ここ数日のことです、急に色んなものが壊れました
パソコンのマウス
プレステのコントローラ
スチーム付きヘアアイロン
風呂場の電球(壊れたんじゃなくて電池切れただけですが)
職場での人間関係
何故?
だいたい最近、2~3週間ぐらいです 全部ぶっ壊れました
さすがに一気に押し寄せてくると辟易としますよ
分割払いが如何に気が楽かって解る
しかし、かつて一休さんは言いました
「形あるものはいつか壊れる」と
まあそうですよね。その「いつか」がなぜかこの2011年8月にたまたま集中しただけなんでしょう
でももし俺の目の前に一休さんが颯爽と現れて諭すように
「形あるものはいつか壊れる」と憐憫の眼差しを向けながら言ってこようものなら
俺は一休さんをぶん殴るけどね
ほんと脆いです。何もかも。
物も、人間も、人の感情も、何もかも脆弱すぎるのです
もっと支えあって生きていきたいです
だから色んなものが壊れ果てた悲しみをどこにもぶつけようが無いので
とりあえずここに書き殴るしかないのです
っていうか、俺は一休さんには結構腹立ってることがあって
これは小学校の時の担任から聞いた話でほぼうろ覚えなんだけど
そもそも一休の話だったっけ?って感じだが
いつだか一休さんの誕生日がきて
一休さんを慕う皆様は一級さんの誕生日を盛大に祝ったそうです
ですが一休さんはこともあろうに唐突にブチ切れ始めたのです。
「やめやめ!!やめろやめろ中止だ中止ー!!」
場内騒然。やがて沈黙に包まれた場内で一休さんは
「いいですか?人がひとつ年を取るということは
ひとつ死に向っているということなのです。
それを祝うなんて言語道断。人として恥ずべき行為なのですよ」
みたいなことを言ったそうです。
一休空気読めなさすぎじゃないですか
俺はこういう、異端ぶって人と違うことをアピールして
輪を掻き乱すような奴が大嫌いなのです
理屈こねてないでちやほやされたら素直に喜べよ!!!
肩を落としながらバースデーケーキを片付ける和尚の淋しそうな後姿が目に浮かびます。
俺だったら、一休をぶん殴ったでしょう。
要は素直になれよって事なんです。
俺はオウガバトルサーガ(タクティクスオウガや伝説のオウガバトルなどのシミュレーションゲーム)が大好きで
昔、テキストサイトが主流だった頃よくオウガバトル関係の攻略サイトやイラストサイトを巡回していました
これらのサイトは質の高い読み応えのあるものが多く
10数年経った今でも残っているページが多いことに感激していました
それはいいとして
オウガバトルに限ったことではないのと思うのですが
こういったゲームではよく
「ステータスの数値を実際のイベントにあてはめようとする」輩が多く湧きます。
どういうことかというと、たとえば
タクティクスオウガではある人物が銃で撃たれてしまうシーンがあるのです。
このことについていちいちつっこむ奴がいるわけです。
「あのキャラはあの時点でHPもだいぶあるだろうに、銃1発で死ぬとかおかしいだろ」
「銃撃った奴がやたらSTR(攻撃力)育ってたやつだったんじゃない?w」
「そもそもあのキャラはガンナー(唯一、銃を使えるクラス)じゃないから銃使えないはずなのに」
とかいうことを、真面目に論議しているのです。
「タクティクスオウガ大辞典」という、タクティクスオウガにまつわるいろんな用語を
まとめていた投稿型のサイトがあったのですが
ほんと、こういう話題ばっかりだったのです。
「テレポート(魔法)は隣のキャラにしか掛けられないはずなのに、なぜあのイベントの時はちょっと遠くにいるキャラにも魔法掛けられたの?」みたいな感じ。
こういうのってほんとにナンセンスだと思う。
実際のシステムの数値やデータをストーリーの重大な部分に当てはめて茶々を入れるっていう。
言うなれば屁理屈だし。
ドラクエ5で言うならば
パパスがゲマに殺されたけど、後で教会やザオリクで生き返らせてもらえばいいんじゃないの?
って言う野暮な奴と同じです。
なんていうか、空気よめよと。
ってかパパスの件は「肉体を失った者は魂がないと生き返らせることができない」
みたいなドラゴンボール理論なのかな。
もしかしたらユーザーにつっこまれるのを予想した上で
堀井さんもそんな感じで設定を作っておいたりしていたかもしれない。
話がそれたけど
タクティクスオウガみたいにデータが複雑なゲームだと
より屁理屈をこねる人も多くなるんですかね。
そういうのがあるせいで、「タクティクスオウガ大辞典」は純粋に楽しめなかった。
あと、やっぱそういう人たちって
「なんでヒーローが変身してる途中で攻撃しないんだよ」
って真っ先にツッコんだ人たちなんだろうな。ちょっと違うか。
昔、テキストサイトが主流だった頃よくオウガバトル関係の攻略サイトやイラストサイトを巡回していました
これらのサイトは質の高い読み応えのあるものが多く
10数年経った今でも残っているページが多いことに感激していました
それはいいとして
オウガバトルに限ったことではないのと思うのですが
こういったゲームではよく
「ステータスの数値を実際のイベントにあてはめようとする」輩が多く湧きます。
どういうことかというと、たとえば
タクティクスオウガではある人物が銃で撃たれてしまうシーンがあるのです。
このことについていちいちつっこむ奴がいるわけです。
「あのキャラはあの時点でHPもだいぶあるだろうに、銃1発で死ぬとかおかしいだろ」
「銃撃った奴がやたらSTR(攻撃力)育ってたやつだったんじゃない?w」
「そもそもあのキャラはガンナー(唯一、銃を使えるクラス)じゃないから銃使えないはずなのに」
とかいうことを、真面目に論議しているのです。
「タクティクスオウガ大辞典」という、タクティクスオウガにまつわるいろんな用語を
まとめていた投稿型のサイトがあったのですが
ほんと、こういう話題ばっかりだったのです。
「テレポート(魔法)は隣のキャラにしか掛けられないはずなのに、なぜあのイベントの時はちょっと遠くにいるキャラにも魔法掛けられたの?」みたいな感じ。
こういうのってほんとにナンセンスだと思う。
実際のシステムの数値やデータをストーリーの重大な部分に当てはめて茶々を入れるっていう。
言うなれば屁理屈だし。
ドラクエ5で言うならば
パパスがゲマに殺されたけど、後で教会やザオリクで生き返らせてもらえばいいんじゃないの?
