僕らの音楽 | 年中夢中★

僕らの音楽


私のアイドルと言えばSMAPさん=香取慎吾なのだけど、
音楽と言えばやっぱりASIAN KUNG-FU GENERATIONなのだ。

剛くんが、アジアンカンフージェネレーションって言うの聞くと感動する。


あのねー、なんだろ。
私にはアジアンが日本を代表するロックバンドとか、アーティストって意識はないな。
ただ、私は彼らの音楽と出会えた事にはとても感謝しています。
私の言葉にならない孤独とか、寂しさとか、社会に対する矛盾とか、幸せとか、
そんなもの全てが誰かと繋がってるんだと、汗を流して歌い踊ることで、
存在証明を確かめる事ができたと思うから。

そんな大切な彼らと繋がる音楽。
私ははっきり言うと、あんまり地上波には出なくていいと思っていて、
それは、彼らの拘りを知っていることと、彼らのよさはライブハウスにあるとも思うし、
何より後藤正文と言う人を誤解して欲しくないと言う思いがあります。

なんてかっこよく言えばそうなんだけど、
やっぱり、「ビジュアル的に今はキツイ」
とか(いや、私はそんなとこも好きだよ)
「歌のピッチがビミョーな日もあるし~」(いや、ライブなんてそれが醍醐味でしょ!!)とか
「ちっちゃいおっさん、変なこと言わないかな?」(変でもいいのよ。私はわかるから。だけどゴチが後で後悔するから)
髪とか、メガネとからまあ、なんか心配しちゃうのよ。

あの人は本当は非常に繊細で不器用な人だから、誤解されるかな?って。

対談は…はっきり言って期待ハズレ。
彼らよりが地上波に出ないことが話の中心に感じたし、
立場は違えど、詩を書く人として、今伝えたいこととか、
後藤正文の詞の世界とかの話をもっと聴きたかったな。

でも最後の、「10人の厳しいファンが90人の優しいファンを連れてくる話」は、
なんか、いろいろな方面に向かっても、嬉しい話でした。

スマでもアジでも私らダメなものはダメだからね。
そうやってお互いを守ってるんだね。
「変わりながら変わらずいられる」そうして行けるのかな?

リライトもマーチングバンドもまあまあよかったよ音譜(´v`)


番組開始前にTwitterをドロンDASH!してしまうゴチがかわいいわードキドキ


非常に緊張した30分で、あっという間だったな。

ゴチ、健ちゃん、山ちゃん、キヨちゃん、お疲れさまでした。


これからも一緒に転がって行こうね!!

私はこれからも痛いファンでいたいと思いますラスタニコ



消してーリライトして~~~~ポポッ





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