犬 | ブルースでモツ焼き

犬が好きだ。何故って?好きだからだ。ものごころついた幼稚園くらいから現在にいたるまで常に犬はいた。もともと親爺が好きで多いときは5匹くらい飼っていた。犬に食事を与えるのを忘れ自分達が夕食を食べていたことがあって、親爺は烈火の如く怒ったものだ。今、自分を振り返ると子供達が同じような事を昔やらかした時は自分の親爺と同じように怒ったものだ。(^_^;)。。犬は時に我儘なアホであり、時に天使のようであり、又、時には常にそばにいて癒してくれる最高の友人でもある。犬の散歩は「家事の1部」でなくて自分にとっては趣味の領域に入る。何故かって??入るからだ。(-。-)y-゜゜゜まずはリードを手に取った瞬間、散歩を察して嬉しくてハシャギ回る。その嬉しそうな仕草をみているだけで心が癒されていく。そしてリードをかけて表へ1歩出た瞬間、一気に解放されたかのように全力で前へ進んでいく。魂が解放されていく。大袈裟な表現かもしれないがこれは事実だから仕方がない。2頭を同時につれていくのがまた面白い。あっ、そろそろ時間だ、アイポッドを装着よーーーーし!!出発だぁぁぁ$ブルースでモツ焼き