鳥羽・志摩へ1泊旅行に行きました。

鳥羽水族館に行きたくて、ならば泊まりで海水浴もしちゃう?と、超インドアな自分にとっては一念発起。



わたし真顔「志摩で我が家初の海水浴♪」

友人お母さん「初心者ならわざわざ志摩まで行かなくても、日帰りで行ける関東の海で泳げば良いのでは?」

わたし真顔「(ハッ)……確かに」


↑と、言われるまで自宅近くでの海水浴を思いつきませんでした。インドアの思考回路ってこんなもの。



 

天気晴朗ナレドモ波高シ

そんな泳ぐ気満々で大荷物持って近鉄特急とホテル送迎バスで辿り着いた志摩。




ですが、なんとその日は

強風&高波のため遊泳禁止えーん

太平洋の向こうの台風の影響かな。。


せっかくなので、波打ち際をお散歩だけしました。

透明度高くて綺麗な海♡


時間が余ったので、

そのぶんのんびりできたということにしましょう。



ランチに伊勢海老天丼や焼貝、
ふわふわの伊勢うどん。
他に伊勢海老フライなどもいただきました。

びっくりするくらい美味しかったおねがい

志摩には海女さんの文化もあります。
こちらは食堂の待ち時間に入った観光案内所&小さな資料館。
海女の歴史は3000年以上とも言われているそう。
海女業は素潜りの技術職。日中は海女の仕事で稼ぐ傍ら、家事や農業もこなしていました。自立した女性たちの姿はたくましいキラキラ


ホテルはオーシャンビュー。
ぬいぐるみたちと海を見つめる子どもたち。
夜は夜でご馳走をいただき、浜辺で花火も。

翌朝は
5:14の日の出に合わせて、子どもたちも起床。
空と水平線を照らしながら昇る太陽に、
静かに見入ってしまいました。

なお、7時からこの浜辺で地引き網漁体験をする予定でしたが、こちらも高波のため中止にガーン
残念ですが安全第一。
その巡り合わせもまた旅行というものですね。


 

鳥羽水族館

翌日は鳥羽まで戻って、鳥羽水族館へ波


ラッコたちに会えました〜ラブラブラブラブラブラブ
↑メイちゃん♡

50分待ち(途中合流不可)でしたが、ちょうどラッコたちのお食事の時間を見ることができました!
食べながらくるんくるん全身を回転させたり、両手を頬に当てて虫歯のポーズしたり……(あざと可愛いを狙っているわけではなく、手が冷えないように頬で温めているらしい)
可愛すぎて親子でキャーキャー言ってしまいましたラブラブ

他の生き物観るのに470km移動してきたり行列したりするのって人間くらいだよね、と思うとちょっと面白い。可愛いからオールオッケー。



鳥羽水族館はほかにも海獣がいっぱい飛び出すハート

ラッコ同様、国内ではここでしか飼育されていないジュゴン。
口は下向きで、海藻を食べやすい形になっている。
お昼くらいに行ったときは別水槽にいたらしく不在でしたが、夕方覗いてみたら会えました。良かった。

可愛すぎるマナティー。
こんな丸い生き物いる!?


サッカーボールがお気に入りのイロワケイルカ(通称パンダイルカ🐼🐬)

