黒豆柴「むぎ」ノート -31ページ目

黒豆柴「むぎ」ノート

2012年春。ついに犬を飼うことを決意!
記録用にPCを使うことにしました。

飼い主に似ず、とても繊細な子で…
犬が「そのまんまで幸せ」でいられるように、
「飼い主の誘惑」に負けないよう、
試行錯誤で奮闘中です(^^;)

勝手に思い描いていた「犬暮らし」から実際に暮らして教わった大切な事

▶▶ブログ版ミニ冊子「むぎのこと 其の壱」
  全七話+2です。お時間のある時、見てみてくださ~い♪

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お散歩中、突然足運びがおかしくなったむぎさん。

 

 
 
ちょっと様子見、するまでもなく、抱え上げて、暴れを抑えつつ、足裏点検。
 
 
すると前右足の裏に髪の毛ほど細い緑色のとげが刺さっていました。
 
 
幸い5mmほど出ていたのでつまんで取ることができました。
 
 
 
 
残りの足もなんとか確認。
 
 
お散歩を続けましたが、大丈夫そうなので一安心。
 

 

 
 
幸いご近所関係有効な地区に住んでいるむぎですが、だいぶ世代交代は進み、町の様相は変わりつつあります。
 
 
いつまでもガラスの破片が落ちたままの路肩や残念な残骸の取り除かれない道の端..
 
 
「向こう三軒両隣」はなかなかに難しい時代になっていそうです。
 

 

朝散歩でただひたすらに道のゴミを拾っていらしたお姉様は今もまだ続けているのでしょうか...

 

 

すこし、暮らしにゆとりをもって、のんびり、ゆったり、していこうね、とむぎに話しかけてしまいました。