ひいらぎの花言葉
歓迎
日記ゃ好きな歌詞など
描いてます(*^o^*)
よかったら
みていってくださぃ![]()
ひいらぎの花言葉
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日記ゃ好きな歌詞など
描いてます(*^o^*)
よかったら
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現実という名の怪物と戦う者たち/高橋優
どうして僕だけがこんなに辛いのかといつも思ってた
まわりの人ばかり 幸せそぅに見えた
だけどきみと話したら 少しだけだけど 気が楽になった
似たよぅなこと 打ち明けてくれたからかな
顔の見えなぃ現実が ときに怪物のよぅに
僕らの志をつぶそぅと押し寄せてくる けれど
出会えてよかったと心から言える 人が少しずつふぇてく
その温もりをかみしめながら
支え合ったり 卑屈をぶつけ合ったり
独りじゃたどりつけなぃ場所に 僕らはいまきっと赴いてぃる途中
それは傷のなめあいだ きれい事だと 笑う人もいるょ
少し前まで僕もそぅ思っていたょ
だけど信じられる人がいると 日々が少し明るくなる
意固地になってた 自分のこともわかる
いつまでも一緒にいられるわけじゃなぃことは
なんとなくわかっているけれど いまは手をとりあぇる
思い描いている景色の中では 必ず君が笑ってて
おんなじ喜びを噛み締めている
信頼を置けたり 誰より腹たてたり
独りじゃ過ごし得ない時間を 僕らは今きっと歩めているから
失ったもの 指折り数えたその後で
いまある希望とこれから手にする光を 数えてみるんだ
出会えてよかったと心から言える 人が少しずつふぇてく
その温もりをかみしめながら
支え合ったり 卑屈をぶつけ合ったり
独りじゃたどりつけなぃ場所に 僕らはいまきっと赴いてぃる途中
むぎやん
友達の唄 /BUMP OF CHICKEN
あなたが大きくなるまでに 雨の日なんて何度もある
その中の一度は いっしょにぬれたこと わすれちゃうかな
遠回りしちゃったけど 友達になれたのかな
お別れしたって 覚えていられれば 大丈夫なのかな
空の冷たかった手が 初めて掴んだ手に
消えていく時間の中 引っ張られて走った 帰り道をさがして
いま 私が泣いていても あなたの記憶の中では
どうかあなたと 同じ笑顔で ときどきでいいから 思い出してね
怖がりで優しいから 怒ったことは何度もない
その中の一度をあの時くれたこと 震えていた声
知らない空に一番星 なぞなぞが解った日
見つけたよ とても温かいもの 決してなくならない目印
ひとりに怯え 迷ったとき 心の奥 あかりに気づく
そうかあなたは こんなに側に どんな暗闇だろぅと 飛んでいける
いま 私が泣いていても あなたの記憶の中では
どうかあなたと 同じ笑顔で きっと思い出してね
忘れないよ また会える日まで 心の奥 きみが居た場所
そこで僕と笑っていること 教えてあげたいから
信じたままで 会えないままで どんどん僕は 大人になる
それでもきみと 笑っているよ ずっと友達でしょう
むぎやん