大阪なにわのおっさんのブログ

大阪なにわのおっさんのブログ

大阪でおオモロイ人々との出会いや、海外ニュースを紹介

Amebaでブログを始めよう!

漢字が表す二つの世界

                 文 中国社会科学院文学院 李兆忠

http://www.peoplechina.com.cn/maindoc/html/200303/fangtan.htm


 
 四角い小さな漢字の中に、二つの異なる世界が存在している。

 一つはもともと中国で造られた中国製、もう一つは日本で改造された日本製である。
この二つの世界は、「あなたの中に私がいて、私の中にあなたがいる」ようなもので、
コミュニケーションにはとても便利だ。しかし多くの場合、この両者は、うわべは
親しそうに見えて実は心が通わず、似て非なるものなのである。

 日本語の中の多くの語彙は、見た目では中国語とまったく同じだが、実は意味が非常
に違う。中国から来たある代表団が日本の工場を見学したとき、工場内に掲げられている
「油断一秒、怪我一生」というスローガンを見て、その文字面だけから
「これは油が大切だと言っているのだな」と憶測した。
中国語では「一秒でも油が切れれば、生涯自分が悪いと思う」という意味になるからである。

 しかし実は日本語では、これは安全生産のスローガンなのだ。「油断」は「不注意」、
「怪我」は「傷を負う」という意味だとわかって大笑いになった、という。

 中国人と日本人がつきあうとき、この種の誤解は避けることができない。私の友人に
「猪木さん」という人がいるが、彼はよく私に文句を言う。それは、彼の中国の友人た
ちがいつも「猪」と「豚」を混同し、日本人はどうして「豚」という姓を好むのかと
不思議がるからだ。おかげで彼は、泣くにも泣けず、笑うに笑えない心境に陥るのだという。

 中国語では、「猪」と「豚」の二つの漢字が同じ意味で使われていることを彼は知らない。
もっとも、古代漢語では少し違いがあり、「豚」は子ブタを意味していたのだが……。

 日本語の中で使われる漢字の語彙には、中国人の想像を超えるものがほかにもたくさんある。
たとえば、中国語での「無理やり」を意味する「勉強」は、日本語では「学習」の意味で
使われる。中国語で「夫」を意味する「丈夫」は、日本語では「頑丈」の意味だ。
このように、表面の「毛皮」を傷つけることなく、中身の「肉」をすっかり「すり替え」
てしまう日本人の知恵と想像力に、感心せざるを得ない。

 しかし、われわれ中国人は、これに驚く必要はない。率直に言えば、現在の中国で
使われている中国語の語彙の多くは、20世紀初めに日本から導入されたものだからだ。
たとえば、「金融」「投資」「抽象」など、現代中国語の中の社会科学に関する
語彙の60~70%は、日本語から来たものだという統計がある。

 
 漢字文化圏に属する多くの国家や民族を見回して見ると、漢字をこのように創造的に
「すり替え」、もう一つの漢字王国を樹立し、かつまた中国語へ「恩返し」しているのは、
日本だけだ。

 日本のすごいところは、中国の漢字に対して、受動的にそのまま受け入れるのでもなく、
愚かにも高慢にそれを拒否するのでもない、自発的にそれを手に入れ、徹底的にそれを
消化した後、自分の必要に応じて大胆な改造を行い、自分の言語にしてしまうところだ。
だからこそ漢字は、日本にしっかりと根を下ろし、西洋文化の猛烈な襲来に耐えること
ができたのである。

 客観的に見れば、この奇跡は、かなりの程度、日本が島国であるという特殊な
地理的環境によっている。広大な太平洋が天然の要害となり、異民族の鉄騎兵の侵入
を阻止したばかりでなく、文化的に異民族に同化される運命から逃れることができた。
大陸とも適当に離れているため、日本は必要に応じて、自分より先進的な中国の文化を摂取し、
ゆっくりとそれを咀嚼し、消化して改造することができた。異文化をどう受け入れるか、
その主動権は完全に自らの手中にあったのである。

