常磐道:追突車引きずり走行、炎上1人死亡 運転手逮捕
これって追突【された方】のトラックが停車しないで走り続けたって事何ですが、オカマほられて
ムチウチ症にもならず怒り狂って基地外にもならず超気合で走行しちゃって、ふと後方をミラーで
チラッと見たら炎上してたてことらしいんです。ぶつけた方がクラクションとか鳴らしてなかった・
という事であるならぶつかってきた方のドライバーは既に【重症であった可能性】もあるので、その
場合何も出来ずに引きずられるままだったんだと想う。
高速道路走行中に宇宙船よろしくドッキングして
超々ロングボディーのフルトレーラーに変身しちゃったワケっすね・・・。しかも爆発炎上って。。。
ご冥福をお祈りいたします。
自分も昔、アルバイトで4tダンプに乗って昼夜問わず働いていた時期もありました。
(当時は怪我(神経系)していたので、リハビリを兼ねて楽な仕事をして
肉体的につらい時期やり過ごしてました。)
そんな中で結構あぶなかった思い出は、無積載の状態で冷えた路面(場所は絶対に伏せる!!)を
寝起きの状態でコーナー攻めて、360°スピンしちゃったこととか、ダンプの荷台を上げっ放しで
走っちゃって気づかずに結構な距離を走行してしまったり、挙句の果てには荷台が某構造物に
引っかかってしまい、そのままスタントマンのようにウイリー走行・・・通常は全くありえない。
(嘘くさいですけど、マジです!!)・・・・すべては病気の所為だと思うことにしていました。Σ(゚Д゚)
何キロ位出てたのか怖くて思い出したくも無いんですが、突然「ドガーン!!」って衝撃があった
後に自分の体が【バイクで棹立ちウイリーしたときと全く変わらない体制】になっていたので、
思わずサイドのバックミラーで後方確認したら、
(うっそ・・・おいおい火花出てんジャン。何か奇麗じゃん??)
あろう事か、ダンプの荷台後方を路面にこすったまま火花飛ばして
カッ飛んでいた・・・大丈夫か?自分・・・・・・
場所は伏せるが、その現場を「公道」とするなら
法定速度は絶対に超えていたろう・・
超えてなければ火花散らしてあれほどまで高速ウイリーしたりはしない。
今で言うバイクエクストリームみたいなダンプ乗りだった。
想像してください。
真夜中に火花散らした4tダンプが、お腹丸見えで貴方のほうに
全開で向かってくる恐怖を・・・・・・・。((;゚Д゚)ガクガクブルブル
睡眠不足で死にそうになったのはこの頃。
肉体的な疲労が一番ピークだったころかなぁ。
他人からやらされてる仕事によって自分がプレッシャーで追い立てられる。
そんな気持ちで仕事するのは自分には合わない事がわかった。
だから私は今現在、こうして貧乏ながらも社長をしているのです。

これって追突【された方】のトラックが停車しないで走り続けたって事何ですが、オカマほられて
ムチウチ症にもならず怒り狂って基地外にもならず超気合で走行しちゃって、ふと後方をミラーで
チラッと見たら炎上してたてことらしいんです。ぶつけた方がクラクションとか鳴らしてなかった・
という事であるならぶつかってきた方のドライバーは既に【重症であった可能性】もあるので、その
場合何も出来ずに引きずられるままだったんだと想う。
高速道路走行中に宇宙船よろしくドッキングして
超々ロングボディーのフルトレーラーに変身しちゃったワケっすね・・・。しかも爆発炎上って。。。
ご冥福をお祈りいたします。
自分も昔、アルバイトで4tダンプに乗って昼夜問わず働いていた時期もありました。
(当時は怪我(神経系)していたので、リハビリを兼ねて楽な仕事をして
肉体的につらい時期やり過ごしてました。)
そんな中で結構あぶなかった思い出は、無積載の状態で冷えた路面(場所は絶対に伏せる!!)を
寝起きの状態でコーナー攻めて、360°スピンしちゃったこととか、ダンプの荷台を上げっ放しで
走っちゃって気づかずに結構な距離を走行してしまったり、挙句の果てには荷台が某構造物に
引っかかってしまい、そのままスタントマンのようにウイリー走行・・・通常は全くありえない。
(嘘くさいですけど、マジです!!)・・・・すべては病気の所為だと思うことにしていました。Σ(゚Д゚)
何キロ位出てたのか怖くて思い出したくも無いんですが、突然「ドガーン!!」って衝撃があった
後に自分の体が【バイクで棹立ちウイリーしたときと全く変わらない体制】になっていたので、
思わずサイドのバックミラーで後方確認したら、
(うっそ・・・おいおい火花出てんジャン。何か奇麗じゃん??)
あろう事か、ダンプの荷台後方を路面にこすったまま火花飛ばして
カッ飛んでいた・・・大丈夫か?自分・・・・・・
場所は伏せるが、その現場を「公道」とするなら
法定速度は絶対に超えていたろう・・
超えてなければ火花散らしてあれほどまで高速ウイリーしたりはしない。
今で言うバイクエクストリームみたいなダンプ乗りだった。
想像してください。
真夜中に火花散らした4tダンプが、お腹丸見えで貴方のほうに
全開で向かってくる恐怖を・・・・・・・。((;゚Д゚)ガクガクブルブル
睡眠不足で死にそうになったのはこの頃。
肉体的な疲労が一番ピークだったころかなぁ。
他人からやらされてる仕事によって自分がプレッシャーで追い立てられる。
そんな気持ちで仕事するのは自分には合わない事がわかった。
だから私は今現在、こうして貧乏ながらも社長をしているのです。
