「波長が合う」って

単に気があうって意味で使われがちだけど、

波長が合うってこれのことか!!と実感したことがあって。




高校生の頃、物理でやった波の干渉と同じ。

その人と話してるとお互いの波長が重なって、山の部分が大きくなるような。


癒しが増幅していく。
ほのぼのが増幅していく。
幸せが増幅してゆくー。


そんな素晴らしい空間でした。


ありがとうございます。



私ほどじゃなくていいから、
彼の幸せも少しは増幅してくれてたらいいな。



自分だけ波長が合うと思ってることの悲しさたるや、、、笑





夜景が綺麗なのは、
ラピュタの主題歌の一部、
「たくさんの日が懐かしいのは、あのどれか一つに君がいるから」
っていう理由に似ていると思う。
泣いても受けとめてくれる人はいない。
みんなそうなんだろうか。

大人ってつらいな。
子供の頃もつらかったけどな。