2-3に見た夢だから、初夢じゃないけど記憶にある初夢の話^^
森か街を散歩してたら、小熊が走ってきた。
かわいいから頭ポンポンってして、それから
「・・・小熊がいるってことは母ぐまがいるってこと・・・?」って思った。
夢だもんね。そう思ったらそりゃ出るよね。
母熊登場。
みんなでちりぢりに逃げたけど、さすが夢。私めがけて母ぐまが走ってきた・・・。
ザクザクとやられ、あっという間に致命傷・・・。
でも夢だからまだ走れるんだよね。。。
必死で逃げて、隠れる場所を探すけど、どこもみつかってしまいそう。。。
案の定見つかって、またやられ・・・。
噛まれて死ぬ。。。とか、引き裂かれて死ぬ。。。とか何回も思って、
何回目かに捕まった時には体の下に(なぜか)無数の鋭い爪がいっぱい・・・。
引き裂かれて死ぬ―TT・・・っておもったら放り投げられて、
なぜか25mふっとばされた・・・(25mってなぜか理解してるところが夢)
ふっとばされながら、地面にたたきつけられて死ぬのか。。。っておもってたんだけど、やっぱり夢。まだ死なないし、走れる・・・。
周りではそんな襲われる私をみた警察官たちが大騒ぎ。
熊に対抗できるものは。。。!!!あれだ!!!!!!
・・・って、なぜかオーケストラ楽団をよんできた。
そうか!熊には音楽か!と、そんなわけないのに納得して、クマに襲われながら、取り囲むオーケストラ集団をみる。演奏開始。そこで、「音楽演奏したところで熊がどうなるのか・・・?!」って疑問がわきあがる。
次の瞬間倒れるクマ。
「?!」って思ったら、結局音楽で一瞬止まった熊に、麻酔銃が撃たれてそうなったらしい。。。
普通じゃん!!!!くま!!!!!!
って、突っ込みを見事に心の中で入れてはいるものの、普通死ぬ重傷を負った私に、確か昭二さんが心配して近づいてくる。動けない。背中は裂かれて傷だらけ。おなかも見てみたら、真っ赤な熊の足跡がたくさん。。。!!!・・・でも今考えると、その足跡は鹿か狐くらいのちっこいのだったんだけど。。。とにかく真っ赤な足跡(自称熊の足跡)でいっぱい・・・。
そこにひょいといた喜多川さん。
「喜多川さん、見てください~、こんなに足跡が・・・TT」
っておなかを見せると喜多川さんのひとこと。
「なんだその腹は!!!」
え?と思って腹をみると、タルタルにたるんだ腹がそこに・・・!!!!!!!(足跡はついてる)
まずい!!!と思ってひっこめるけどひっこまない!!!!!必死でひっこめるのにひっこまない!!!!!
うわーーーーーー!!!!腹の脂肪が~・・・・・!!!!!
ってところで夢終了・・・・・
超怖い夢がただのコメディに・・・!!!!!
翌3日、昭二さんにその話をする。
笑顔で腹の所で一言。
「それ、正夢じゃない??」←腹がぶよぶよでひっこまないってところね・・・www
・・・・・・。警告だったか・・・・・。
喜多川さんにその話をする。
「俺ひどい奴じゃないか!!!!!」
と、いいつつ、大笑いしながら「なんだ!その腹は!!」と、繰り返し、さらにそれをコントのネタにできないか
必死で考えてる・・・。的確なキャラで、夢に出てるじゃないですか!!
ううむ。
これが
2009年の
むぎ的初夢・・・
とりあえず、
太りすぎ注意
かな・・・・。
なんておちのあるリアリティ満載の夢!!!!!!
今年も夢は夢なんだけど、記憶だけは現実って時間、楽しもう♪