軽くとめられるステープラー 針50本付 | できるだけ無印良品で暮らしてみました。

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アメリカ在住のHonuが、無印良品の商品を紹介するブログです。

昨日鉛筆削り器をご紹介したので、今日も続けて文房具をご紹介します。

アメリカと日本(を含む他の国)で、規格が違う物が色々あります。

例えばコピー用紙。

日本で一般的なサイズはA4ですが、アメリカではレターサイズはというのが一般的です。

そして、紙を綴じるステープラー(ホッチキス)の針のサイズも違います。

アメリカのステープラーの針は、日本のよりも少々大きいです。

ステープラー自体も大きめです。

ホヌも以前はアメリカのステープラーを使っていたのですが、硬いしすぐ針が詰まるので、名前に惹かれてこちらの軽くとめられるステープラーを購入しました。

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実際に使ってみると、本当に軽くとめられるのでビックリ。

しかも20枚も軽くいける!

アメリカのステープラーで20枚とめたら、ものすごく硬いか、下手すると針が曲がります。

以前は、日本の針がなくなったらすぐに手に入らなくて困る、という理由でアメリカのステープラーを使っていました。

でもよくよく考えてみると、ステープラーの針なんて、普通の家庭なら一箱あれば数年持ちますよね。

なので、今は何の心配もなく、このステープラーを使っています。