こんにちは

さっきの日記で始めてコメントもらって興奮してます

こんにちはぁぁぁぁぁぁああ!!←錯乱


あー

携帯で書いてた小説…

今閲覧が不可能だからあれなんですねえ…


続きが書けない


あー楽しみにしてくださってるのに非常に申し訳ないです。

ううむ私の茶色のハートがギシギシと痛みます。

グヌフッ(吐血


ここでコメント返信です。

とろろ芋さん

うわあなんて素敵なハンドルネーム

思わず醤油と青海苔をぶちこんでこめこめして庭の土に流し込みたくなりますvv

また読みに来て下さいっ


SAKIさん

こんばんはー

わざわざコメントありがとうございますな!

セリアちゃん・・・

今回は出せれないですが、面影のあるキャラクターは出そうかなと考案中です・・・


ゆいさん

うへへへへウザイなんてありえなうへへへへへ←こいつのが重症

あ、

よっし恋愛ですな。

でも私が真面目に恋愛モノやったら頭部が爆発しますので

ギャグも多々(殴

頑張りまっす!ありがとうございまっす!



んー・・・

調子に乗って小説の序章も載せようかなあ


___________________


「どうしたの?タカヒロ君」


「え、えーと・・・あああああのボボボク」


「・・・」


「れれれ吉崎さんのここここことが、事が」


「用件はわかり易く簡潔に言ってね、じゃあ」


「あ、ああー…」


ああああああああもううううううう!!

ボクの馬鹿!

なんで吉崎って発音する為にれれれとか言ってるんだよ!

箒振り回すおじさんかよ!!

もっと吉崎さん…玲菜ちゃんが認めてくれるようなスパッとした男にならなくちゃ…!!


いや…


でもー…


無理かなあ…


「はぁ…。」


ため息をついて背中をやるせなさにさらして少年はとぼとぼと歩きだした。

小柄な影に木枯らしが吹きすさぶ中、

地面にもう一つ彼と並んで歩く影が突然出てきたなんて

誰が気付いたでしょう…


__________________________

あ、なんかこれだめだ

書いてて恥ずかしいんですけど