 これと同時に、1200百年前、日本は漢字を大規模に導入するとともに、「ひらがな」
を発明した。ここで日本は自分の文字言語を持った。
「ひらがな」は完全に漢字の草書体に啓発されて造られたものではあるが、大和民族の
魂の深いところにある必要性から発したものでもある。

 日本人から見るとおそらく、基本的に一つの漢字に一つの音がちゃんと対応している
四角い漢字は、柔らかくて滑らかな日本語の感覚や、長さにこだわらない語彙とは多少隔
たりがあり、曲線が美しく、簡潔な「ひらがな」こそが、日本人の発想や言語感覚により
合致すると映るのだろう。

 「ひらがな」は日本語の形を完成させた。それを用いて発音を表記することができ、
漢字の発音を日本化させた。また、直接、日本固有の語彙を書き表すこともでき、
助詞として用いてセンテンスを構造することもできる。まさに一石三鳥とも言うことができる。

 「ひらがな」の創造は、日本語が自分の「形」と「心」を探し当てたことを意味する。
これによって漢字は第一線から退き、一つの重要な材料として日本語の構造の中に組み入れられた。
この時、漢字の固有の意味は、時間の流れとともにひっくり返されたり、「すり替え」
られたりすることが必然的に発生した。全体からいえば、漢字の語彙の意味が厳格で重厚な
歴史の含蓄を持っているのに比べ、日本語の漢字の語彙は明らかに軽く、生き生きとしている。
使い方もそれほど厳格ではなく、通常、いくつかの異なる漢字を使って一つの日本固有の語彙
に表している。それによって人々はさらに、一種の遊びの味を感じるのである。

 漢字に対する違った考え方が、二つの異なる漢字の世界をもたらした。その優劣は、
一概に論じられない。しかし、西洋文明が東側に浸透してきた「近代化」の歴史背景の
中で見れば、その優劣ははっきりと示されている。
当時、激しく湧き起ってきた近代化の流れと西洋の科学文化に直面した中日両国の学者
たちは、まったく異なる姿勢と反応を示したのである。

 たとえば、西洋の科学に関する著作を翻訳する際、清朝末期の中国の学者は
「中学為体、西学為用」(中国の学問を「体」とし、西洋の学問を「用」とする)
という文化的な信念を堅持し、中国の古典を引用して西洋科学の概念を既存の語彙に
置き換えようとした。
例えば現在の「経済学」を、「計学」あるいは「資生学」と翻訳したり、
「社会学」を「群学」と訳したりしたのである。しかし結局は、どうにもならなく
なってしまった。

 しかし日本の学者は、実用的で柔軟なやり方で、「文字本位制」の制限を受けずに、
意訳の方法によって、数多くの多音節の語彙を作り出し、みごとに西洋の概念を
置き換えることに成功した。これによって、日本が西洋に学び、「近代化」の道
を歩んでいくうえで、言語の面で道路が舗装されたのだった。

 もし日本が、漢字を借用して西洋の概念を置き換えることをしなかったら、
現代の中国語はいったいどのようになっていただろうか。おそらく今よりも寂
しいものになっていたのではないだろうか。多分、強い刺激や栄養に欠けて
いるため、すばやく「近代化」することが難しくなったに違いない。

 こうした角度から見れば、日本語の中国語への「恩返し」の功績を、
われわれは決して忘れてはならないのである。

http://www.peoplechina.com.cn/maindoc/html/200303/fangtan.htm




中国新聞社など中国メディアは15日、竹島が日本の領土であり、根拠はサンフランシスコ条約とする、
武正公一外務副大臣の衆議院外務委員会における発言を報じた。

  武正副大臣は、1951年のサンフランシスコ条約は日本が放棄する領土を定めているが、
竹島は含まれていないと指摘。「韓国側の領土の主張は受け入れられない」と述べ、
同条約締結時に韓国が日本の竹島放棄を盛り込もうと運動したが、米国の拒絶で断念した経緯も説明した。

