日本の浴室はバスタブと洗い場が別になっているのがいいですよね。
アメリカの浴室は、基本的に立ってシャワーを浴びるように作られていて、バスタブがない所も多いです。
バスタブがある場合は、その中で体を洗わなければいけません。
石けんやシャンプーなども、バスタブ内の何処かに置き場所を作ります。
今の部屋はバスタブの上の壁に棚が付いているので、そこに石けんやシャンプーを置いています。
が、石けんをそのまま置くと、棚に水が溜まるので、柔らかくなってしまいます。
そこでホヌは、発泡ウレタン石けん置きを使っています。
これに乗せておくと、水切れが良いので、石けんがフニャフニャになることがありません。
ちなみに下に受け皿が付いているのですが、ホヌはそれは使わず発泡ウレタン部分だけ使っています。
