なりました

とあるところで復活を果たせたので

こちらは終わりにしようかとおもいます。

いやはや

本当につきあってくださりありがとうございました。

うへへ

また見つけたら声掛けてくださいな

では

家アー

あ、イエアーって打とうとしたら上のような大惨事に

まあいいや

おひさしぶりですー


さっそくコメント返します

*SAKIさん

うわあああんな文書いてる人にそんな事言われちゃ泣きたくなりますよ

ほら、一度自分で書いたすばらすぃ小説達を読んでもっかいここ読んでみてください

すばらしい絶望が味わえます(当社比130パーセント

うん

見捨てずなまぬるく見守ってくださいな


*ゆいさん

よかったよかった

まじで?

あれだよ、四階から飛び降りたらつくれr(殴

いつも閲覧ありがとうございまっす!



んーーー

モドキかこっかなあ・・・

いや切れたんじゃなくて切ったんですよ

え、なんで切ったんだろうわかんねえ←危険

最近クラスメートの名前よく惜しくも間違うしね。

吉村→吉崎

みたいなあああ


あと今日元気が無かったYさん。

元気出してください。

無力で申し訳ないけど。

貴方を心配する気持ちに引けはないから

いつでも抱きついて来(殴


もどくかなー

もうそろそろネタ考えて無いなあー



______________________



……誰。


なんかマスクしてるわけでもなく包丁構えてるわけでもなく。


立ってたのは普通の男性。

がさがさと乱雑に切ったような黒髪はぼさつきながらもちゃんとしたヘアースタイルになっている。

少年とばっちり目が合った男は相当モテそうな顔に驚きを映してこう呟いた。


「え、なんで俺見えてんの」


「え、なんでってそりゃあ…」


いやあ普通見えるってか見えて無かったら絶叫モノっていうか

あ、てか見えて無かったら叫びもしないよね。あれなんで僕こんなに冷静なの現実逃h…


え…


嘘だろ。


アレだよね。あのー最新式の目立たない義足みたいな。


いやでも知らない人見たら絶叫だよね最新義足。


ああもう製作者ちゃんと考えろよもうあははははははっはははは…


・・・・・・・・・・


なんで足透けてんのおおぉぉぉぉぉぉォォォ!!!!!


「うわあっぁああぁあああいうえお!!!」


「え、ちょ、お前待てよ、あれだって、深い信頼を築くためにはお互いの理解が…」


「信頼いらねえええええええええええ!!!」


「えー!なんでだよぉぉぉっぉおおお!15年見守ってきて折角その成果が出たのにィィイイ!!」


「えええぇぇえ!?僕生まれてこの方オールストーカーされてたのぉぉぉおお!?つか見つからなかったお前凄いよこのワールドオブストーカーめぇぇえええ!」


「ワールドオブストーカー!?俺昔の人だからそこらへんわかんねええ!!」


「嘘つけェェェエエ!あでも嘘だったらその足の説明つかないィィィイイイ!!」


「だあああもうなんでこいつこんなに足早いんだ俺の孫のくせにいいいい!!」


え・・・


孫?


「え、あなたほんとに誰…うごふっ」


止まり切れないからって開き直って僕にタックルしないで


「え?お前のじいちゃんだよ、じいちゃんの父さん」


えええぇえええええぇえぇぇ


___________________


相変わらずなんかダメだわ

へんな臭いがする