  中国新聞社は、「日本は済州島、巨文島、鬱陵島と含む朝鮮の一切を放棄した」との
サンフランシスコ条約における該当部分の条文も紹介した。中国メディアは竹島を巡る日韓の対立を伝える際、
「独島(日本名は竹島)」と表記することが多かった。同記事のように「独島」の名称を使わないことは珍しい。

**********


◆解説◆


  韓国はサンフランシスコ平和条約に戦勝国として加わることの望んだが、米国や英国が拒絶した。
連合国側が韓国臨時政府を承認したことがなかったため。根本的原因としては、
日本との併合に反対して亡命などをしていた韓国人運動家が、組織的に日本軍と戦った事実がなかったことがある。
このことは国際的常識で、フランスはドゴール将軍などが亡命政府・軍部隊を組織して戦闘に参加することで、
国連の常任維持国の一員となるなど、外交的に大きな成果を得た。

  韓国はサンフランシスコ条約締結までに、対馬、波浪島、竹島を自国領土であると主張する意見書を米国に提出。
対馬は日本領であることが明らかで、竹島についても韓国が支配した過去はないとして米国は拒絶。
波浪島はそもそも実在しない島で、韓国は米国側に位置を尋ねられ、「日本海にある小島」などと返答し、“島の捜索”を始めた。

  韓国政府はその後、当初の「日本海にある」との説明を一転させ、東シナ海にある蘇岩礁を波浪島と主張するようになった。
干潮時も海面に出ることがないため島ではないが、韓国は「自国領の島」主張して像の設置や調査を進めたため、
中国から抗議されている。(編集担当:如月隼人)

ソース
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0415&f=politics_0415_007.shtml



■文 化 大 革 命 当 時 の 中 国 の 人 肉 食 ■


『食人宴席―抹殺された中国現代史』 カッパ・ブックス
鄭 義 (著), Zheng Yi (原著), Ko Bunyu (原著), 黄 文雄 (翻訳)

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-4775.html#more (衝撃的画像あり、閲覧注意)
●http://turandot.ish-lyon.cnrs.fr/Event.php?ID=1

【 無 抵 抗 な 一 般 人 が 人民解放軍や紅衛兵によって虐殺され「食われる」】

事件の一端が明らかになったのは、中国・広西省武宣県である。
ここだけで「殺され、迫害によって死んだ人間は524人、その内、食われた者は百数十人。
武宣県の食人者は推定1万~2万人にのぼる」。
現在の日本でもかなり禁書の部類に入る。
滅多に手に入る事は無いが中国語版の1/3程度の内容に抑えられているそうでであるから
是非中国語を完全翻訳して見たいと思ってしまう。

とはいえそれでも内容的にはかなり衝撃的な物が多い。
中国の人喰いの歴史を知りたい人には必読では無いだろうか

龍祥大隊事件では被害者が小派で殺人者が生きている内に肝臓を取り出したが間違えて
肺を取り出したのでもう一度肝臓を取ろうとすると目玉がギョロリと動いた
→結構肺と肝臓を間違えると言う事はあったらしい
 

殺人者への質問。
「過去に喰った人の肝臓はかまどで焼いた方がおいしいですか
 あるいは煮た方がおいしいですか?」
「勿論焼いた方がおいしいし、香ばしい。しかし、生臭い事もある」

人を殺してもすぐは体内の血があついので、素手では内臓を取り出せない

殺される前に一言
「絶命するまで待ってくれ。性器は死んでから切ればいい」
→生きたまま切られる。




■凌遅刑(りょうちけい)■

▲清の時代まで中国で行われた処刑の方法のひとつ。生身の人間の肉を少しずつ切り落とし、
長時間苦痛を与えたうえで死に至らす刑。
▲また、この刑に処された人間の人肉が漢方薬として売られることになっていたとされている。
▲なお、この刑罰は中国の影響を色濃く受けた李氏朝鮮(朝鮮王朝)でも実施されていた。
「金玉均」も暗殺された後、朝鮮政府によって遺体がこの刑に処された。写真も現存している