って言う野暮な奴と同じです。
なんていうか、空気よめよと。
ってかパパスの件は「肉体を失った者は魂がないと生き返らせることができない」
みたいなドラゴンボール理論なのかな。
もしかしたらユーザーにつっこまれるのを予想した上で
堀井さんもそんな感じで設定を作っておいたりしていたかもしれない。
話がそれたけど
タクティクスオウガみたいにデータが複雑なゲームだと
より屁理屈をこねる人も多くなるんですかね。
そういうのがあるせいで、「タクティクスオウガ大辞典」は純粋に楽しめなかった。
あと、やっぱそういう人たちって
「なんでヒーローが変身してる途中で攻撃しないんだよ」
って真っ先にツッコんだ人たちなんだろうな。ちょっと違うか。
よく見るネットスラングですが
「○○だと…!?」ってやつ、嫌いです。
「…○○だと…?」だったか「…だと?」だったか忘れたがどうでもいい。
元ネタも忘れたがどうでもいい。
これが嫌いというか、なんかこれの使い方がズレてる人が多い気がする。
たぶんすぐネットスラング乱用する人が無意識にも似た体で言ってるんだろう
この前、シチューが腐ってどうのこうのって話をしたら
「夏にシチューだと…!?」って言われました。
いや別に夏にシチュー食うぐらい普通だろ。
なんでそんなウソだろありえねーよみてえな言い方すんの?
あと、前にニコニコにあるゲームの動画を投稿したら
「シレンじゃないだと…!?」っていうコメントがついてました
いやそりゃそうだよシレンじゃないよ だから何だよ
俺がシレン以外のゲームやっちゃおかしいのかよ!?
これは俺がニコニコでシレンの実況動画を多くうpしているからそうコメントしたんだと思うんだけど
こういうのってほんと癇に障る。
何がイラッとくるって、なんか大げさだから腹立つんだろうなー。
要はこの「だと…!?」って『意外なこと』に対しての反応として使われるんだろうけど
たとえば、前述したシチューの話の件も
「夏にシチュー食べるって珍しくない?」とかだったらそんなにイラッとこないんですよね
「夏にシチューだと…!?」ってなんかもう
まるで夏にシチュー食べることが取り返しのつかないとんでもないことみたいな
もしくはまるで「夏にシチュー食べるとか引くわ、初デートにタンクトップと豹柄の短パンで挑むぐらいありえないわ」みたいな、すげえ馬鹿にされてるように聞こえるんですよ
まあとにかくもう「だと…!?」って見飽きたんですよね
ほとんどのネットスラングは見飽きてるけど
こういうのって汎用性が高いからそこかしこで目にするハメになる
それもあいまってよりイラッとするわけです。
夏だなぁ
「○○だと…!?」ってやつ、嫌いです。
「…○○だと…?」だったか「…だと?」だったか忘れたがどうでもいい。
元ネタも忘れたがどうでもいい。
これが嫌いというか、なんかこれの使い方がズレてる人が多い気がする。
たぶんすぐネットスラング乱用する人が無意識にも似た体で言ってるんだろう
この前、シチューが腐ってどうのこうのって話をしたら
「夏にシチューだと…!?」って言われました。
いや別に夏にシチュー食うぐらい普通だろ。
なんでそんなウソだろありえねーよみてえな言い方すんの?
あと、前にニコニコにあるゲームの動画を投稿したら
「シレンじゃないだと…!?」っていうコメントがついてました
いやそりゃそうだよシレンじゃないよ だから何だよ
俺がシレン以外のゲームやっちゃおかしいのかよ!?
これは俺がニコニコでシレンの実況動画を多くうpしているからそうコメントしたんだと思うんだけど
こういうのってほんと癇に障る。
何がイラッとくるって、なんか大げさだから腹立つんだろうなー。
要はこの「だと…!?」って『意外なこと』に対しての反応として使われるんだろうけど
たとえば、前述したシチューの話の件も
「夏にシチュー食べるって珍しくない?」とかだったらそんなにイラッとこないんですよね
「夏にシチューだと…!?」ってなんかもう
まるで夏にシチュー食べることが取り返しのつかないとんでもないことみたいな
もしくはまるで「夏にシチュー食べるとか引くわ、初デートにタンクトップと豹柄の短パンで挑むぐらいありえないわ」みたいな、すげえ馬鹿にされてるように聞こえるんですよ
まあとにかくもう「だと…!?」って見飽きたんですよね
ほとんどのネットスラングは見飽きてるけど
こういうのって汎用性が高いからそこかしこで目にするハメになる
それもあいまってよりイラッとするわけです。
夏だなぁ
書きたいこと言いたい事いくらでもあるし何個でもネタ思いつくのに
どんなに時間があっても「よし新しい記事書こう」って気になれないのが
なかなかもどかしくてたまらないです
最近ハマってることでも書きますか、と思ったけど、特別ハマってるものが見事にない。
メローイエローがおいしくて、復刻してよかったなあってぐらいです。
どんなに時間があっても「よし新しい記事書こう」って気になれないのが
なかなかもどかしくてたまらないです
最近ハマってることでも書きますか、と思ったけど、特別ハマってるものが見事にない。
メローイエローがおいしくて、復刻してよかったなあってぐらいです。
