにいっぱいいっぱい

同じ香水つけて嬉しくなっちゃったり
彼のクローゼットの中を知ってる自分に優越感感じたり
次の約束にもノリよく応じてくれて嬉しくなっちゃったり

アイスあーんて

死んじゃうよ !


大好きすぎる
好きになっちゃった
恋しちゃったの、きみに

辛い時、もやもやした時見たくなるのは君の顔

嬉しい時、楽しい時ほしいのは君のコメント

近づけば触れたくなる、君の体

触れただけで心臓出ちゃいそうなくらいドキドキするのはなんでだろう

ずっとずっと気づかないフリしてた
だって友達としてしか側にはいられない、そんなことはわかってたから

彼女と別れたって聞いて、がっつけばよかったかな
復縁した話を聞いて胸がウッて苦しくなったよ

戻っても嬉しそうじゃない君を見て、やめちゃえばって言いたくて仕方なかったよ

でも、だからって私が入る隙はない。
そんなことはわかってるんだ


引きずってたもの、忘れられたのはきっと君の存在があったから。


これからも、側にいさせて
彼女には悪いけど、離したくないです。