監査論


全然できなかったと思う。

特に第一問は簡単に見えて、実は問われていることに答える文章を書くのが超難しいタイプだと思う。

答えられた気がしない。



租税法


全然以下略

時間配分ミスりまくりでもうだめぽ。

足切りあるでこれ。

物事を考えることって、周りの刺激に反応した結果としての行動ですよね。


そう考えると一般に言う『自我』なんていう個別に存在している意思のようなものなんて本当は存在してないですよね。


本当に何の刺激も無いところから思考が出発したことありますか。




そんなことどうでもいいから試験に合格したい~。

体罰についてちょっと考えてみた。



最近、『孫子・三十六計』を読んだ。

この中に、兵士の心をつかんだ後に厳しく接しようという旨の一節があった。


確かに、信頼関係が無いのに将軍が厳しく接すれば兵士の働きは鈍るだろうし、甘くしてばかりでも成長は鈍くなるだろう。


だから、体罰の是非は置いておいて、現代で仮に体罰が許される状況が存在するとすれば、

お互いの信頼関係を築こうとする姿勢が大前提になるだろうと思う。



ちなみに、体罰は先生の愛情故だから許されるという風な意見を聞くことがある。

この間までは「体罰で頭の中までダメージを負っちゃったのね」と思っていたが、

発言者が信頼関係を構築した上での体罰を受けていたのであれば、それなりに納得はできるなあと思った。

信頼関係も知性も無い体罰はただの暴行だけど。


まあ体罰なんて、言葉を尽くしたうえで、かつ信頼関系の存在が無ければ人格がねじ曲がりそうだけど。



体罰を受けたことで○○な効果があったので、必要だと思う    ← まあわかる

俺の時代は体罰を受けたことが当たり前だからお前らも受けろ  ← 児童虐待理論かよ

体罰は愛の鞭だから。相手も自分に愛情を感じたはず       ← ストーカーかよ


昔、学校は性犯罪者と殺人鬼の集会所かよみたいなことを書いたけど、

児童虐待者とストーカーも追加ですね^^;

人生60年と仮定して、残りの意識のある時間を計算してみた。


一日16時間 × 365日 × 35年 = 20440時間


これが結構うまく生きられたと仮定を置いての、自分の残り時間。



人生等所詮夢幻^^

そういえば、基本情報技術者試験に合格してました。


大体ですが、成績は

午前62%

午後70%

でした。


予想の逆で、午前がギリギリでした。テクノロジ系が露骨に足を引っ張ってました。



何かの参考になるかもしれないので、使用した教材等を書いときます。


午前対策: かんたん合格基本情報技術者教科書 五十嵐順子

午後対策: 基本上技術者らくらく突破CASLⅡ 八鍬幸信


この二冊を2周ずつしました。


勉強期間は論文試験後からの約二カ月でした。


本試験は短答の管理会計を彷彿させる「暗記よりも考えさせる問題」が多かったきがしました。若干いやらしかったです。

あと棚卸計算が大活躍でした。



会計士って間違いを正したり、物事を有るべき姿に近づけることが好きな人が多そう。

でも、監査法人の面接で自分の上司や所属監査法人にも物を申せる人は採用されるのかな?って思った。

監査関連業務で優秀になれそうな人物かつ所属組織には従順そうな人が評価されるのかな?

被監査会社に対する誠実性と所属監査法人に対する誠実性は別物??


正義感の強すぎるひとって敬遠されるのかな?

でもそれじゃ正義感の強い人っていうより世渡りの上手なひとだらけになっちゃうな。。。


情報源が少なすぎるから、現実がどうなのかはさっぱり分かりませんが^^

なんかワイドショーが政治ばっかりだったから、ちょっと考えてみた。



次の選挙で若者がやらなければならない、たった一つの確実な事。



 1.若者にとっての、今の政治問題の根本的な原因


年金問題や投票したい政党が無い等、様々な問題がワイドショーでピックアップされています。

しかし、これらの問題は枝葉の症状であり、根本的な原因は一つだと思います。


それは、『若者を向いた政治が存在しないこと』です。


政治家は自分に票をくれる所に良い顔をしなければいけないので、少数かつ投票率の低い若者を向いた政治をしないのは当然でしょう。


政治が若者を向く風潮が出来上がれば、これら枝葉の問題は口だけでなく行動により改善に向かおうとするでしょう。


つまり、若者が次の選挙で若者が目指すべきなのは、まず『政治の目を若者に向けてもらうこと』でしょう。



 2.どうやって若者に目を向けてもらうか


政治家がどこを向いて政治をするか決める要因は票数が多く獲得できるところでしょう。

つまり、若者が皆選挙に行けば良いのです。


「でも、どの政党に投票すれば良いかわからない」と思われるかもしれませんが、どこでも良いと思います

とにかく若者の投票数と投票率が上がれば良いので。

出来れば影響力の大きい大政党じゃないでしょうか。



 3.どうやって若者に選挙にいってもらうか


皆投票すれば良いといっても、現実として投票に行く若者は少ないでしょう。

なので、SNS等で呼びかければ良いと思います。

横の繋がりは縦の繋がりより低く見られることがあると思いますが、今のような状況では非常に価値があると思います。


「でも友人と政治の話題をすると変な人に思われそう」と思うかもしれませんが、大丈夫だと思います。

なぜなら、呼びかけるのは「特定の政党に投票を促すこと」ではなく、「どこでも良いから、とにかく投票すること」だからです。

これなら、若者が投票することの価値を説明できれば、そんなにおかしなことではないでしょう。





こんな感じで考えてみますた。



「結局すぐに若者に有利な政治になるとは限らないじゃないか」と思われるかもしれませんが、

今まで大した行動を起こさなかったのに、即有利な結果を得られるとは思えません。


まずは選挙にいくことです。


選挙に行かないのに、任期中にあーだこーだ言われても、政治家からすれば救いようのない連中ってところでしょう。


だから、皆友達に呼びかけよう^^

不合格でした。

科目合格もなし。


まあ自分の欠陥人間っぷりは嫌になるくらい知っているので、特に落ち込みませんでした。

それで良いのかは置いておきます。


今悩んでいるのは、『どうすれば、来年の論文・就活を勝ち抜けるか』、この2点のみです。


撤退したら一生後悔することだけは分かっているので、撤退はしません。

いつの間にか、チャンスを作るのではなく結果を待つようになっていたのではないか。

お久しぶりです。


とりあえず、論文試験から二カ月近く、基本情報技術者の試験勉強をしていました。

試験は先週の日曜日に終えて、自己採点は当然やっておりません。


この試験の勉強をしているうちに、システム監査やIT関係の監査に興味を持ちました。

監査法人の業務で志望するとしたら、IT関係の仕事になると思います。


しかし、監査法人ではこのあたりの業務はニーズがあるのだろうかという疑問があります。

いまのところ新日本とトーマツのHPだと全くこのあたりの業務が紹介されてないので。。。

(金融監査・国際監査・公会計はプッシュされてますね)

その辺りも含めて、検討が必要ですね。


   私「システム監査に興味有ります!」

面接官「いや、当社にそんなニーズほとんどないから」

   私「^^;」


なんてことにならないように。。。