twitterで「こういうつぶやきの人が好き」「こういう人はフォロー外したい」というのを
箇条書きでまとめてみた。
これは当ブログにおいてとても重要な記事になりそうだ。
思い出す度に更新するかもしれない。
◎フォローしたい人
・つぶやきのセンスがいい人:すべてはこれに尽きる。
・生活感のあるつぶやきをするだけでなく、たびたびつぶやきも面白い:ネタツイートもたまにするけど、普通のことも言うみたいな人好きです。何気ないツイートが面白い人は素敵。
・アイコンがいかす:アイコンのセンスがいい人=つぶやきもセンスいい みたいな法則が俺の中であります。twitterにおけるアイコンって非常に重要。アイコンでその人のイメージ、つぶやきの面白さも変わってくるぐらい。アイコンがかわいいというだけでフォローしてしまうという「ジャケ買い」をすることもあります。
・多趣味な人:色んな方面のツイートをしてくれるから楽しい。もちろん自分と趣味があえば一番。
◎フォローしたくない人
・つぶやきが単純に面白くない:面白くないと言っても色々あるけど、まあこれは以下に挙げたものを統括した項目ではあるよね
・つぶやきすぎ:一日100ツイート以上とか、5分とか10分おきとかにつぶやいたりとか連投しすぎたりとか。もちろん、大半は「あつい」とか「はらへった」とかどうでもいいツイートばかり。
・内輪ネタだらけ:すぐ「○○さんが荒ぶってらっしゃるww」って感じで他のフォロワーさんの名前出したりとか、特定の人にしか伝わらない話ばかりとか。しらねーよっていう。その内輪ネタをリツイートするのは最悪。
・抽象的で思った感情をつぶやくばかり:上と似てるが、「マジむかついた、うざい」とか「え?なんで?」みたいな、いや何があったんだよっていう。特に「うざい」とかは誰のこと言ってるかわからないので気分が悪い。
・鬱ツイートだらけ:これは誰でも嫌ですよね。大抵はかまってほしい人。
・RTだらけ:最近は非公式RT乱用する人も減りましたが、公式リツイートだらけの人はけっこういます。それだけでもう見る気なくします。そもそも俺はリツイートが嫌いなので、リツイート一括非表示機能があるクライアントが無いのが残念すぎます。ツイタマっていうクライアントで特定の人のリツイートを無視できるようになったのは助かった。
・イタイ馴れ合い:リプ送り合い。まあこれは仕方ないのかな。でもどっちもフォローしてるとそのリプ送り合いを見せ付けられて死ぬほどうっとうしい時がある。そこまで気遣えとは言わないけど、ほんとつまらない茶番みたいなことしてる人いるので。
・ツイートがくどい:140字ギリギリでネタツイートする人とか。さらには140字までおさまらなくて連投する人とか。要点をまとめろ。
・うけねらいすぎ:とにかくネタツイートばかり。そもそもギャグって小出しにしないとひとつひとつダメになるのに。だからいわゆる「ネタクラスタ」って人達が俺は苦手です。このネタツイートに、さらに上の「ツイートがくどい」が混ざってる人が多すぎる。「~~って言われたので~~って返したっていう夢を見た」みたいなのを延々と140字。しかも、ここまでくどいと話を誇張とか脚色してるだろっていうのとか、そもそも作り話だろって思うのが多い
・ネットスラングばかり:これはもう、気持ち悪いです。もっと自分の言葉でしゃべれよと。返しとかもテンプレ化してるし。何かあるたびに「ェ…」ってつけるな!(ナルトスネタ一番嫌い)
・つぶやきがうるさい:なんか常にテンションが変で鼻につく。「うはwwwww」とか草生やしすぎだったりとか。
・ニコ生の放送開始ツイートしかない:これはフォローする意味がないが、やってる本人もとくにツイッターにそれ意外の使用目的がないのでとやかく言うことはない。
・ほぼ一定の話題しかない:一貫してるのはそれはそれで面白いっていう場合もあるけど、問題は同じことばかり言う人。毎日毎日「仕事いきたくない。。だるい」ってつぶやいてる人はさすがにフォロー外した。
・アイコンが不快:それだけで見る気なくす。今まで普通だったのに、急にアイコンがキモくなって、見るに耐えなくなってフォロー外したっていう例はけっこうあります。
・リプ多すぎ:こっちのつぶやきほぼ9割に返信してくる人とかいて相手に疲れました。
色々挙げましたが(探せばまだありそう)これらに幾つか当てはまっても
面白ければ許せたりします。
毎回140字近くツイートしてる人も、面白ければ見ます。
ほんと、自分の中で面白さは正義なので。
あと、これらに共通して言えるのは「過剰でなければいい」ということ。
たとえば鬱ツイートとかRTとかも、節度をわきまえていればいいんです。
たまにやるなら、全然おkなんですね。
「何つぶやこうが俺の勝手だろ なんでそこまで言われなきゃあかんねん」
と言われるかもしれませんが、そのとおり何つぶやこうが勝手です。
だから俺は何も言わずにフォロー外します。
箇条書きでまとめてみた。
これは当ブログにおいてとても重要な記事になりそうだ。
思い出す度に更新するかもしれない。
◎フォローしたい人
・つぶやきのセンスがいい人:すべてはこれに尽きる。
