Everything Is Everything -2ページ目
5.Sky Architects - 『The Promise Of Tomorrow』
こちらを参照

「Fade Out」

 

4.The Poster Boy -『Things We Had Time For』 
こちらを参照

「It's Over」


3.Il Teatro degli Orrori - 『Il mondo nuovo』
こちらを参照

「Rivendico」



2.I Used To Be A Sparrow - 『Luke』
こちらを参照

「Mikkael」



1.The Tallest Man on Earth - 『There's No Leaving Now』
スウェーデン中部・ダーラナ地方出身SSWの3rd。
ボブディランをよく引き合いに出される爽快フォーク。
もう心が躍りっぱなし。最高。

「Wind and Wails」


「1904」





という事でスウェーデン勢の1,2フィニッシュという事になりました。
特定の国のアーティストに偏ってしまった感があるのは、単純に私の聞き込み不足に因るところが多いです。
今年のランキングはもっと多様性を持たせる!ように頑張ります。笑
10.Charlie Straight - 『Someone With a Slow Heartbeat』
こちらを参照

「How do you like my earrings」



9.Foxhound - 『Concordia』
イタリア・トリノ出身4人組の1st。
グルーヴに重点を置いた中毒性のあるサウンド。ちなみにメンバーは全員19歳。

「Criticize You」


「Movin'back」



8.Mile Me Deaf - 『Eat Skull』
こちらを参照

「Troubles Caught」



7.Pegasvs - 『Pegasvs』
スペイン・バルセロナ出身2人組の1st。
ミニマルな疾走感が持ち味のエレクトロポップ。

「El Final de la Noche」


「La Melodía del Afilador」



6.Kim Janssen -『Ancient Crime』
こちらを参照

「Tors」
15.SOKO - 『I Thought I Was An Alien 』
フランス・ボルドー出身SSWの1st。
アコギで奏でられるソフトなメロディーと、愛らしい歌声が魅力。

「I Thought I Was An Alien」


「We Might Be Dead By Tomorrow」



14.Sleep Party People - 『We Were Drifting on a Sad Song』
こちらを参照

「We Were Drifting on a Sad Song」



13.Three Second Kiss - 『Tastyville』
ボローニャ出身3人組の5th。
荒々しいギターの音色をタイトなリズム隊が引き締めるオルタナロック。

「Operation Dragon」


「The Sky is Mine」



12.Moss - 『Ornaments』
こちらでも触れたバンドの3rd。
反復を多用した中毒性の高いダンサンブルなサウンド。

「The Hunter」


「Good People」



11.Isbells - 『stoalin』
ベルギー中部の都市・ルーヴェン出身4人組の2nd。
流麗なアコギと繊細なボーカルが織り成す静謐なインディーフォーク。

「Elation」


「Stoalin」