▲『食人宴席 抹殺された中国現代史』 鄭義(ツェンイー)著、
93.11.25発行 カッパ・ブックス 黄 文雄 (翻訳)

●http://turandot.ish-lyon.cnrs.fr/Event.php?ID=1
●http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-4775.html#more


中国の処刑風景

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-4775.html#more




これらの言葉の共通点をご存じですか?ちょっと見ればまったく関係ないように見えますが、一つ共
通点があります。すなわち日本が作った漢字という点です。


先月7日、日本の英字紙ジャパンタイムスにアメリカ人ジャーナリスト、マーク・シュライバーさんの
「日本漢字の中国語侵入」というコラムが載せられました。日本の明治時期(1868-1912)、幾多の西欧の
知識と文物が日本人によって漢字に翻訳されました。これらを日本人たちは‘和制漢語’と呼びます。
中国では‘日本漢語’と翻訳します。‘中華人民共和国’、‘一党独裁政権’、‘高級幹部指導社会主義
市場経済’皮肉としか言いようがありませんが、現在中国でたくさん使われるこの三つの用語のうち、
‘中華’の二つの字を抜けば、残りはすべて‘メイド・イン・ジャパン’です。



中国語の中の外来語を研究する専門家の言葉によれば、過去にはサンスクリット語やペルシア語が
影響したと言います。ところが現在、中国語の中に日本漢字が約10%を占めると言います。特に社会
科学や自然科学用語のうち、約70%が日本漢字だと言います。また、英語を漢字に翻訳しながら中国
の古典を借用したことも多いという点もおもしろいです。経済が代表的です。魏国を立てた曹丕が言っ
た「経世済民」を借りてeconomyを翻訳したのです。



このコラムは「日本の明治期(1868-1912)に幾多の西側の知識が漢字に翻訳されて、中国が世界を
理解するのに大きな助けになった。日本のこのような作業がなかったら、今日の中国はどんな姿だっ
ただろうか」という日本で中国語を教える中国人教師の手紙を受けたという文章で始めます。コラムの
終りもその教師の次の文章で終わります。「漢字の起源はたとえ中国でも、私たち中国は‘和製漢語’
のお陰で世界を理解して学ぶようになった。私はもっと多くの中国人たちが、日本のこんな面を知って
くれたらなと思う」



このコラムは中国語にもすぐに翻訳されて多くの中国メディアサイトに載せられました。翻訳された記
事に中国ネチズンたちのコメントが一つも付かない点も珍しいです。


ソース:中央日報(韓国語) [シン・ギョンジンのサーフィン・チャイナ]日本漢字中国語侵入期



http://news.joins.com/article/3386377.html?ctg=13

元記事:New Japanese makes inroads into Chinese vocabulary
http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/ek20081007a1.html


文 化 大 革 命 当 時 の 中 国
【 無 抵 抗 な 一 般 人 が 人民解放軍や紅衛兵によって虐殺され「食われる」 】



 事件の一端が明らかになったのは、中国・広西省武宣県である。
ここだけで「殺され、迫害によって死んだ人間は524人、その内、食われた者は百数十人。
武宣県の食人者は推定1万~2万人にのぼる」。ここでは上からの犠牲者割り当てに応じて、
走資派や実権派をデツチ上げ、「まず批判闘争宣言があり、糾弾集会を行い、その後、人間を殺して、
生きているままに人肉を削ぎ、生きている人間が絶命すると、
人間の心臓、肝臓、胆嚢、腎臓、胸肉、骨髄、太もも、足、筋、・・人間の骨肉を切り取り、削ぎ取って、
それを煮たり、揚げたり、炒めたり、そして酒にゆっくりと漬けたりして、さまざまな調理方法で、
豊かな献立にしたのである。また<人肉宴会>では酒を飲み、杯を交わし、論功行賞をした。」、
「こうして食人の嵐がうずを巻き、集会があるごとに闘争があり、闘争があるごとに死者が出て、
死者が出れば、かならず食われ、惨劇が繰り広げられたのだ」。

