最近、告知ばっかりで、更新が楽、、、いやいやこれではイカンと思っております。
ダビスタは、まだ電源入れてません。
取説読み終わったところで力尽きてしまいました。
べつに取説読むほどのモンでもないんですけどね。
最近のゲームは、始めちゃえばなんとかなるものも多いんで。
あ、今日はハンゲ麻雀甲子宴本線です。
シード選手の方は今日から登場ですので、お忘れなき用お願いします。
さて、季節も夏となり、今年は現時点で例年より気温が低めというニュースも見ましたが、やっぱりうだるほど暑くはなりそうですね。
世間じゃ気温が30℃を超えると『真夏日』と言いますが、最近では35°を越えると「猛暑日」なんて呼ぶそうで。
自分が子供の頃は最高でも32℃くらいだった気がします。
33℃でゾロ目と思った記憶がない。
私の故郷は、災害の少ない土地柄で過ごしやすかったですが、反面雨が少なく気温の高いところでした。
聞くところによると、最近じゃ『猛暑日』も普通だそうです。
もう少しで体温オーバーですからね。
その昔はクーラーが贅沢品だった時代がありましたが、今やクーラーないと本当に死にかねません。
地球温暖化とかいうやつの影響もあるようですが、嫌な世の中になったモンです。
と、ここでふと疑問が発生しました。
気温が体温を越えたら積極的に体温を下げる努力をしないといけないわけで、発汗による気化冷却だけじゃ追いつかないでしょう。
なんせ扇風機が熱風送風機ですから。
するとですよ、、、
胎児は暑くないんでしょうか?
常にお母さんのお腹の中にいるわけです。
女性は体温低い方多いと思いますが、それでも36℃前後は確実にあるわけです。
胎児と言っても、生まれる直前になると乳児と胎児の線引きはないようなものでしょう。
代謝が違うって説明では無理がある気がする。
十月十日も体温と同じ環境にさらされるわけです。
生まれたばかりの乳児を、36℃の部屋に24時間おいておく親はいないでしょう。
すると、、、羊水は体温より温度が低いとか?
そんなはずはないですよね。
熱量保存の法則とか習った覚えがありますが、体内にある以上、羊水も体温と同じ温度になるはずです。
大体、羊水が体温より低かったら、世の妊婦さんはみんなお腹壊しまくりでしょう。
生まれたばかりの乳児は暑い寒いを感じず、成長に応じて獲得する機能なんでしょうか?
確か、汗腺の数は第一次成長期に決まるとか聞いたことがあるような。
寒い地方で生まれ育った人は、南方に行くと汗をかけないので体調を崩しやすいなんて事は聞きますね。
乳児を夏場に冷房の効いた部屋にばかり置いておくと、汗腺が少ない人間に成長するとか。
するってーと、暑い寒いを皮膚で感知する能力は先天的に持ってるハズ・・・
かといって、生まれたばかりの子供はみんな「あせも」だらけって事もないわけで。
ちょっといきなり思いついたんで、一気に記事にしてしまいました。
ヒマなときでも調べてみたいと思います。