小3の7月、夏期講習から入塾した娘。

それまでは学校の宿題と通信教材をしていたのですが(最後の方は通信教材あんまりやってなかったけど...)、塾は当時たしか週1回、算数と国語の授業を受けていました。

勉強の内容をしっかり理解するのももちろん大切ですが、どちらかというと勉強の習慣や受験勉強の導入の意味合いの方が強かったと思います。

先生方も幼い子ども達をのせるのも上手で、フォローもしっかりしてくださって、娘も楽しく通っていました。


小4(小3の2月)にあがってからはいわゆる受験勉強が始まるわけですが、兄を見ていたのもあって、受験するってこういうことなのだろうと納得している様子でした。

ちょうど兄が志望校に合格して無事に受験を終えたのを間近で見ていましたし、春からは楽しく中学校生活を送っていて憧れもあったようでした🌸


小4の間、算数に対してちょっと苦手意識はあったものの、国語が好きで自分の中で得意科目と認識していて、理系科目の分を挽回することに燃えていました笑い泣き

たまに国語でも、え?っていう結果になるときはありましたが、終わったことを気にしていても仕方ないですし、わりとうまく切り替えていたような気がします(どちらかというと私が汗)


2人目なので親もある程度ゆったり構えて進められているかもしれません。

テストの結果に一喜一憂するのをグッとこらえる力も身につきました昇天