メダカの稚魚が浮上してきました。
わかるでしょうか??
さて、稚魚はどうやって増やすのか。
シュロの皮を履いで、卵を産み付けるためのシャワシャワしたやつを作り、卵が付いたら水を入れた別の容器に入れとくだけです。
ちなみに、親メダカと一緒にしておくと稚魚は全部喰われるので増えません。
恐ろしいです。
とにかく、淡水魚は外飼いだと楽ですね。
より自然に近いので。
風や雨で酸素も不足しないし。
水替えはせず、風呂の残り湯を足すだけという節約術で、バクテリアも全部死ぬことなく良い水を保てます。
家庭菜園も順調。
今年一番の赤いやつは娘に喰われました。。。