目を覚まして、ガンガンガンガンブログ更新します。
あー。なんか、なんなんだ。
具合悪いと筆がすすむなあ、昔っから。
かまえかまえかまえ…。
書かないことには、死にきれん…もったいないのだ…。
おなかすいてませんが、母ちゃんの作った弁当があるです。
仕事先で休憩中食べるように作ってもらった弁当…食べなくちゃ。
あうう、胸が痛い。
のそのそ居間に行くと、最近すっかりレアキャラの父ちゃんがいました。
「レジに戻るわけいかんのか?症状出なかったんやろ?」
まあ、うん、そなんです。
レジは辛くてやめたんじゃなくて、事務の仕事が決まったからやめたので、まあ、うん、できた。できた部類です。
ただあの時期はとにかく精神はともかく身体が辛くて、事務の1日座ってていいのがこの世のものとも思えないほど楽で…。
身体考えると、またデスクワークがいいなあ…。
「身体なんていくらでも馴れるやろ、症状でないのが向いてるってことじゃないとか?一生レジは嫌か?」
正論ではあるが、その、一生??
一生は、その、やだ…
「それじゃお前お得意の文章で食えんとか?」
2000年のころの悩みに戻るが、方法がわかりまてん!
私は確かに文才は天才だが、商才が皆無ゆえ、文章で食ってくっつう錬金術がないのよ。
「そうか…プロデューサーが必要だな…。あ、父ちゃんは嫌だぞ!?俺はサリエリにはなりたくないんだ!!」
お、おう…
「むしろ俺が作家になってだなぁ、老後の蓄えがひいふう、むふふふ」
なんかわからないけど、妄想の方向性が間違いなく、血筋だなあ。
父ちゃんはこんなだし、母ちゃんはいまだに
「ああ、絵で生きていきたい…パトロン超欲しい…」
っていいながら、それに向けて何もすることなくスーパーでパートさんしてるし、
私はダメサラブレッドです。
血は争えません。
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