・生活感のあるつぶやきをするだけでなく、たびたびつぶやきも面白い:ネタツイートもたまにするけど、普通のことも言うみたいな人好きです。何気ないツイートが面白い人は素敵。
・アイコンがいかす:アイコンのセンスがいい人=つぶやきもセンスいい みたいな法則が俺の中であります。twitterにおけるアイコンって非常に重要。アイコンでその人のイメージ、つぶやきの面白さも変わってくるぐらい。アイコンがかわいいというだけでフォローしてしまうという「ジャケ買い」をすることもあります。
・多趣味な人:色んな方面のツイートをしてくれるから楽しい。もちろん自分と趣味があえば一番。
◎フォローしたくない人
・つぶやきが単純に面白くない:面白くないと言っても色々あるけど、まあこれは以下に挙げたものを統括した項目ではあるよね
・つぶやきすぎ:一日100ツイート以上とか、5分とか10分おきとかにつぶやいたりとか連投しすぎたりとか。もちろん、大半は「あつい」とか「はらへった」とかどうでもいいツイートばかり。
・内輪ネタだらけ:すぐ「○○さんが荒ぶってらっしゃるww」って感じで他のフォロワーさんの名前出したりとか、特定の人にしか伝わらない話ばかりとか。しらねーよっていう。その内輪ネタをリツイートするのは最悪。
・抽象的で思った感情をつぶやくばかり:上と似てるが、「マジむかついた、うざい」とか「え?なんで?」みたいな、いや何があったんだよっていう。特に「うざい」とかは誰のこと言ってるかわからないので気分が悪い。
・鬱ツイートだらけ:これは誰でも嫌ですよね。大抵はかまってほしい人。
・RTだらけ:最近は非公式RT乱用する人も減りましたが、公式リツイートだらけの人はけっこういます。それだけでもう見る気なくします。そもそも俺はリツイートが嫌いなので、リツイート一括非表示機能があるクライアントが無いのが残念すぎます。ツイタマっていうクライアントで特定の人のリツイートを無視できるようになったのは助かった。
・イタイ馴れ合い:リプ送り合い。まあこれは仕方ないのかな。でもどっちもフォローしてるとそのリプ送り合いを見せ付けられて死ぬほどうっとうしい時がある。そこまで気遣えとは言わないけど、ほんとつまらない茶番みたいなことしてる人いるので。
・ツイートがくどい:140字ギリギリでネタツイートする人とか。さらには140字までおさまらなくて連投する人とか。要点をまとめろ。
・うけねらいすぎ:とにかくネタツイートばかり。そもそもギャグって小出しにしないとひとつひとつダメになるのに。だからいわゆる「ネタクラスタ」って人達が俺は苦手です。このネタツイートに、さらに上の「ツイートがくどい」が混ざってる人が多すぎる。「~~って言われたので~~って返したっていう夢を見た」みたいなのを延々と140字。しかも、ここまでくどいと話を誇張とか脚色してるだろっていうのとか、そもそも作り話だろって思うのが多い
・ネットスラングばかり:これはもう、気持ち悪いです。もっと自分の言葉でしゃべれよと。返しとかもテンプレ化してるし。何かあるたびに「ェ…」ってつけるな!(ナルトスネタ一番嫌い)
・つぶやきがうるさい:なんか常にテンションが変で鼻につく。「うはwwwww」とか草生やしすぎだったりとか。
・ニコ生の放送開始ツイートしかない:これはフォローする意味がないが、やってる本人もとくにツイッターにそれ意外の使用目的がないのでとやかく言うことはない。
・ほぼ一定の話題しかない:一貫してるのはそれはそれで面白いっていう場合もあるけど、問題は同じことばかり言う人。毎日毎日「仕事いきたくない。。だるい」ってつぶやいてる人はさすがにフォロー外した。
・アイコンが不快:それだけで見る気なくす。今まで普通だったのに、急にアイコンがキモくなって、見るに耐えなくなってフォロー外したっていう例はけっこうあります。
・リプ多すぎ:こっちのつぶやきほぼ9割に返信してくる人とかいて相手に疲れました。
色々挙げましたが(探せばまだありそう)これらに幾つか当てはまっても
面白ければ許せたりします。
毎回140字近くツイートしてる人も、面白ければ見ます。
ほんと、自分の中で面白さは正義なので。
あと、これらに共通して言えるのは「過剰でなければいい」ということ。
たとえば鬱ツイートとかRTとかも、節度をわきまえていればいいんです。
たまにやるなら、全然おkなんですね。
「何つぶやこうが俺の勝手だろ なんでそこまで言われなきゃあかんねん」
と言われるかもしれませんが、そのとおり何つぶやこうが勝手です。
だから俺は何も言わずにフォロー外します。
いまや説明の必要も無いであろうツイッター
というわけでツイッターがどういうものかというハウトゥーは割愛しますが
俺は2009年の11月ごろからtwitterをはじめて、気付けばもう2年半以上経っています
去年の夏頃は特にめちゃくちゃハマっていて
みんなのつぶやきを見るのが楽しすぎて
自分のつぶやきに反応してもらったり評価されたりするのが嬉しくて
僕の横には常にtwitterがいた、みたいな感じでした。
ログ見てみると仕事してる平日とかも関係なく、毎日平均60件ほどつぶやいていたようです
今思い返せば自分が怖い。
なぜあそこまで病的なまでにのめり込めたんだろう?
