今日は頭痛がひどいので外には投げに行かず部屋にあるダーツボードで20分だけ練習した
体調悪い時、どのくらい投げられないのかを確かめようとしたのだが
頭は痛くても特にダーツは変わりなし
投げてる時は集中するので特に気にならなかった
そして家練習の内容だが、初日に書いた横ブレさせない(ブルの幅に収める)練習
ダーツ引く時に顎の方向に引くか耳の方向に引くか迷っているのだが
今は顎の方向に意識していて、今のところ顎側のほうが横ブレは少なく感じる
(自分は肘から先は地面と垂直ではなく少しハの字になっている為)
しかし店だとマスクをしている為よくマスクに当たってミスすることもある
今日はインブルを意識しながら顎にダーツを引き
そこからダーツを投げる時にブルをタッチするイメージを持ってみた
すると全てがちゃんと意識できた時はブルにも入ってる感じがした
ブレる時はだいたいどれかの意識が飛んでる時のように思えた
今は横ブレしない意識を強く持ってやっているが
よく考えたら縦ブレは基本的に腕の振り、矢角、リリースタイミングさえ変わらなければ
同じ高さに行くので今は特に気にせず同じよう(自然)に投げていればいいんだと気づいた
たくさん意識しないと行けないことがあるとそれだけ全て成功させるのは難しくなるので
今は練習では大きく縦にぶれていないので意識しなくて良いことは意識しないことにする
(対戦やカウントアップでは点数を意識して力んだりするので当然大きくぶれています)
素人なのでわからないが、おそらく意識しないことで逆に同じ(近い)力加減やタイミングが取れているものと思われる
ただしセットアップで腕の角度や高さなどは一定にする必要がある
例 写真は普段と距離とかが違うが、構えた時に自分の手のどこかを目印にして
それとブルを毎回合わせてから投げれば毎回同じ高さにセットアップできる(と思う)

できれば今月中にRT9になりたいので
まずは24本投げて一投たりとも横ブレをさせないことを目標に練習を続けたいと思います