先週の日曜日にヘビがでた。
久々にスーツケースを動かしたらトグロを巻いて寝てた。
人と会う時間が迫っていたので、とりあえずそのままにして鍵をかけて出掛けたらその場から消えていた。
あらま。
スキマを探しても見当たらず。
匂いのする粉を撒くと嫌がるという情報を思いだし、手元にあるファンデーションをベッドの周りに撒いて寝た。
責任者に話すと、ここらのヘビは毒が無いから、と現物を見ずに即断。
君は大丈夫みたいだけど次の人のためにまた見たら教えて、君のためじゃなく。だって。
途中までは物分り良く頷くけど最後の一言で、はい?となりますわ。
ぜってぇ教えねぇ。
ってことで只今ヘビと同棲中。
久々にスーツケースを動かしたらトグロを巻いて寝てた。
人と会う時間が迫っていたので、とりあえずそのままにして鍵をかけて出掛けたらその場から消えていた。
あらま。
スキマを探しても見当たらず。
匂いのする粉を撒くと嫌がるという情報を思いだし、手元にあるファンデーションをベッドの周りに撒いて寝た。
責任者に話すと、ここらのヘビは毒が無いから、と現物を見ずに即断。
君は大丈夫みたいだけど次の人のためにまた見たら教えて、君のためじゃなく。だって。
途中までは物分り良く頷くけど最後の一言で、はい?となりますわ。
ぜってぇ教えねぇ。
ってことで只今ヘビと同棲中。