しかしどんなものでも飽きがくるもので
特にこういうのって、急に来るんですよね。
いきなり「俺何やってんだろう」って目が醒めるみたいな感じ。
別にそんな本気で「俺何やってんだろう」とは思いませんでしたけど
去年の冬頃、唐突に俺はtwitterでつぶやく回数が減りました。
一日1ケタほどのツイートがザラで、一回もつぶやかない日も多々ありました。
飽きたというよりは、「嫌になった」んですね。
本当はもともと、twitterやってて嫌だなあと思うことってのがいくつかあって。
その「twitterやってて嫌だなあと思うこと」が一気に5つぐらい押し寄せてきたんですね。
冬のある日に。
うわあもうtwitterなんて見たくねえ!ってなったのをすごく覚えてます
その頃から俺はかなりtwitterの使い方が乱暴になって
「この人はもういいかな」っていう人のフォローを
雑兵を獅子のように散らしていく呂布のごとくペラペラ外していきました。
以前まで「フォロワーの関係」っていうのにすごく気を遣っていたんです。
この人は愛着もあるしけっこう仲良くさせてもらっていたのに
フォロー外していいものか、とか。
でもそういうのがめんどくさくなってきて。
むしろここが、twitterやっててトップクラスにめんどくさいポイントのひとつ。
twitterは、「チラシの裏」がウリのはずが、ぜんぜんチラシの裏でもなんでもない。
だってもし本当に「チラシの裏」だったらフォロワーなんていらないんです。
自分のつぶやきを不特定多数の人が見ているという時点でもう
好き勝手にはできないわけです。
フォローするのも外すのもボタンクリックひとつで気軽にできる。
なのになぜ外すことに気を遣わなくてはいけないのか。
なぜフォロー外した後「あの人にフォロー外された~はらたつ」と愚痴っている人がいるのか。
めんどいめんどいめんどい
他にもいろいろとイラーッとすることがあって
ツイッター離れが始まった次第。
それでもやはり、「この人のつぶやきは見たい」というのはあるんですね
つぶやきのセンスがいい人は相変わらず面白いし
そのために、特定の人のつぶやきのみ見れるリスト機能というのがあるわけですが
なんやかんや今はまたツイッター楽しいと思える瞬間も増えてきて
前ほどじゃないけどまたちょいちょいつぶやくようになりました
でもたまに前述したような「ツイッターが嫌になる」モードが自分の中で発動して
全然見なくなったりすることもあります
胃腸炎みたいな感じで再発するんです。
とにかくツイッターは変にいろいろ気にしたら負けだなあと思う。
フォロー外されたら悲しいとか、つぶやきすぎたかなあとか。
周りに気を遣いすぎたらストレス溜まって疲れるだけです。
でもまあ、超お気に入りのフォロワーさんにブロックとかされたら、流石にへこむだろうけどね。
ちなみに俺は「iyashi-k」というリストに
つぶやきなどが特別お気に入りなフォロワーさんを登録しています。
入れてもらってる人が嬉しいのかどうかは不明。
というわけでツイッターがどういうものかというハウトゥーは割愛しますが
俺は2009年の11月ごろからtwitterをはじめて、気付けばもう2年半以上経っています
去年の夏頃は特にめちゃくちゃハマっていて
みんなのつぶやきを見るのが楽しすぎて
自分のつぶやきに反応してもらったり評価されたりするのが嬉しくて
僕の横には常にtwitterがいた、みたいな感じでした。
ログ見てみると仕事してる平日とかも関係なく、毎日平均60件ほどつぶやいていたようです
今思い返せば自分が怖い。
なぜあそこまで病的なまでにのめり込めたんだろう?
しかしどんなものでも飽きがくるもので
特にこういうのって、急に来るんですよね。
いきなり「俺何やってんだろう」って目が醒めるみたいな感じ。
別にそんな本気で「俺何やってんだろう」とは思いませんでしたけど
去年の冬頃、唐突に俺はtwitterでつぶやく回数が減りました。
一日1ケタほどのツイートがザラで、一回もつぶやかない日も多々ありました。
飽きたというよりは、「嫌になった」んですね。
本当はもともと、twitterやってて嫌だなあと思うことってのがいくつかあって。
その「twitterやってて嫌だなあと思うこと」が一気に5つぐらい押し寄せてきたんですね。
冬のある日に。
うわあもうtwitterなんて見たくねえ!ってなったのをすごく覚えてます
その頃から俺はかなりtwitterの使い方が乱暴になって
「この人はもういいかな」っていう人のフォローを
雑兵を獅子のように散らしていく呂布のごとくペラペラ外していきました。
以前まで「フォロワーの関係」っていうのにすごく気を遣っていたんです。
この人は愛着もあるしけっこう仲良くさせてもらっていたのに
フォロー外していいものか、とか。
でもそういうのがめんどくさくなってきて。
むしろここが、twitterやっててトップクラスにめんどくさいポイントのひとつ。
twitterは、「チラシの裏」がウリのはずが、ぜんぜんチラシの裏でもなんでもない。
だってもし本当に「チラシの裏」だったらフォロワーなんていらないんです。
自分のつぶやきを不特定多数の人が見ているという時点でもう
好き勝手にはできないわけです。
フォローするのも外すのもボタンクリックひとつで気軽にできる。
なのになぜ外すことに気を遣わなくてはいけないのか。
なぜフォロー外した後「あの人にフォロー外された~はらたつ」と愚痴っている人がいるのか。
めんどいめんどいめんどい
他にもいろいろとイラーッとすることがあって
ツイッター離れが始まった次第。
それでもやはり、「この人のつぶやきは見たい」というのはあるんですね
つぶやきのセンスがいい人は相変わらず面白いし
そのために、特定の人のつぶやきのみ見れるリスト機能というのがあるわけですが
なんやかんや今はまたツイッター楽しいと思える瞬間も増えてきて
前ほどじゃないけどまたちょいちょいつぶやくようになりました
でもたまに前述したような「ツイッターが嫌になる」モードが自分の中で発動して
全然見なくなったりすることもあります
胃腸炎みたいな感じで再発するんです。
とにかくツイッターは変にいろいろ気にしたら負けだなあと思う。
フォロー外されたら悲しいとか、つぶやきすぎたかなあとか。
周りに気を遣いすぎたらストレス溜まって疲れるだけです。
でもまあ、超お気に入りのフォロワーさんにブロックとかされたら、流石にへこむだろうけどね。
ちなみに俺は「iyashi-k」というリストに
つぶやきなどが特別お気に入りなフォロワーさんを登録しています。
入れてもらってる人が嬉しいのかどうかは不明。
人は勝手なイメージを持ちやすいものである。
というよりは、イメージというもの自体が「勝手なもの」だからか。
なんか、勝手なイメージ持つのはそりゃ勝手だから
それをやめろなんて言えないけども
そこで「否定」まで持っていく奴はなんなんだ。
たとえば俺は血液型O型なんですけど
それを言って返されるのが
「えームカデくんってABだと思ってたー!」とか。これだけでもちょっとどうかと思うんだけど
まあ、まだ許せます
「ムカデくんがO型とか信じられないー!!」
みたいなこと言う奴。失礼じゃないですかね。
もっと酷い例があって
ある人がタバコを吸い始めたら
「あなたにタバコは似合わない!そんなのイメージと違う!」と言って
無理やりタバコを没収したというのを見たことがあります
ほんと、「勝手なイメージ」って嫌い。
お前がどう思ってるか知らねえよと。
俺はもともとこういう奴なんだよと。
失望されても困ります。
あと、対象が目に見えてない、実際に会った事がない人であれば
その人をイメージでしか捉えることができないため
色んな勝手なイメージが膨らむのがしょうがないことだと思います
でも以前、俺がうpしてた動画に
「ムカデさんモテるだろうし人生楽しいだろうなー」とかいうコメントがついてたことがあります。
俺の顔も見たことないしどんな人かもそんな知らんくせに
なんでそんなことが言えるの??