大技を次々見せてくださったアシカショー。
こんな身体能力を持っていたなんて驚き。
お兄さんと息が合っているのも素晴らしい。


写真ありませんが『海獣の王国』では、距離数十センチという目の前でアシカのお食事を見ることができましたびっくり息遣いまで伝わってきて生きてる感すごい。



生きた化石、オウムガイ。
娘が特に夢中になっていました。
身体を揺らしてやや不器用に移動する姿が可愛い♡
↑音無し3秒動画

息子の推し、タガメもいました。
こちらはゲンゴロウ。
保育園児のとき、水生昆虫の絵本をよく読まされたなーと、わたしにとっても彼らは思い出深い存在です笑


また、写真ありませんが、タコに触れるコーナーもあり、娘とわたしは挑戦。
吸盤のくっつき加減が癖になりそう酔っ払い



ラッコ焼きは可愛いのはもちろん、食感といい香ばしさといい、すごく美味しかったです。
カスタードクリームたい焼きのラッコバージョン。

頭から齧るしかないラッコアイス。


こちらのダイオウグソクムシの紙皿が可愛すぎて、売っていたら欲しかったなー

お土産にはもちろんラッコぬいぐるみを。

〈メモ〉
お盆明け平日。ラッコと食堂以外はそこまで混雑なし。
9:50頃入館→10:00海獣の王国→10:30アシカショー→館内散策→11:40食堂へ/昼食(食券20分待ち)→12:45ラッコ列へ(50分待ち)→13:35ラッコ最前→館内散策→15:00食堂でおやつ休憩→15:20館内散策→16:00お土産選び&少し館内散策→16:45退館


わたし自身も小学校高学年のとき来たことのある鳥羽水族館でしたが、もちろんほぼ記憶は無しニコニコ
外国人観光客がほぼ居なかったのが今どき珍しい?
子どもたち的には聞こえてくる関西弁も新鮮だったようです。
↑館内から臨む入り江。左はミキモト真珠島。


なお鳥羽水軍で名を馳せた九鬼嘉隆の鳥羽城跡は水族館の目の前!
建物はありませんが、何層もの石垣に心惹かれます。
今回は時間と暑さの関係で寄れず。


 

また来るならば

16:45水族館退館で、17:02鳥羽駅発の近鉄特急に飛び乗り18:30頃名古屋着。そのまま乗り換えて新幹線で帰りました。さすがに疲れましたが楽しかった飛び出すハート


翌日、今回の旅行をノートにまとめる息子。
(普段はこんなことしません)


三重はうちからは遠いけれど、見どころがつきません。海の幸も大好き♡
息子は次は近鉄特急しまかぜに乗りたいという野望があるそうです炎
そのときはまた海水浴を計画するだろうか。
とてもきれいな海だったので、いつか泳いでみたいものです。

朝日の出る直前の空って、なぜかそわそわします。
夕日の前後にはそんなことないのにね。

この夏の

我が家(特にわたしと息子)のブームといえば

戦後昭和史です。



 

漫画『角栄に花束を』


こちらの漫画が

うちでの戦後昭和史ブームの火付け役炎


『角栄に花束を』

学習漫画ではなく、娯楽作品(ギャグ漫画?)なので、誇張やツッコミどころも多々。

ありつつも、面白くてわかりやすい。


わたし自身、日本史選択していた大学受験のときには戦後昭和史はよくわからないまま力技で暗記したものですが、

GHQの占領から55年体制、60年安保闘争や所得倍増計画など、なるほど!と、こちらの本で楽しく整理することができました飛び出すハート



◆◆◆


息子もハマりやすい性格なので、この夏は戦後昭和史どっぷりです。



特に東急VS西武の箱根山戦争のくだりが気に入ったらしく、

先日も東急線乗っていたら突然


凝視「お母さんは東急派?西武派?」

凝視「東急線と西武線が乗り入れしているなんて昔は考えられなかったね〜」


など、しみじみ言い出した。

東急派西武派とか人生で考えたこともなかった。

ていうかあなた何年生まれやねん。





夕食のときは夕食のときで


息子凝視「岸信介って……」

真顔「え、わたしもいま岸信介のこと考えてた」

真顔「(この親子、気持ち悪いな……)」


夫なんだかごめん。

というやり取りがあったりしています。



漫画ではおじさんたちがずっと派閥・人事・金で殴り合っている。

当然のように選挙=札束が飛び交っていて、それが面白いと同時に、ふと、民主主義とは?という気持ちにもなれます昇天


↑自民党総裁選で飛び交う札束


また60年安保では、ラグビー部出身ムキムキの金丸信が清瀬議長を物理的に担いで運ぶ場面があり、これは絶対盛ってるでしょと思って調べたら、史実だったので驚きました。フィジカル大切。



