こんにちは花

最近、とても暑いですね。

みなさまいかがお過ごしでしょうか?

 

 

 

 

 

最近(というかここ半年くらい)、目がまぶしく感じることがありました。

晴れの日の横断歩道、白線、ガードレールなどがとにかく眩しく、目を開けていられないほどでした。

また、ピントが合いずらいという症状もありました。

 

 

 

友人の医師に進められて、眼科を受診したところ、

 

 

“散瞳(瞳孔が開いたままになっている)している”

 

 

ということが発覚しました。

 

 

 

 

瞳孔は、暗いところでは大きく、明るいところでは小さくなり、目に入る光の量やピントなどを調節しています。

 

私の目は、明るいところでも瞳孔があまり収縮していない(小さくなっていない)ため、眩しく感じてしまう、また、ピントの調節もできていないという状況のようでした。

 

 

 

 

 

 

この原因について、視神経の異常もあるようですが、私は神経は問題ありませんでした。

 

私の散瞳の原因として、

 

お薬の影響

 トリンテリックスなどの抗コリン作用のあるお薬は、散瞳気味になることがある

 

高い緊張状態が続いている

 

が考えられるみたいです。

 

 

 

 

特に、高い緊張状態下にあると、瞳孔は開きます。

 

私は性質上、無意識に常に不安があったり、なにかに怯えていたりするのでしょう。

お仕事でもお家にいても寝る前でも‥‥常に緊張状態(ストレス下)にあるのだと思いますアセアセ

 

 

 

眼がまぶしく感じるのが、ストレス下にさらされていることによる散瞳が原因だったとは‥‥!気づき

 

 

 

根本的に散瞳をなおす手段はありません。

なので、しばらく付き合っていくしかないのですが、車の運転には注意しないといけないですね車気づき

 

 

そうそう、ピントも合いにくい状態なので、乗り物にすごく酔いやすくなってしまいました‥‥絶望これも困りますアセアセ

 

 

 

 

 

ストレスは万病のもとと言いますが、みなさまもどうかお気を付けくださいねオカメインコ花