さらにそこで「ムカちゃんの人生楽しいよ」っていうコメがついてました。
人生楽しいよ、って断定しちゃったよ!お前誰だよ!!
あとムカちゃんって何だよ!!!何目線やねん!!こっちはムカッとしたわ!!!!
そういう風に知ったような口ぶりもまた失礼にあたるのではないかなーと思います。
っていうか、何もかもイメージ通りの人なんているわけないから
下手な事は言うべきじゃないです。
たとえば俺は実況動画とかでは結構よくしゃべるけど
あれは一人でやってる動画だから、しゃべってないと間がもたないということなので
口数が多くなるんです。
普段はむしろそこまで喋らない方だと思います。まあ、人並みです。
あと、お笑い芸人だってテレビではふざけててうるさくてひどい人たちだって思うかもしれないけど
すごくまじめな人ばかりだと思いますよ。
というよりは、イメージというもの自体が「勝手なもの」だからか。
なんか、勝手なイメージ持つのはそりゃ勝手だから
それをやめろなんて言えないけども
そこで「否定」まで持っていく奴はなんなんだ。
たとえば俺は血液型O型なんですけど
それを言って返されるのが
「えームカデくんってABだと思ってたー!」とか。これだけでもちょっとどうかと思うんだけど
まあ、まだ許せます
「ムカデくんがO型とか信じられないー!!」
みたいなこと言う奴。失礼じゃないですかね。
もっと酷い例があって
ある人がタバコを吸い始めたら
「あなたにタバコは似合わない!そんなのイメージと違う!」と言って
無理やりタバコを没収したというのを見たことがあります
ほんと、「勝手なイメージ」って嫌い。
お前がどう思ってるか知らねえよと。
俺はもともとこういう奴なんだよと。
失望されても困ります。
あと、対象が目に見えてない、実際に会った事がない人であれば
その人をイメージでしか捉えることができないため
色んな勝手なイメージが膨らむのがしょうがないことだと思います
でも以前、俺がうpしてた動画に
「ムカデさんモテるだろうし人生楽しいだろうなー」とかいうコメントがついてたことがあります。
俺の顔も見たことないしどんな人かもそんな知らんくせに
なんでそんなことが言えるの??
さらにそこで「ムカちゃんの人生楽しいよ」っていうコメがついてました。
人生楽しいよ、って断定しちゃったよ!お前誰だよ!!
あとムカちゃんって何だよ!!!何目線やねん!!こっちはムカッとしたわ!!!!
そういう風に知ったような口ぶりもまた失礼にあたるのではないかなーと思います。
っていうか、何もかもイメージ通りの人なんているわけないから
下手な事は言うべきじゃないです。
たとえば俺は実況動画とかでは結構よくしゃべるけど
あれは一人でやってる動画だから、しゃべってないと間がもたないということなので
口数が多くなるんです。
普段はむしろそこまで喋らない方だと思います。まあ、人並みです。
あと、お笑い芸人だってテレビではふざけててうるさくてひどい人たちだって思うかもしれないけど
すごくまじめな人ばかりだと思いますよ。
中学のときの家庭科の先生が不気味なテンションだったことを急に思い出した。
雰囲気がなんとなく松本明子っぽい女の先生だったんだけど
この先生が「突然思い出したようにひどい下ネタを言う」という
謎の特技を持つ淫らな教師であった。
以下Y谷先生と呼ぶ。
なんだかよくわからない。
普段はごくごく真面目に家庭科の授業をしているはずなのに
「貝」とかが出てきた時の反応がやばい。
ある日内容はよく覚えていないが、Y谷先生は突然ひどく真剣な表情とトーンで
「~~することを、俗にア○ルファックって言うんだよね」
と言い出した。
よくわからないが、食べ物の話をしている時に言い出したので何かの隠語か比喩表現だったらしい。
普通、中学生といえばエロまっしぐらの猿まっしぐらな時期であり
どこからともなくエロい単語が聞こえてきただけで大爆笑&大興奮の喝采が巻き起こるような
どうしようもない恥ずべき時分であるはずだが
その思春期真っ只中の俺たち中学生がみんな、Y谷先生のその発言で引いていたのだ。
誰一人笑わなかった。時間が2秒ほど止まった。
「わかる?ア○ルファック?どういうことかわかる??」
やめろ、やめてくれ、なぜ何度も反芻して俺たちに確認する。
反応が無かったからなのか、意地になったのか、ヤケクソだったのかはわからない。
男女関係なく平等にセクハラを受けた気分になった。
今思うとY谷先生は相当面白かったというか、非常に変わった先生だったと思う。
風紀紊乱のバブル時代を生きてきた諧謔精神豊かな教師だったのかもしれない。
だが、Y谷先生のよくわからないところは常に表情が真剣だったということである。
ポーカーフェイスで下ネタを言うものだから、それがギャグなのか真面目に「性」について語った生徒達への教育の一環としての発言だったのかこちらとしても判断がつかず狼狽してしまうのである。
大人になった今、俺はY谷先生の講義を受けたい。
まあ、先生って変な人多いですよね。いい意味でも悪い意味でも。
雰囲気がなんとなく松本明子っぽい女の先生だったんだけど
この先生が「突然思い出したようにひどい下ネタを言う」という
謎の特技を持つ淫らな教師であった。
以下Y谷先生と呼ぶ。
なんだかよくわからない。
普段はごくごく真面目に家庭科の授業をしているはずなのに
「貝」とかが出てきた時の反応がやばい。
ある日内容はよく覚えていないが、Y谷先生は突然ひどく真剣な表情とトーンで
「~~することを、俗にア○ルファックって言うんだよね」
と言い出した。
よくわからないが、食べ物の話をしている時に言い出したので何かの隠語か比喩表現だったらしい。
普通、中学生といえばエロまっしぐらの猿まっしぐらな時期であり
どこからともなくエロい単語が聞こえてきただけで大爆笑&大興奮の喝采が巻き起こるような
どうしようもない恥ずべき時分であるはずだが
その思春期真っ只中の俺たち中学生がみんな、Y谷先生のその発言で引いていたのだ。
誰一人笑わなかった。時間が2秒ほど止まった。
「わかる?ア○ルファック?どういうことかわかる??」
やめろ、やめてくれ、なぜ何度も反芻して俺たちに確認する。