 

ネタバレ禁止問題

この本を読み始めたときの息子


凝視「この田中角栄って実在した人物?」

真顔「そこから!?」


漫画だからだいぶ脚色されているものの、登場人物はだいたい実在してるよと教えたら驚いていました。



息子は昭和史については漫画日本の歴史をさらっと読んだ程度で、具体的に知っているわけではなかったものね。




そしてネタバレ問題勃発。


真顔「宮沢喜一は、わたしが子どもの頃の首相だった、おじいさんのイメージ」

真顔「彼の若い頃はGHQとやり合ったりしていたなんて驚き」


凝視「えっ宮沢喜一は総理になるの」

凝視「ネタバレしないで!怒」



昭和史を知らない息子にとっては、史実さえもネタバレになってしまう爆笑



わたしにとっては宮沢喜一も竹下登も首相だったときをリアルタイムでなんとなく知っているので、なんなら史実というより普通に昔の有名なおじいさんたち。


そんなおじいさんたちにも若い頃があったんだなーと楽しく読んでいますが、そのあたりの話も、息子にすると怒られるのでできません笑


(逆に、河野一郎や大野伴睦が総理大臣になれるか?についても口止めされています。←※なれません)


小6社会で習うときに盛大にネタバレくらえばいいわキメてる



 

それぞれの楽しみ方

なお、小3娘もこちらの漫画を読んでいます。

さすがに話の意味はわからないとのこと。


ただ、変な言葉ばかり覚えています。


笑ううさぎ「Go Home Quickly !(=GHQ)」

笑ううさぎ「バカヤロー解散」


可愛い顔して吉田茂がお好き。

よそで言わないでねー泣き笑い




小5息子にとっては、このタイミングに読めたのは良かったかもしれません。


☆政治の仕組みはよくわからなくても、権力闘争の緊張感はなんとなくわかるので、物語を理解して楽しむことができる。


かつ、


☆史実を知らないので、「このあとどうなる?この人は総理になれる?」と展開を新鮮に楽しむことができる。


二重に楽しめる贅沢なタイミング!




安倍晋三は岸信介の孫ということにも


凝視「そうなの!?」

凝視「じゃ現代と繋がっているんだ、すごい」


と、やたらと感心していて。

「知らない」ってなんだかいいな、と思わされました。





なお、漫画の帯には「社会の勉強になる」というアオリが書かれており、お子さんによっては効果有かもしれませんが、うちにおいてはそうでもなさそう。



塾の社会で公民をかじった息子、


凝視「先生に『知ってる省庁挙げてみて』と言われたとき、ぼく漫画の影響でうっかり『大蔵省』って言っちゃった」


20世紀の知識が身についている不安




わたしも最近は通勤中にWikipediaとかで戦後昭和史の政治事件など、つい調べて読んでしまう。

今さら戦後昭和史に多少詳しくなったとて、特に何があるわけでもないですけれどね。


とりあえずこの夏の娯楽のひとつとして楽しんでいます花

お出かけメモです。

夏休みの始めに、江ノ島水族館に行きました。


昨年10月、今年1月に続き、3度目の訪問。

夏に行くのは初めてです。



 

夏の江ノ島

今回、子どものリクエストで、藤沢から江ノ電で行きました。小旅行気分〜



夏の江ノ島やしの木
おそらく日本一賑わう海なのではないでしょうか。


お昼過ぎの水族館前爆笑

あまりの賑やかさに、子ども(特に息子)が怯えてしまったためビーチからはすぐ退散しましたが、お洒落な海の家もたくさんあって、個人的にはビールくらい飲みたかったな。



水族館には朝のほぼオープン時間に到着したところ、既に行列ができていました。
館内もこれまでにない混雑でびっくり驚き
でもしっかり楽しめました!


