あなたには ザクを作ってもらいます!って言われて超未来な工場に連れて行かれた。

タイヤの無い宙に浮いたフォークリフトが音も無く走り

どー見てもASIMOなロボットが制服を着たおじさんと立ち話。

でっかいザクが何十体もラインで運ばれつつ溶接され量産されている中

1体だけ おじいさんが手作業で赤いザクを作ってる。

「これは失敗だから・・・」廃棄されたガンタンクと∀ガンダム










「あなたの作業場はもっと奥です」

長い廊下を奥へ奥へと進む





「ここです」



閉鎖された結構広い部屋

白い壁に白い床

机とイスだけが黒い




そのイスに座らされ

「あなたの仕事はこれだから」

図面を渡される

簡単な図面だ

横にはいつの間にか山積みの部品

仕方なく作業にとりかかる





MGサイズのザクのプラモの頭だけを組み立てる

それが おらの仕事らしい・・・・・

10個作って目が覚めた

どっと疲れる夢だった

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