『食人宴席 抹殺された中国現代史』
       鄭義(ツェンイー)著、93.11.25発行 より
■凌遅刑(りょうちけい)■
▲清の時代まで中国で行われた処刑の方法のひとつ。生身の人間の肉を少しずつ切り落とし、
長時間苦痛を与えたうえで死に至らす刑。
▲また、この刑に処された人間の人肉が漢方薬として売られることになっていたとされている。
▲なお、この刑罰は中国の影響を色濃く受けた李氏朝鮮(朝鮮王朝)でも実施されていた。
「金玉均」も暗殺された後、朝鮮政府によって遺体がこの刑に処された。写真も現存している
●http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-4775.html#more (衝撃的画像あり、閲覧注意)
●http://turandot.ish-lyon.cnrs.fr/Event.php?ID=1



◆「中韓の発展、日本に感謝を」 米誌タイム・アジア特集 ◆

▲米誌タイムは最新号で、「現代アジア」について特集、シンガポールの元外交官、
キショール・マフバニ氏の論文「アジアの再生」を掲載した。同氏はアジアの世紀と呼ばれる今の発展をもたら
したのは自らの文化に対する自信であり、中国や韓国などアジア諸国はそれを提供した日本に感謝の意を表すべ
きだとの見解を明らかにしている。

 マフバニ氏はシンガポール国立大学のリー・クアンユー公共政策大学院学長。インド系で、国連や米国で長く
外交官を務めた。

 同氏はまず、「文化に対する自信は発展の必要条件である」と指摘。英国の植民地だったインドをはじめアジア諸国
では欧州の文化の優越性が民衆の心の底に刷り込まれていたとし、「日露戦争でロシアが日本に敗れて初めてインドの
独立という考えが生まれた」とのインドのネール初代首相の言葉を引き、「20世紀初頭の日本の成功がなければアジア
の発展はさらに遅れていただろう。日本がアジアの勃興(ぼっこう)を呼び起こした」と論じた。

 韓国の場合も、日本というモデルがなければこれほど早く発展できなかったと指摘。中国も、日本の影響で発展で
きた香港、台湾、シンガポールという存在がなければ、改革開放路線に踏み出さなかったとし、「日本がアジア・
太平洋に投げ入れた小石の波紋は中国にも恩恵をもたらした」「(日本を歴史問題で批判する)中国でさえも日本に感謝すべきだ」
などという見解を示した。


■日本の震災のドサクサに紛れて、日本へ密航■


釜山(プサン)=聯合ニュース)オ・スヒ記者=



日本大地震と福島原子力発電所爆発にともなう放射性物質恐怖で混乱の合間を
利用して,韓国人を日本で密航させようとしていた組織が海上警察に捕まった。

釜山(プサン)海洋警察署は21日日本大地震の混乱を機会を利用して,韓国人8人を日本で密航させようとした疑惑(密航取り 締まり法違反)で密航斡旋組織パク某(50)氏など密航斡旋組織員3人を拘束した。

海上警察はまたこれらにお金を与えて日本で密入国しようとしていたキム某(35)氏を拘束して他の密航企画者7人を不拘束 立件した。




海上警察によればパク氏と陸上運搬策2人は日本で就職することを望む8人(男4人,女4人)からひとりに700万~1千150万ウォン を受けて日本で密入国させようとした疑惑を受けている。

海上警察調査結果これらは18日夜キム氏などを日本で密航させるために釜山,沙下区産業道路そば船着き場に高速船舶を係留させておいて船着き場に移動しようとしたが同日午後5時30分頃釜山西区にある限り駐車場で海上警察に捕まった。