 

キャプションのテンションがおかしい

えのすいといえば、クラゲ飼育のパイオニア。

子どもたちの大好きな↑こちらの本の監修もえのすいです。



だからなのか、クラゲのキャプションに愛が溢れ過ぎて様子がおかしかったです。

青字がキャプションの文章。

アマクサクラゲ
「小さいときは濃い褐色をしていますが、成長につれてだんだん透明度が増します。そんな人生もいい。」

ナンヨウミズクラゲ
「次の世代をつくる生殖巣が、ハート型に見えることが多いです。ハート型っていうところが、ちょっと、いいと思いませんか?」

クリサオラ・プロカミア
「雲のようにふんわりと包み込まれたら、気持ちよさそうに思える美しい口腕。成長するにつれ華やかになります。」

アカクラゲ
「優雅にたなびくこの美しい触手になら、巻きつかれてみたいとさえ、ふと思えてしまいませんか?」



どうやら
スタッフさんのなかに、クラゲの触手に包まれ巻きつかれたい願望のある方がいらっしゃるらしい笑


息子
凝視「説明がクラゲとのふれあいを誘ってくる……」
凝視「ぼくもクラゲの仲間になりたい……」

息子がクラゲの世界に取り込まれてまったあんぐり

息子はこのえのすいのクラゲコーナーが大好きで、ぼーっと見ているのが幸せなのだそうです。
クラゲに癒されるようになるなんて、大人の階段登ってきたね笑
椅子もたくさんあってゆっくりでき、ここで長い時間を過ごしました。


 

何度来ても楽しい展示たち

まだそんなにしょっちゅう来ているわけではありませんが、いつメンに会えるような安心感も嬉しい。

歯と顎が強く、サザエの殻さえも噛み砕いてしまうコブダイ。

横から見ると普通のお魚なのに、前から見るとお煎餅のようにペラペラなカガミダイ。内臓とかどうなっているの。
鏡のように周囲の色を反射するのと、この薄さで、水中に溶け込むように見えなくなってしまう。(写真右側、おわかりいただけるだろうか)

大ダコにも夢中!動きが面白くて見飽きません。

自然光が差しているのかな?気持ちよさそうに泳ぐ姿の際立つペンギン水槽。



現在は、生き物や展示装置の中身を見せてくれる「まるごと大解剖」展が開催中。

相模湾の浅瀬の展示の波は、こちらの、ししおどし

のような装置で起こしているそう。


クラゲの水槽の仕組みも。

クラゲは自分で移動できないので、水槽でクラゲがふわふわ移動しているのは、この水の循環のおかげなのですね。


イベントのためか、いつもと展示場所が違っていたダイオウグソクムシ標本。探したよ〜と言いつつ子どもたちは愛でていました。


なお、リニューアルしたばかりのお魚への餌やりスペースもあり、もちろん餌やり挑戦。しかしあまりに人が多すぎて、どのお魚がどの餌を食べているのかわからないカオス状態でした笑


イルカショーも混雑に負けてスルー。また次回!




ランチはカフェにて。
前回前々回はテラスの広いソファ席でいただきましたが、さすがに真夏にテラスは暑すぎるので、館内の混雑したベンチで。
パンの手作り感が可愛すぎて、食べるのに罪悪感。


◆◆◆

おまけ:娘が帰宅後製作していた、ダイオウグソクムシの刺繍(?)入りポーチ。親バカですがかわいい。
わたしはできないので、お裁縫は娘の完全独学です。


これまで子どもたちと行った水族館。


しながわ水族館(2回)

マクセルアクアパーク品川

新江ノ島水族館(3回)

八景島シーパラダイス(2回)

川崎水族館

箱根園水族館

名古屋港水族館(2回)

アクア・トトぎふ

美ら海水族館


たぶん9施設。思っていたより少ない?

