なんか。秋ですな。。
よく眠れます。。
すっかり寝汗もかかなくなりました。。ww
太ると夏は寝汗をかきまして。。(笑)。。
小デブは炭酸がすき。。(笑)。。
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こんだけ涼しいと音楽も涼しくなくては。。。
僕の好きなUKのフォーク、ブルースを聴きます。。
驚くなぁ。。。
暗いぞう!ww
でもちょっとブルース入ってるぞぅ。。。
そこがよし、UKの1960年代のフォーク。
Martin carthy “Martin Carthy & Dave Swarbriek” 1965
このアルバム、再発ですが。。。オリジナル欲しいです。。高いです。。
Scarborough Fair 今回から謎のリンク先ね(ロシア)
ポールサイモンがスカボロー・フェアを習った先生ですわん。
ほとんどアレンジは同じですな(これ、昔も記事にしたような・・・)。
いやぁ。。いい曲っす。。
子供の頃、
パセリ、誠二、ローズマリー・・・タイム!(ちょっと待った!)
という歌かと思っていた(笑)。
パセリちゃんと誠二くんとローズマリーちゃんが縄跳びかなんかしてる歌。。
あ、そうそう、このサイト、検索画面で曲、無料でダウンロードできます。さすがロシア!(笑)。。
Bert Jansch 1964 Self-Title
バート・ヤンシュっす。
ま、この人もポール・サイモンとかジミー・ペイジの先生ですな。。
下記のデイヴィ・グラハムの曲。
ポール・サイモンもカバーしてますな。。。
名曲っす。。こればっか、聴いてる(笑)。。。
JohnRenbourn “another Monday” 1965
たぶん、無人島に持っていくアルバム。。
僕もジャケ写真撮るなら、駒沢公園で、こんな感じで撮ります(笑)。。
バート・ヤンシュのお友達。。
いまでも時々日本に来て、小さな喫茶店で演奏してるそうな。。。
僕はどちらかといえばバート・ヤンシュより、
ジョン・レンボーンのほうが好き。。。
The Pentangle 1968?だっけ Self-Title
で、バート・ヤンシュとジョン・レンボーンのグループ、
ペンタングルっす。
Light Flight 写真のアルバムには入っていませんが。。
レコード屋ではプログレッシブのコーナーにあったりしますが、
ま、UKのフォークだと思う。。かなりブルージーな曲もありね。。
日本のクラブのサンプリングネタとしても有名っすね、、この曲。。
Davy Graham Folk,Blues & Beyond 1965
で、絶対無人島に持っていくアルバム。。。
傑作です。僕の中でも、巷でも。。
アンジー作った人ですな。。
このおっさん、まだ現役。。
モロッコかどこかの血が入ってるUKの人。。
チューニングが独特のオープン系。。
曲のスタイルもなんか独特。
ジャズっぽいものあり、ビートルズあり、
ブルースあり、、中東ありで、、摩訶不思議。。
しかしそこがよい。。根はブルース。。。
ビートルズがHELP歌ってる年に、
かたやこんなフォーク&ブルースアルバムですからね。。
面白いっす。。UK。。。
I can't Keep From Cryin' Sometimes
くそう、、、泣けるぜ。。。
たぶん僕だけね。。
この世界好きなの。。。(笑)
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今回、参考にしたファイル共有、ダウンロードサイトの情報源っす。。
http://www.tokyo-ongaku.com/index.php?e=193



