作家修行??48日目 | 今日もますますふうたんぬるか

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ふうたんぬるか人のふうたんぬるか日常です。
基本的に色恋沙汰しか頭にないのに、なぜかそれすらおぼつかない。
三十路に入りおぼつかなさにも本腰が入ってきました。
てゆうか人生おぼつかない。
作家目指すとかうわごと言ってますよ。そしたらなんか結婚した。なぜだ。

日を跨いでも、まだ脳内自分会議は白熱しています。


昨日のあの一日は、いや、ツーデイズは、なんだったんだ。

あれであってたのか?

徒に恋の相手に気持ち悪がられる行為をして、ドン引きされただけではなかったか?

結局進展は何かしたのか?


1・帰り際に目を合わせた

2・許諾は得た


で、だから、なんだっちゅーねん。

恋か?恋であってるのか?


恋の絶対条件ってなんだろう。


うーむ。


じゃあ、そもそも論。

私は梅田氏とそういう事態が訪れたとき、寝れるか?


…妄想中…


おっけい!!

がっつり寝れる!

なんか興奮してきた、むらむらしてきた!


いったん落ち着こう。

そもそものそもそも論、寝れるだけならセフレでよかろう。

いや、セフレでもいい。

恋を捧げられるなら、何番目になってもかまわぬ。


どこがよかったか。


…いっちょんわからぬ。

作品が好きならファンでいいのだが、そこから抜け出す要素。

強いて言うなら、少年のような、おもちゃ箱ひっくり返しているような、あの様子。


それがいいなら少年と付き合えよ私!

法の網をかいくぐってショタと付き合えばいい。


では、なんだ、要素、要素…

わからんんんん。


いやでもこのわからん感じ、これって恋じゃね?

いや、それは逃げだ。

わからん感じ、で小説書いて、他人が納得するわけないじゃん。


自己満足の恋じゃなくて、公共の恋なのだ。

誰も彼もが納得して

「だよねー、それじゃむぎこが恋をするのはとうぜんー」

って言ってくれる状況じゃないと、文章にならんのだ。


この邪な小説へのネタ探し精神、これがまずいんかな、足引っ張ってるかな。


一回、小説、煮込むか。





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