つかもう日記にタイトルいらん

誰か考えて


今日合唱コンクールがありました。

うへへ

みなさんお疲れさまです

えーと

小説モドキの続きでも書こうかな


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少年は戦慄していた


薄暗い街角の細くて頼りない小路を僕は一人で歩いていたはずだ





背後に何かいる。



誰かが近寄ってくるような足音もせず

背後に突然現れた得体の知れない気配


さっきから振りきろうと早足で歩いてるにも関わらずまったく同じ感じでぴったりとそれはくっついてくる。


助けを呼ぼうにも何か叫んだ瞬間この距離なら取り抑えられてしまうだろう。


正体の知れない不気味な恐怖が少年の心臓から足元へとじわじわと侵食してきていた。


そのまま家に帰ったら家まで知れてしまうかも知れない…


どうする


どうする・・・?


どうする・・・-----


よし。逃げよう。


彼は己の持てる全ての脚力を利用して地面を蹴った。


これで少しはふりきれるだろうと自己安心に浸った少年は次の瞬間愕然とした。


このスピードで走っているのに。


物音一つも立てずに。


少年の背後には何かが居た。

肩に手を掛けられるような重みと耳に掛けられた空気の奔流と共に

凄まじい程の悪寒が背筋を駆け上がった。


少年はたまらず後ろを振り向いた


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うはあああ

逆に恥ずかしいどうしよう

あとこのクソみたいな絵どうしよう。

こんにちは

さっきの日記で始めてコメントもらって興奮してます

こんにちはぁぁぁぁぁぁああ!!←錯乱


あー

携帯で書いてた小説…

今閲覧が不可能だからあれなんですねえ…


続きが書けない


あー楽しみにしてくださってるのに非常に申し訳ないです。

ううむ私の茶色のハートがギシギシと痛みます。

グヌフッ(吐血


ここでコメント返信です。

とろろ芋さん

うわあなんて素敵なハンドルネーム

思わず醤油と青海苔をぶちこんでこめこめして庭の土に流し込みたくなりますvv

また読みに来て下さいっ


SAKIさん

こんばんはー

わざわざコメントありがとうございますな!

セリアちゃん・・・

今回は出せれないですが、面影のあるキャラクターは出そうかなと考案中です・・・


ゆいさん

うへへへへウザイなんてありえなうへへへへへ←こいつのが重症

あ、

よっし恋愛ですな。

でも私が真面目に恋愛モノやったら頭部が爆発しますので

ギャグも多々(殴

頑張りまっす!ありがとうございまっす!



んー・・・

調子に乗って小説の序章も載せようかなあ


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「どうしたの?タカヒロ君」


「え、えーと・・・あああああのボボボク」


「・・・」


「れれれ吉崎さんのここここことが、事が」


「用件はわかり易く簡潔に言ってね、じゃあ」


「あ、ああー…」


ああああああああもううううううう!!

ボクの馬鹿!

なんで吉崎って発音する為にれれれとか言ってるんだよ!

箒振り回すおじさんかよ!!

もっと吉崎さん…玲菜ちゃんが認めてくれるようなスパッとした男にならなくちゃ…!!


いや…


でもー…


無理かなあ…


「はぁ…。」


ため息をついて背中をやるせなさにさらして少年はとぼとぼと歩きだした。

小柄な影に木枯らしが吹きすさぶ中、

地面にもう一つ彼と並んで歩く影が突然出てきたなんて

誰が気付いたでしょう…


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あ、なんかこれだめだ

書いてて恥ずかしいんですけど


いやタイトルには何にも意味はありません

彫刻してて作品の上に溜まった木屑を吹き飛ばした道具なんて死んでも言えません。

…あ。


その後私の行方を知るものは…

あ、便所に居るんで気軽に訪ねてください←何


うーん

小説…

背後霊の話にでもするかなあ…

それとも鼻息…

ギャグかなー。

シリアスかなー。

恋あi(殴