反応が無かったからなのか、意地になったのか、ヤケクソだったのかはわからない。
男女関係なく平等にセクハラを受けた気分になった。
今思うとY谷先生は相当面白かったというか、非常に変わった先生だったと思う。
風紀紊乱のバブル時代を生きてきた諧謔精神豊かな教師だったのかもしれない。
だが、Y谷先生のよくわからないところは常に表情が真剣だったということである。
ポーカーフェイスで下ネタを言うものだから、それがギャグなのか真面目に「性」について語った生徒達への教育の一環としての発言だったのかこちらとしても判断がつかず狼狽してしまうのである。
大人になった今、俺はY谷先生の講義を受けたい。
まあ、先生って変な人多いですよね。いい意味でも悪い意味でも。
「なんでこの人、こんなに良いのに評価されないんだろう」みたいに言う人がいるが
そういう人には「それはあなたがその良さを誰にも伝えようとしてないのでは?」と問いたい。
実際、そういう人は内心では大衆に評価されてほしくないと思っているのだろうから。
「このバンドが売れてしまったら寂しい」という発言をよく耳にする。
正直、気持ちはすごく解る。
でも最近、これってファンの迷惑なエゴなんじゃないかと思うようになってきた。
だって、そのバンドの当人達は売れたいし評価もされたいはずなのだ。
その当人達がもしシングルがヒットして一躍有名になったとし
ファンが当人に向かって「ヒットおめでとうございます。でもインディーズの頃から好きだったのに、有名になっちゃってファンもいっぱいついてなんだか遠いところに行ってしまったみたいです ぴひー」
などと言ったら、どうなるか?
言われた方は困惑するだろう。
っていうか普通に、腹立つと思う。
売れてほしくないから、誰にも教えないし宣伝もしない。
その溺愛っぷりがむしろ迷惑となるのだ。
だが中には「売れてしまうと正当な評価がされない」
「売れたことによって路線変更を余儀なくされ、そのものの良さが失われてしまう」
という理由で、売れてほしくないという人もいるだろう。
だから難しいのである。
一番いいのはやはり、本人が望んでいた形に落ち着くことだろう。
そのバンドが、アーティストが、「売れたいが有名になりすぎたくはない」と思っていたならば
そうなるためにファンも応援し、もしそれが達成された時に素直に喜ぶべきだろうし
なんにせよ「このバンドが売れてしまったら寂しい」という気持ちは口には出さず
心の中にしまっておくことが大事だ。
もし自分がミュージシャンだったならば
やはり売れたいし有名にもなりたい。
だが売れすぎて迷走するようなことにはなりたくない。
「最近売れ線にシフトしすぎ」「デビュー当時の方が圧倒的によかった」
なんて勝手なことは言われたくない。
GRAPEVINEのような立ち位置になってみたい。
そういう人には「それはあなたがその良さを誰にも伝えようとしてないのでは?」と問いたい。
実際、そういう人は内心では大衆に評価されてほしくないと思っているのだろうから。
「このバンドが売れてしまったら寂しい」という発言をよく耳にする。
正直、気持ちはすごく解る。
でも最近、これってファンの迷惑なエゴなんじゃないかと思うようになってきた。
だって、そのバンドの当人達は売れたいし評価もされたいはずなのだ。
その当人達がもしシングルがヒットして一躍有名になったとし
ファンが当人に向かって「ヒットおめでとうございます。でもインディーズの頃から好きだったのに、有名になっちゃってファンもいっぱいついてなんだか遠いところに行ってしまったみたいです ぴひー」
などと言ったら、どうなるか?
言われた方は困惑するだろう。
っていうか普通に、腹立つと思う。
売れてほしくないから、誰にも教えないし宣伝もしない。
その溺愛っぷりがむしろ迷惑となるのだ。
だが中には「売れてしまうと正当な評価がされない」
「売れたことによって路線変更を余儀なくされ、そのものの良さが失われてしまう」
という理由で、売れてほしくないという人もいるだろう。
だから難しいのである。
一番いいのはやはり、本人が望んでいた形に落ち着くことだろう。
そのバンドが、アーティストが、「売れたいが有名になりすぎたくはない」と思っていたならば
そうなるためにファンも応援し、もしそれが達成された時に素直に喜ぶべきだろうし
なんにせよ「このバンドが売れてしまったら寂しい」という気持ちは口には出さず
心の中にしまっておくことが大事だ。
もし自分がミュージシャンだったならば
やはり売れたいし有名にもなりたい。
だが売れすぎて迷走するようなことにはなりたくない。
「最近売れ線にシフトしすぎ」「デビュー当時の方が圧倒的によかった」
なんて勝手なことは言われたくない。
GRAPEVINEのような立ち位置になってみたい。
今の職場が女だらけで昼休みの休憩室がうるさすぎるって
僕は至る所でずっと嘆いていたんですが
数ヶ月ここにいて気付いたことがありました
うるさいのは一人だけだったのです。
事実、そいつがいない時は驚くほど静かで、皆さんもそんなに人の悪口とか言ったりしないんです。
めちゃくちゃ声でかい・話がクソ面白くない・話の9割が陰口(しかも口悪い)という
ゴミ要素が3拍子揃ったゴミ女がいて
もうほんととにかく、五月蝿いんですね
「はぁー!?って思ってー!!!!」「マジ頭わりいんだよー!!!!」
みたいな罵声を想像を絶するでけえ声で延々と。
もう、普段のしゃべり方が凛として時雨のボーカルを汚くしたみたいな感じです。
ずっときったねえシャウトでしゃべってるみたいな。
MP3でイヤホンつけて音量でかくしても無駄です。声が入ってきます。
休憩室以外に座れる所ないし、うるさいからという理由でこっちが出てったら負けた気がして嫌だ。
もう、うるさくて面白くないやつって法で罰していいと思うんですよね あれ公害ですよ
騒音おばさんって昔いましたよね。あれ通報されたか訴えられたかして逮捕されましたよね
それと同じです。
むしろ騒音おばさんの方がまだいいです。
なぜなら騒音おばさんにはギャグセンスがあるからです。
引っ越し!引っ越し!さっさと引っ越し!しばくぞ!
