昨年11月に、私が住んでいる谷中のまちに「集団ストーカー」周知のポスターを貼ることができたということをみなさんにご報告しました。
 
 
本日、谷中ぎんざ商店街に買い物に出掛けましたので、ポスターが無事に貼られた状態が保たれているか確認したところ、なくなっていました。
 
写真は、一番左手のポスターが貼られているときのものです。(2017年11月30日撮影)↓
image
 
ご協力下さった隣のお店のご主人によれば、ポスターが貼られた写真のこの店舗の建物は、近々取り壊されるのだそうです。私は、2017年11月10日の記事で次のようにお伝えしました。

”この記事をお読みいただいている方に、ひとつ証人になっていただきたいのです。このお店は何年も前から営業しておらず、閉められたシャッターは地域の方々や政党のポスターなどが貼り替えられながら活用されているスペースです。この集団ストーカーのチラシが貼られ始めたことで突然このお店に借り手が現れ、このようにチラシを掲げ続けることができなくなる可能性が考えられます。…近い将来この予想が現実になった場合には、またブログ上で報告したいと思います。”

(2017年11月10日付記事より)

 
上記のようにお伝えしておよそ3ヶ月後、このお店の建物が取り壊しということになりました。もちろんポスターと取り壊しの因果関係は知る由もありません。ポスター掲示にご協力下さった隣のお店のご主人は、私のポスターを剥がしてきれいに保管して下さっており、今日私はそれを持って帰りました。
 
私は現在、待ち伏せやつきまとい、店内や電車内や宅配業者による嫌がらせはまったくと言ってよいほどありません。救急車のサイレンも昨年の12月にブログの記事にした辺りから、以前に比べてめっきり減っています。その一方で加害者側は、かなりの努力を要したであろう工作員をおそらく一年以上の準備期間を費やして用意し、私に関するいわゆる「悪評の流布」を開始したようです。この工作員は、いかにも信頼のおける人物としての役割を担って私の前に登場しました。
 
また先月には、私がとても便利に使っていた駅近くのドラッグストアが、利用者がいたにもかかわらず閉店しています。静かに落ち着いて買い物のできるドラッグストアでした。単なる店舗数の削減かもしれず、「集団ストーカー」問題との因果関係はもちろん不明です。その代わりとして今日の午後、別の最寄りのドラッグストアに入りましたが、絶えず外国語のアナウンスが大音量で流されており、日本なのか外国なのか分からない店内の様子が少し残念でした。
 
繰り返しますが、上記のような私の住むまちの最近の変化は「集団ストーカー」問題と関係しているとは限りません。ただ、「集団ストーカー」と俗称されているもののやり口は、一体どのようなしくみで成り立っているのでしょうか。被害を訴える人々によるおびただしい数の証言がインターネット上に溢れかえっているにもかかわらず、役人もメディアも極めて静かです。日本全国にはびこる同様の現象と、取るに足りないいち一般人である私がどのように向き合っていけばよいのか、今年から勝負の年になりそうです。
 
被害初期、パニック状態の私を救ってくれたのは、谷中のまちと谷中の人々でした。
 
谷中のまちを守りたい。
 
その思いでいっぱいです。
 
追記
2017年2月4日(日)11:59〜
西部邁とは何者だったのか。
が放映されます。
 
クローバー平成30年1月21日、西部邁さんが亡くなりました。ご冥福をお祈りします。
 
 
カエルクローバーカエルクローバーカエル

※どなたもお使い下さい。2タイプあります。このチラシは、集団ストーカーに関するごく初歩的な内容を広く一般の方々に知って頂くために作製しました。以下のイメージは「周知チラシ②(無字右衛門)」より。

image
***

一般の方々にお願いがあります。私たちは、俗に「集団ストーカー」と呼ばれている犯罪の被害者です。日本全国に大勢の被害者がいます。

説明が非常に難しい手口による犯罪のため一般社会になかなか周知が進みません。証拠を確保することが極めて困難なため、現在のところ警察に訴え出ても立件が難しい状況です。マスメディアもなぜか一切報道しません。かりにこの事実を取り上げるメディアが現れたとしても、当のメディア自体に危険が及ぶ可能性のある問題なのです。日本国内だけでなく、世界中に同様の被害者がいます。(*海外では、私たちのような被害者のことは"Targetted Individuals (T.I.)"と呼ばれています)海外では報道されている事実であり、被害者本人たちがネットを通じて顔を出して訴えかけています。しかし日本国内では報道されないばかりか、被害を訴える人々は精神疾患であるなどとして揶揄されるのがお決まりのパターンです。健全な第三者が検証のために介入したことがないにもかかわらず、被害者を揶揄しながら強力にこの事実を否定する人たちがいるのです。そして私が日頃受けている被害状況から、この理由も目的も不明な「プロジェクト」に、税金が注がれているとしか考えられない現象を頻繁に経験させられているのです。被害者は自由を奪われています。どうか知って下さい。私たちは、良識ある一般市民である皆さんに関心をお寄せいただけることを心より願っております。皆さんご自身、ご家族、ご友人、身近な大切な人たちのためにも。

無字右衛門

 

●日本国内だけの社会現象ではありません。海外の一部の被害者さんたちの声です。こちらもぜひご覧ください。(再生時間:2分24秒)↓

A Plea For Help Message From Targeted Individuals

 

カエルこのブログはリンクフリーです。カエル