海上警察はパク氏などは日本大地震と原子力発電所爆発にともなう放射性物質恐怖で日本と我が国の状況が不明瞭な 合間を利用して,密航を試みたことが明らかになったと説明した。


キム氏などは国内就職が難しくてウォンには為替レート上昇で日本に就職すれば多くの金を儲けることができるという考えに 密航を決心したことが明らかになったと海上警察は伝えた。


特にキム氏は日本に持ち出し売るためににせ物勃起不全治療剤3千錠を持っていたと明らかになって密航企画者中には唯一 拘束された。


聨合ニュース: 2011/03/21 10:11
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2011/03/21/0200000000AKR20110321063900051.HTML

関連スレ
【日韓】「日韓密航5百人超」~主犯格を入管法違反容疑で国際手配へ[02/28]
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1298850103/



■朝鮮総連、朝鮮学校無償化へ攻勢 「日本人になりすませ」■

…文科省への電話指示、ノルマも…

http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100613/kor1006130120000-n1.htm


▲朝鮮学校への高校授業料無償化適用をめぐり、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が生徒の父母らに
文部科学省に適用を要請する電話攻勢をかけるようノルマを課していたことが12日、内部文書から分かった。
同時に、複数の日本人になりすまして電話回数を稼ぐよう指示。総連の無償化運動がモラルを著しく逸脱し、
北朝鮮同様に統制された組織動員のもとで展開していた実態が明らかになった。

▲朝鮮総連関係者から入手した内部文書によると、指示は朝鮮学校への無償化適用が先送りされた後の
5月7日に朝鮮学校生徒の母親らが所属する総連傘下の女性団体などに出された。

▲文書では「『高校無償化』がわれわれの学校に適用されるまで全組織、全同胞を立ち上がらせ闘争し続ける」とげきを飛ばし、
無償化適用を求める署名を「1人当たり100人」集めるよう指示。文科省が開設した無償化の相談窓口
「高校就学支援ホットライン」を通じて無償化即時実施を求める要請活動を展開するようにも命じた。

文書にはホットラインの電話番号が目立つように書き込まれているが、関係者によると、この文書が出された際、
総連幹部は「在日としてだけでなく、一般の日本人になりすまして複数回電話するように」命じたという。
関係者は「日本人も適用に賛成していると見せた方が効果がある」と、意図を説明する。

▲文書では「高校無償化闘争」についてのDVDなどを積極活用して民主党の地方組織や地方議会へも強く働きかけるよう求めている。
さらに、活動結果について「5月29日」「6月26日」「7月10日」「7月31日」と期限を指定して報告ノルマを課し、
集めた署名数のほかホットラインへの電話回数も報告を指示している。

▲朝鮮学校無償化をめぐっては、文科省の専門家会議で適用の是非を検討中だが、同省によると、
ホットラインには「朝鮮学校にいつ無償化が適用されるのか」「一日も早く適用してほしい」との意見が実際に寄せられており、
「正確な数は集計していないが、少なくない」(文科省担当者)という。

なりすましについて、担当者は「匿名の電話が多く、時間帯で電話を受ける職員が代わるため、
同じ人物が電話してきても分からない」と話した上で、総連による動員については「コメントしかねる」としている。(おわり)

msn産経
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100613/kor1006130120000-n1.htm


大阪市環境局のゴミ処理場




このガウディ風のゴミ処理場は、芸術の都ウィーンにおける

世界的芸術家「フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー氏」

の設計で作られた芸術作品なのだ。

巨額の財政赤字でも、大阪市は芸術の為なら資金は惜しみません


これこそ、大阪市地方公務員の心意気やで


【素晴らしい芸術作品を鑑賞してください】



 写真⇒ http://osakadeep.info/2007/07/15/115246.html


 動画⇒ http://youtu.be/JrIBOhFUgsY