近所にあるわけではないのでたまにしか行けませんが、どこに行ってもそれぞれに、素敵な時間を過ごさせていただいていますイルカ

ほぼ連日が塾の夏期講習の、小5息子夏休み前半ひまわり

午後からの講習に合わせ、白昼酷暑の中を塾に行くのはそれだけで大変タラー


普段はテストのみで、通塾慣れしていない息子。

凝視「テキスト入れたカバンが重い」

凝視「授業時間が長い」

など文句言いながら、頑張っています。



昨年は授業脱走もありましたが、今年は(本人申告ベースでは)参加できているそう♪

お友達とも喋りながら電車で帰ったり、馴染めている様子なのも嬉しいな。



 

7月テスト結果と算数への危機感

そんな小5息子の7月テスト結果。



星7月Y公 開組 分けテスト


70>理科>65>社会国語4科>60>>算数>50

↑前回6月の組分け結果のコピペで済みました。
科目の順番も、偏 差値帯も全く同じでびっくり。
Sには惜しくも届かなかったことも同じ爆笑



星7月Y夏期講習(前半)講 習会判 定テスト


70>社会>65>4科理科>60>国語>55>算数>50


こちらはCコ ース内での成績。

分母315人で少なくてウケた。普段の週 テストCコ ースは700人くらいいるのに、皆さんどこ行った?旅行?




最近のテストは4科60超で安定していて、

志 望校(仮)に対してはとんとんに見えます。


うっかり油断してしまいそうですが、その実、算数の低空飛行まで安定しているのが危険注意



リソース割いていない理社が良くて、頑張っているつもりの算数が比較的低い。

やはりまだまだやり込み不足なのでしょうね。


本人も

凝視「◯◯中行きたいなら、算数勝負だよねー」

凝視「将来的にも算数できたほうがいいと思う」

と、わかってはいる様子。

でも間違えるとイライラしちゃうのは相変わらず。。



テス ト生は、お盆からの3週間、授業がない全くの空白期間があります。(予 習ナ ビの配信もなし)

通塾生はお盆は休みなのは同じですが、その後2週間は毎日通常授業があるらしい。専用テキストで復習とかやるのかな?

これは息子としてはのんびりできる恵みの期間なのか、置いていかれる危険な期間なのか。



家庭でその間何をやるかまだ決めていませんが(汗)、せっかくなので、より算数に注力したいと思います。
あれこれ手を出すよりも、予シ リ練習/演習問題や週 テストの復習かな。

塾の先生も「週 テストは受験本番にも繋がるような問題気合い入れて作問している」とおっしゃっていたので、活用させていただこうウインク



 

夏休みらしいことを

午前中の家庭学習は、毎朝のルーティン+公 文英語+講習の宿題、をトータル1時間弱で無の表情で終わらせ、あとはだらだら漫画読んだり、アニメ見たりしています。



ささやかですが夏休みらしいことを。


〈7月夏休みできごと〉(うさぎ娘と・凝視息子と)

うさぎ地域のお裁縫ワークショップ

うさぎクラシックコンサート&バレエ鑑賞

凝視漫画一気読み←『角栄に花束を』17巻までわたしが自分用に買ったら1日で読了していた。わたしもすごく好き(笑)面白いねー

凝視うさぎ江ノ島水族館

凝視うさぎ地域のお祭り複数

凝視うさぎみなとみらいのポケモンスタンプラリー



博物館イベントが軒並み抽選外れてしまい、8月はまだ未定部分が多い。

同僚に映画『トイストーリー5』おすすめされたので子どもを誘いましたが凝視うさぎ「映画館怖いからお母さんひとりで観てきて」とけんもほろろに断られました。えーわたしひとりでトイストーリー観るの知らんぷり


海水浴や鳥羽水族館には行く予定。せっかくはるばる行くのでラッコに会いたいけれど混んでいるかな。

三重は昨年の伊賀上野以来なので楽しみです♡