イタミワケ
better off dead
晴れがない心中で 出会いに酷く孤独を知る
押し寄せる空白に どれも同じに価値がなかった
理由ばかり欲しかった 頷き笑ってくれていても
自己嫌悪 日課です 尽きた日々は深くて化膿して
部屋の隅 敷き詰めた 似通う記憶孤独に泣く
示せない 弱さです うまく息ができなくなって
ただ 殺風景 な 真実
視界に色を与えてくれた 惑いに色を与えてくれた
全てに色を与えてくれた 全ての色を奪っていった
生きると選んだ あの日は消える
愛しさだけが唯一の武器
自ら明日さえ手放すけれど
ねえ どうしてますか?
Your name is nothing my name too.
嘘でいい その傍で 明けない夜を願っていた
有りもしない解答を いつも二人探していたけど
腫れたまま そのままで 出会う前より孤独を知る
変われない 迷いです 内出血は焦がれて過剰
breathable is ■■■■