揺れる物語 | 今日もますますふうたんぬるか

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ふうたんぬるか人のふうたんぬるか日常です。
基本的に色恋沙汰しか頭にないのに、なぜかそれすらおぼつかない。
三十路に入りおぼつかなさにも本腰が入ってきました。
てゆうか人生おぼつかない。
作家目指すとかうわごと言ってますよ。そしたらなんか結婚した。なぜだ。

まずは昨日のを読み返し…あれ?

言うほどまずくないぞ?
作文ぽさはまああるけど、それより続きが気になるし、あれ?まあまあまあまあ。
ん?いいんじゃないか?

一晩たったら、なんかよく思えました。
夜中に妖精さんが書き換えてくれたのでしょうか。
ありがてえ、毎晩きてほしいものです。

じゃあ、続きを。
たかたかたか。
おお、もう三時間経過。はええ、でも筆おせえ。すすまねえ。
じゃあおやつとってこよう。


…おやつがいなり寿司かあ。
むしゃむしゃ、どれどれ読み返そう。


…。
ああああ。
昨日のと文体がちがううう。
揺れが、視点の揺れがあああ。
おげげろ、揺れる小説超嫌い。酔う。
うわあ、もう、次から次へと、もう、もう。


…一旦
一旦全部あげてから考えよう!
とにかく、とにかく書ききって、書き終わって、そこから!
もういいの!一喜一憂しないでかくううう!!!



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