と、独特のリズムで布団を叩くあんなババアがもし間近にいたら
俺だったら「なんだあのババア」と爆笑しながら動画撮りますよ。
いや、被害者の方はほんと気が気じゃなかったと思うんでそんなん言ったらアレですけど。
俺も実際にその立場だったらガチでまいってたとは思いますけど
何がひどいって罪の意識が無いことなんですよね。
今日、ほんと限界が来そうで何度も「うるせえんだよ」と机ドンと蹴って叫ぶ妄想をしました。
でももし直接言ったら、そのゴミ女は馬鹿だから自分が悪いと思っておらず気遣いもゼロだし
馬鹿だから今度は俺に矛先を向けて陰で俺の悪口を言いまくるに決まっています。
それが休憩室に響き渡るのがたまらなく嫌です。
チキンな俺は注意できませんでした。
でも、いいこともありました。
それはゴミ女に腹が立ちすぎて、他のストレスたまってた幾つかのことが
ゴミ女に比べると全部かわいく見えてきてどうでもよくなってきたのです。
たとえば職場で他にもちょっとむかついてた人いたけど、ゴミ女以外全員いい人に見えてきました
ほんとだから、嫌なことを経験するって大事だなって改めて痛感したのです
物理的なことだったら駄目なんです。たとえば大金を盗まれるとか。
それだと失うものが大きすぎます。
モノを失わず、精神的負担がかかることをやるのが重要なのです。
そういえば高校の頃バイト先に毎回理不尽なことでブチ切れる上司がいて
俺は辟易としていました。
しかしそれが嫌すぎたせいで、しばらくの間バイト以外のことが全部楽しくなりました。
テスト勉強している時間すらも幸せに感じていた程です
まあだから悪いことがあっても前向きに考えたほうが絶対いいなーと思いました。
そのぶん得るものも大きいかもしれないですからね。
あと騒音おばさんは作曲能力もすごい。
「しばくぞ!」が若干食い気味で入ってくるあたりにセンスを感じる。
僕は至る所でずっと嘆いていたんですが
数ヶ月ここにいて気付いたことがありました
うるさいのは一人だけだったのです。
事実、そいつがいない時は驚くほど静かで、皆さんもそんなに人の悪口とか言ったりしないんです。
めちゃくちゃ声でかい・話がクソ面白くない・話の9割が陰口(しかも口悪い)という
ゴミ要素が3拍子揃ったゴミ女がいて
もうほんととにかく、五月蝿いんですね
「はぁー!?って思ってー!!!!」「マジ頭わりいんだよー!!!!」
みたいな罵声を想像を絶するでけえ声で延々と。
もう、普段のしゃべり方が凛として時雨のボーカルを汚くしたみたいな感じです。
ずっときったねえシャウトでしゃべってるみたいな。
MP3でイヤホンつけて音量でかくしても無駄です。声が入ってきます。
休憩室以外に座れる所ないし、うるさいからという理由でこっちが出てったら負けた気がして嫌だ。
もう、うるさくて面白くないやつって法で罰していいと思うんですよね あれ公害ですよ
騒音おばさんって昔いましたよね。あれ通報されたか訴えられたかして逮捕されましたよね
それと同じです。
むしろ騒音おばさんの方がまだいいです。
なぜなら騒音おばさんにはギャグセンスがあるからです。
引っ越し!引っ越し!さっさと引っ越し!しばくぞ!
と、独特のリズムで布団を叩くあんなババアがもし間近にいたら
俺だったら「なんだあのババア」と爆笑しながら動画撮りますよ。
いや、被害者の方はほんと気が気じゃなかったと思うんでそんなん言ったらアレですけど。
俺も実際にその立場だったらガチでまいってたとは思いますけど
何がひどいって罪の意識が無いことなんですよね。
今日、ほんと限界が来そうで何度も「うるせえんだよ」と机ドンと蹴って叫ぶ妄想をしました。
でももし直接言ったら、そのゴミ女は馬鹿だから自分が悪いと思っておらず気遣いもゼロだし
馬鹿だから今度は俺に矛先を向けて陰で俺の悪口を言いまくるに決まっています。
それが休憩室に響き渡るのがたまらなく嫌です。
チキンな俺は注意できませんでした。
でも、いいこともありました。
それはゴミ女に腹が立ちすぎて、他のストレスたまってた幾つかのことが
ゴミ女に比べると全部かわいく見えてきてどうでもよくなってきたのです。
たとえば職場で他にもちょっとむかついてた人いたけど、ゴミ女以外全員いい人に見えてきました
ほんとだから、嫌なことを経験するって大事だなって改めて痛感したのです
物理的なことだったら駄目なんです。たとえば大金を盗まれるとか。
それだと失うものが大きすぎます。
モノを失わず、精神的負担がかかることをやるのが重要なのです。
そういえば高校の頃バイト先に毎回理不尽なことでブチ切れる上司がいて
俺は辟易としていました。
しかしそれが嫌すぎたせいで、しばらくの間バイト以外のことが全部楽しくなりました。
テスト勉強している時間すらも幸せに感じていた程です
まあだから悪いことがあっても前向きに考えたほうが絶対いいなーと思いました。
そのぶん得るものも大きいかもしれないですからね。
あと騒音おばさんは作曲能力もすごい。
「しばくぞ!」が若干食い気味で入ってくるあたりにセンスを感じる。