母の陶芸教室が始まりました。


初回は仕事休みだったので、お迎えに行きました。


陶芸教室を覗くと、ちょうど渡り廊下をむちゃくちゃ笑顔で小走りしてる母を発見。


楽しいんだろうなぁと嬉しくなりました。


教室終わってから、母のマシンガントークは止まらず。


本当に楽しかった!という気持ちがビシビシ伝わりました。


良かった。


で、この陶芸教室の話を母の姉に話したところ、全てにおいて否定されました。


言語のリハビリ終わって、何故手作業メインの習い事なのか?


土なんて冷たいのに、わざわざそんなんせんでもいいのに。


そんなん作ってどうすんの?


素人が作ったものなんて、大したもの作られへんやろ。


などなど。


う~ん。


もう話したくないな。


せっかく楽しくやってることに対して、何故そんな反応を返しちゃうかなぁ。


リハビリのためにやってるんじゃないんですよね。


刺激があった方がいいし、せっかくなら興味のあるものをやって楽しめたらより良いよねってことで選んだ陶芸教室なのに。


この叔母とは色々あって、距離を置きたいんですが、母の兄弟は他2人はもう亡くなってて。


なんだかんだ連絡をとる間柄なんですよね。


自分の価値観を他人に押し付けちゃいけないし、否定しかしないって本当嫌な気持ちになる。


反面教師にします。